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2015年1月

2015年1月30日 (金)

おく皆の写真③鈴木さんの傑作。雪おろしを終えて・・・。

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いち早く山頂を目指して・・・!

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雪おろしを終えて・・・・!記録と芸術とシャッターチャンス!!

2015年1月29日 (木)

眞田さんのシャッターチャンス

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青ケ岳山荘に到着するちょっと上から撮影したものですね。スマホです。本当に気持ちのいい景色です。一言でシャッターチャンス!

青ケ岳山荘今日の天気、陰の功労者

山小屋の業務のトップには、登山者の安全が課題である。泊める、休ませる。その中に含まれていると思う。早朝の登山の前にいち早く今日の天気を送信することができれば、登山者の役に立つだろう。3時、4時であれば、出発前である。土日となればそれは特に気になる天気情報だ。仕事柄、当人にとっては実に疲労困憊の原因だが、情けないことに、山小屋の職務で、はやーーーーく目が覚めるようになってしまった。早すぎる。日の出の気配もない。2時3時。それでも情報を送るには余裕がある。山の天気は、言うまでもなく変わりやすい。夜中の12時半に目が覚める時は、?????何日の12時????としばしポカンとする。

そう言う小屋番が口コミで知ったドコモショップ。



橋本・相模原は対応に2時間待ち!往復に2時間。対面時間合計で5時間。勘弁してよ!と懲り懲り。最初のスマホはメール打っている内にバッテリー切れ。電波は立たない。何の役にも立たず、大枚を無駄にしてキャンセル。そして2代目のスマホは進歩していた!バッテリー3日持ちを目指していた。

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田舎??は何につけて不便で、便利!??ここで、スマホを買った。職員のみんなは職務柄、とても詳しいが、この人がダントツ。こっちの職務を説明して、食い込んでスマホの操作を追求すると、なんと経済的、なんと効率的。使いこなすという言葉があるが、我々??否、言い直しておこうか・・・当方のような馬鹿は機械を使いこなせないのが実情だ。俗にいう宝の持ち腐れ。

それをこの人が道を開いてくれた。これでこそ本当のプロというのだろうな。タレントの草薙に吃驚するほど似ていて、ニックネームらしい。もしかしたらタレントよりも美形かもしれない。あまりほめると、客が殺到して、我々馬鹿が否、言い直しておこう当方のような馬鹿が教えてもらう暇がなくなるのではないかと、かなりの不安を抱えながら、あまりのありがたさに、紹介する気になった。

今、Wi-Fi テザリングでネット検索に役立ている。当然、山からの桧洞丸の今日の天気もスマホで、ブログからだ。パソコンは重いから・・。タブレットでも買ったらいいのだけれども、パソコンよりはコンパクトとはいえ、移動には、スマホが優先する。

2015年1月24日 (土)

桧洞丸の今日の天気

31日土曜日、積雪林道で15センチ前後。山頂付近は30センチ前後。ツツジ新道上のベンチの写真を、青ケ岳山荘のホームページ天気の項目に写真を掲載。 *********************************************************** 「

30日、深夜から降っていたらしく、5時には真っ白。積雪量はなく、気のない淡雪がふわ~んと落ちているのが、照明で浮き上る。午後1時半、昼ごろまで大粒の雪が降っていましたが、止みました。最後は湿った雪になる。現在1時半の積雪は20センチ。2時雨になる。

上記は北麓の状況。

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29日の天気は雲の多い晴れ。積雪は7センチ前後でマダラ。気温は日中で-5℃。今日、夜から明日にかけて、どのくらい降るか・・・・?

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28日の雪は、7センチ前後。晴れ。

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25日晴れ。

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24日晴れ、後曇り。山頂は新雪5センチ程。霧。残雪はまだら。北面、吹き溜まりで30センチ前後あり。アイゼン必要。

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23日は快晴。

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22日小雨、夜雪がぱらつき。

あの四角いものは何・・・???

