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2010年3月15日 (月)

青ケ岳山荘の新携帯電話

さーーーてと!。

「マルマル地図 2010年版の小屋の連絡先に、まだ旧小屋番の

携帯番号が掲載されてます。調査日は、2009年12月で、素泊り

になってるのに、著作者は知らない訳では無いですよね。」

と言う報告が入った。

致命的な魚拓をとられたか。

青ケ岳山荘には何の問い合わせも無かった。HPとブログと山と渓谷

と岳人とその他連絡してやっていくしかだな。よく、何も知らないアル

バイトらしきお方が

「あなた様何のお話をなさっておいでカヤ?」と言うような、こっちの質

問にちんぷんかんぷんの応答をするものがいる。文書で問い合わせ

くださいといっても

「チョッとご返事を・・・」と引かない。経費節減がありありと汲み取れ

る。同情が、湧かぬでもない・・・。

そういえば、昔こんなことがあった。

「ブルー〇〇〇ブックです、今登山のガイドブックを更新しているとこ

ろですが〇〇山荘に問い合わせたところ、お宅のことをこうだと言っ

てました」

「いいえ、ちがいます」

「でも、〇〇山荘では言ってました、他でも言ってました」

「〇〇山荘のことは〇〇山荘へ問い合わせ、青ケ岳山荘のことは

青ケ岳山荘に問い合わせるのが妥当な線かと思いますが・・・?

他の小屋で分かったことならば、さらにうちに問い合わせる必要

は無いかと思います」と青根の鬼は小憎ったらしい答弁をしている。

「よその小屋ではそういってるんだよ、よし!もういい!お前ン所

なんかもう載せてやらない」ガチャン。

偉いつもりでいる。バーーーカ!そんなこといってどこの小屋にも

袖にされたらあなたの仕事も干上がるんじゃあないの。

ほーーーらやってる!。ほーらその手の乗ったろ。これが怖くて

コメントしないわけ。

ごめんナサイマーセ!困っていそうだとぶちのめしにかかりたい

野次馬ドモが気になる舞台をみているというのに涙ほろほろの

芝居をしてやれない。ごめんねー皆さん。死ねないで。

涙ほろほろも、賢い人間の生きる手立てかもしれないのにね~。

そういえば、あのガイドブックとっくに姿を消した。不思議なのよ。

最後のパホーマンスを青根の鬼にをみてもらいたかったのか。

いつも思うよ。不思議だなーーーって。

気の毒よ。哀れ以外のなにものでもない。

皆頑張れ!鬼も頑張るからさ。我輩は猫であるから鬼に昇進。

それとも没落か。

鬼も優しいだろ。失敗したところの名前を伏せてるところがさ。

これがこの世界の最低限度の礼儀だろ。言うなら直接だよ。

其れが分からないらしい営業妨害かと思うHPがあるよな。

起訴されたくなかったら削除しろ!

先生済みません。ちょっと暴れました。これでファンが3人消えて

野次馬が10人増えるでしょう。ナミアミダブツ。

ナミアミダブツなんて・・・思っても居ないくせにホトケサマ、

ごめんなさい。HPみてください。のせてます。新携帯の電話番号。

自分で書いて自分で笑ってる。さればこれを自給自足と言う。

なんてったって我輩は今環境問題に燃えている。

エコ万歳!自給自足万歳!

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