山頂直下、熊笹の峰に寄った地点からも、見えるが、桧洞丸の青ケ岳山荘から北北東の方面を見ると境界の山間に集落が見える。袖平から風巻の方面に寄ってみると、山腹にかなり大きい看板らしきものが見える。なんか大きい企業の宣伝か??

なんという文字が書いてあるのか、ズームしてみるがわからない。

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ここは何処だろう??道路か線路か白い直線が、山に突き当たって消えている。ということはトンネルに入っているということだろう。ここは藤野のあたりに間違いはない。トンネルは小仏に向かう手前の小さなトンネルだろう。と推察していたが、道路を走ってこんな大きい看板は見たことがない。
だんだん気になって仕方がない。

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山を下りて、所用で日連れから勝瀬橋に向かう道で山手に白い看板が4枚見えた。あれだ!!と思って写真をズームで撮ってみたら!火の用心!がくっ!意外だった!
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あそこに行ってみようと、住宅の間を縫って、坂道を登ってゆくと行き止まりまで行って、展望のいい場所にたどり着いた。
丹沢が一望に見える。

全体図がこれだが、手前になる袖平が桧洞丸より高く見える。その左のくぼみから、蛭ヶ岳が顔を出している。肉眼ではよくわかるが、写真ではわかりにくい。
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少々アップしてみると、右から大室山、犬越路に降りて熊笹の雄大な稜線をたどると、桧洞丸が見える。肉眼で見ると、遠く小さくても雪をかぶっている度合が違う。

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袖平から焼き山に向かう稜線のくぼみから見える蛭ヶ岳。手前の山が高く見えても、雪をかぶっている度合が違う。ズームすると分かる。これは小屋の屋根ではないのかね。

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だんだん歩いて、左にずれると手前の山に隠れていた丹沢三峰が現れてはっきりわかる。
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イタドリ沢ノ頭というところを行くと看板の設置場所に行くのかもしれないが、見晴らしの方が優先で、看板の足を裏から撮ってみる、という興味は微塵も起きなかった。

相模湖の水の色が素敵!

帰り際振り返ると、看板の頭が、山の木にめり込むようにして見えた。神奈川と山梨と東京埼玉の山々が鬩ぎあう場所、ここを乗り越えれば棡原、奥多摩になる訳かな。写真の旅も、地図の旅も、実際の旅も楽しいよ!

あの、弧猿山 慶昌寺跡も面白かった。  弧猿て何、何々なに・・・・・。

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2015年1月22日 (木)

ツツジ新道の発見??。

この辺りまで来ると、山に来たなーという気になる。この、アセビ畑??樹齢200年ぐらいのブナが尾根の左右に林立し、この数年で、スズ竹というらしい竹も、除草剤でも掛けたように枯れてしまった。2014年には猛然と花が咲いて、枯れる兆しらしい。よく花が咲いていた。然し去年その花が咲いた後に、細々と新芽を出している笹があった。珍しいので、写真を撮っておいたが、それ一塊だった。
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りっぱなぶなですねーーー。
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ほれぼれします。指導標の立っている周辺に、特に大木が5本ぐらいたっていて、立派です。大体胴回りは、200センチを超えます。今のところ240センチが一番です。

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南の太陽の光を受けて、木の芽がぴかぴか・・・・まぶしいのですよ。まぶしくて美しいのですよ。木立に囲まれて、見えないのですが向こうには白ザレノ頭の大崩落があります。年々崩壊は進み、今では、稜線まで届いてしまいました。

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これが、白ザレの頭。

ブナのユズリハがきれいです。その向こうに白ザレの白い崩落地が見えますよね。

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この尾根は、まだ幸せなことに、えぐれたオーバーユースの形跡、集めた雨水で進んだ
決壊。倒れたツツジ、枯れたツツジと見るも悲惨な荒れた場所でもあるが、まだ視界を遮る樹木がある。その樹木の間から、アルプスや、富士が見える。

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塵も見える。拾っても拾っても・・・見える。

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標高が上がってくると、合間合間に、犬越路の避難小屋も見える。上の野外卓までの登山道でずっと見える。

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何枚も撮ったが、これが一番手ブレが少ない。

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上の野外卓(ベンチ)を過ぎると登山道が南に方向を変える。木の間から富士が見える。スーーーとする。

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それで、東が開けて、桧洞丸から犬越路の稜線が見える。下の方からも見えるが、一時ツツジ新道の尾根に隠れる。それに奥の方にある分、小さく見える。雪でも降っていると、山頂だけが白いので他の山は降っていないので、あれが山頂だと分かる。

この枯れ木は、桧洞丸から犬越路に下る、山頂直下の大木で、富士の展望地点だ。まさか、つつじ新道から、あの木が見えるとは思わなかった。反対側から見たこの木の写真を探して表示しなければ・・・・!

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探しました。全体図がまだ見つから無い。根元につつじが絡んで咲いて、花の時期には富士を撮るときの好い被写体となる。

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こんなに小さいものと言っても、肉眼ではもっとよく見える。これを、ズームで目いっぱい引っ張るのだから、グラグラ・・・グラグラ・・・船酔いしそうだ。

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北から、つまり熊笹の峰方面からの映像。登山道整備工事の様子を撮っている心算が、あの木が写っていました。これは、ブログに記録しておこう。2013年9月13日の映像です。、

下の写真は同じ年の、10月31日の記録がある。

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この景色も記録しておこう。この景色を見てあんなに土嚢を積んでもらったのに、これっぽっちなのか・・・と、山の大きさ、荒廃の大きさに暗たんとしたことが忘れられない。


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そして毎度暗澹とするこの浮き出た木の根。この稜線はツツジが良く咲場所で、ツツジの大木が多い。然し、まともな木はまず無い。痛み果てている。

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それでも、去年の10月に登山道の一部が手を入れられて、土嚢袋が少し並んだ。

ありがたい。

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やがて石棚の稜線と合流する地点は急な構造階段になる。その向かって山手左に登山道に倒れて、伐られたブナがある。確か去年倒れた木なので、切り口も真新しい。

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暇つぶしに年輪を数えてみたら、ざっと200年あった。ため息が出る。日陰の方は凝縮されてつぶれている。つまり育てないで木目が一体化している。

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さて、合流地点に出る・・・あの木が気になる・・・・。その木を探しました!シロヤシオツツジの風倒木を見ながら、合流地点に向かい、崩落地の向こうに遠目にも太い木を見る。右手の頂点が折れている木だ。胴回りが340センチある。周りにはミツバツツジがからむように咲き、立ち去りがたいほどの景観だった。

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それが2011年のブナハバチにやられ、弱った枝が、台風で折れた。崩落が根元まで押し寄せている。しばし、立ち尽くして山頂に向かう・・・。見ても、活き返えるわけではないと分かっていても、見る・・・。楽しい気持ちにはならないが…見る。
人は美しい景色だけを求めてくる。悲惨な状態は見たくない。それは正直誰も同じ。美しい景色や雄大な景色には心癒され、力が湧く。

然し、枯れて行く木、掬われる足元、露出した根、それを見ないでいられない。なぜだろうかとしばし思えば、そうなのか・・・・醜く老いて病にむしばまれ、周りから疎まれて、死にゆく親の最後を、見ているのだと、気が付いた。目をそむける人、見ないで済む人は、他人なんだ。

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木道を歩きつつ、ツツジの大木を眺めてゆく。

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県のソーラー発電地点を過ぎ、鹿が数頭、大概ここから山腹をぐるっと回っている。大きなブナと、楓が幅を利かせている。幸せの辛うじてとどまる領域。
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山に入り浸って、はや6年になろうとして、いつまで会えるか・・・何回会えるか・・。もっとも何度歩いても、気が付きませんでした。わかった??否、分りませんでした。という会話を繰り返す人からしたら、1回が100回の密度で山を歩いているか知れない。はたしてこれは山歩きと言えるか・・・・?当方としては山止まりと称しておる。できれば寝袋を持ちたい。

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2015年1月17日 (土)

明日の登山のために、桧洞丸の今日の積雪状況。

T/Iさんの写メールつき情報です。明日の登山に参考にしてください。




今日は神ノ川林道から入り、林道は立石建設までは除雪と砂利が巻かれているので大丈夫です〓立石から先は除雪がまだですが、なんとか日陰沢橋まで行けます。


ヤタ尾根が林道を跨ぐ所の積雪は5、6センチ位。神ノ川林道の広河原のヘアピンカーブは、日が当たらないのでもっとあるかも知れません〓ヤタ尾根の下部は雪は少し〓。標高1000mを越える位からは平均で10センチ位〓。



熊笹ノ峰からも10センチ位ですが、吹き溜まりやヤセ尾根は30センチはありました。小さな鎖場は今夜からの冷え込みで、凍結必至。山頂直下の階段も寒風吹きさらしで、こちらも凍結しそうです。山頂はあっても10センチ位かな?今日は一応、アイゼンは6本爪と10本爪を持参し、6本爪で大丈夫でした。雪は全体的に湿気を含んでます。

ツツジ新道からの登山客がほとんどでしたよ。



以上です。青ケ岳山荘およびボランティア部より。

( I ちゃんありがとう!)

2015年1月16日 (金)

速報、16日の積雪の状態

昨夜は10センチ弱のシャーベットだった。この霙状態が、雪に変わって一晩降ったらどうなるかと、不安になった。開けて16日、雨だった。それも小雨。シャーベットは縮まり、凍結している。山は、アイゼンが絶対必要だ。14日は、林道も普通。つつじ新道はアイゼンがいらなかった。そのぐらい溶けていた。

予約もないから、誰もいかないだろうが、日帰りで登るものがいるかもしれない。積雪量を検索してみたが、昨日今日の情報はない。ケンさんが登るには少しあとだが、その情報は、またお知らせするとして、里山のひと山向こうは真っ白。

国道の通行は今、ひばり放送で警戒注意の放送があった。雨の中夜通しエンカリ撒くこともできないわね。気を付けましょう。

2015年1月 9日 (金)

桧洞丸の今日の天気

山雪。登山者情報。
2015年1月15日朝雪。霙。そして雪。又、雨(夜)
北麓。青根。

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2115年1月9日。晴れ。北麓からの確認。

6日の雨で、雪は溶けてまばら。

2015年1月 8日 (木)

誕生祝

今日は例年通り、Uさんの誕生祝。kさんが写真を送ってくださいました。記念になりますねーーー!

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持参の赤ワインでカンパーーーイ!

お正月で、ごちそうが少々・・・・!ある。

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夜は更けてゆく・・・・。


寒いけど、きれーーーーい!


かくして夜は深けて朝が来る。


赤いですねーーちょっと崩れるかな?

皆さん元気でねーー!また来年!羊が笑ってるゎメーーーヘヘへ・・・!

終わり。

2015年1月 3日 (土)

桧洞丸の今日の天気。

1月5日晴れ。暖かい。昨日までと違い、夜景は見えるが霞っぽい!
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1月4日晴れ。
風がある。寒さは、昨日より和らいでいる。 (^-^)
マイナス6℃、

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1月3日、5時の時点では晴れ。
東南の上に2本の光の筋が見える。その先端に大きく光が点滅する。
もしかしたら灯台?!
それなら定期的に光るはずと、数を数えて見ると、12回に1回光る。
寒くて2回しか、数えなかなった。
空気が澄んでいるということです。

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登りはともかく、下りはアイゼンが必要です。
足腰弱い老人以外はアイゼンと両方持つ必要はないですね!痩せ尾根や、岩場では特にじやま。
1番ストックが効果を発するのはトショウ時。

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2015年1月 2日 (金)

桧洞丸の今日の天気。

1月2日

晴れ。
昨日、昼前に降った残雪は約10センチ。
現在午前4時の気温は12・5℃です。

夜景が凄い!

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