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2016年7月

2016年7月19日 (火)

2016年6月1日から、桧洞丸の今日の天気

7月31日。日曜日、晴れ。早朝山は霧。雨が降りそうだったが回復。西と海側からどのくらいの霧が攻めてくるか??予報は晴れのち曇り、雨。だけど結果は如何に??

相模原市方面は快晴。18時、雨。山では、2時にも1時小雨。

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7月30日、快晴、風が吹いて最高のさわやかさ。山ならでは・・・・今日のお客様第二展望台まで、頑張ってください。そこから先は別天地。雲海はどうか・????満天の星は確約!

夕方遅く、曇ってきました。残念。

http://ameblo.jp/kakionsitu/

花の写真はアメブロへ。

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7月29日、晴れ。朝,11,8℃さわやか。北東に湯気雲の巨大な塊。日中晴れたり霧が出たり。夜、10時星がぼやけて見える。

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7月28日、曇り。山は霧。昨日と同じ。天気が変わりつつ、晴れ間が出てきた。夜は久しぶりの星空。

本日、梅雨明けの発表。

予約のお客さんより早く着かねばと、山を駆け上ったり、食事の支度をしたり、ホタルを見に行ったり、先輩も疲れて、眠くもなるのだろう。メールがない。

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7月27日、曇り、霧。8時過ぎから青空がちら、ちら、すぐ霧。

13年間の計画、偉業達成=ソーラー機で世界一周の2人

今朝のニュース。やたらソーラー発電が気になる、青が岳山荘です。

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7月26日、曇り。霧。霧の合間から、大室さんが見える。

緑区の障碍者施設、やまゆり園で、大参事。朝からひっきりなしに報道。つらい!!!

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7月25日、雲の多い晴れ。

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7月24日、午前1時。海の日連休の始まり、16日の夜に見た月は、ほぼ満月だった。今は、やや太った半月になっている。ようやく、ちぎれた雲の間から、月が出た。

そして、今日も曇りかと思っていたら立派な青空。太陽の光。久しぶりな気がする。

写真はhttp://ameblo.jp/kakionsitu/entry-12179996842.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----kakionsitu_12179996842

アメブロに表示。

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7月23日、曇り。マピオンの予報では9時から晴れ。今は6時、少々希望を持って待ってみますか??

結局1日曇りでした。

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7月22日、小雨、午後2時、止む。霧深し。順調に回復してゆくか・・・。せめて日曜日の晴れの予報が、当たりますように。

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7月21日、雨。予報が外れるかと思って山に行った人もいる。小屋でも、そう思ったのにショック。予報も時々当たる。参考にしなければ。

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7月20日、曇りのち晴れ、後、不明。梅雨明け前言が戻り、まだ梅雨明けではないと、言う今年。セミが鳴いている。

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7月19日、曇り。霧。晴れ間もあり。夜は、美しい満月。また霧が出るのかな・・・?

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7月18日、曇り、のち晴れ。9時過ぎ、真っ青の空。梅雨明けという発表。

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7月17日晴れ。雲が多いが、陽の出がばっちり。みんな元気に出発。

http://ameblo.jp/kakionsitu/entry-12179996842.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----kakionsitu_12179996842

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7月16日、曇り。霧。夕方おぼろ月。大雨にもならず、蛍もとんで、Rクラブの皆さんも、無事で何より!降るかと思ってヒヤヒヤだった。

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7月15日、雨。一日強弱で降る。さて、さて、又ゴーラザワの騒ぎか??

明日から連休。去年の連休は、台風で、山に行けなかった。ゴーラザワの増水で、ながーく通行止めの札がツツジ新道の登山口に建っていた。確かに、電車を降りて、長く、バスに乗るとはいえ、今は、箒沢の部落の奥までバスが入る。したがって、そこを起点に、登山をする。というように、他人が敷いたレールの上を歩くのが心配ない。という算段だ。川を渡るのが危険なら、渡らないコースを歩けばいいと思うが、レールの先が決壊してるという異常事態の読みができない。山歩きなんて、サバイバルだから、臨機応変の対応が求められるはずなのに、なぜか平地、市街地の暮らしの便利さの延長感覚の中にいる。

「行くんだ!」以外のすべてが、欠落しているような気がする。調べない、見ない、聞かない、確認しない、戻らない。10年以上前の登山の記憶と、地図を持って遭難騒ぎを起こした人がいた。早朝、小屋の前に立ち、一見冷静に

「食事がしたい。ご飯が食べたい。ご飯以外のものは食べたくない。」高齢の男性だった。
コツコツ語るところによると、
「昔歩いた、道を行ったら、崖の上に出た。仕方ないのでビバークした。下に、道が見えたが崩れて、下山できなかった」
お食事処の掘りごたつに正座をし、たまたまテーブルに載っていった、ノートに住所氏名を几帳面に記入した。
必死に、携帯で、家族に連絡とっているが何としても山の中、それに加え、電池切れ、小さなソーラー充電器も曇りの時は役に立たず、連絡は取れず、食事して、元気になった彼は、
「もう、これはいらない、よかったら小屋でお役立てください」といって急いで下山した。無事で何よりだった。下山してから、家族の110番でひと悶着あったらしいが、それは省略。

山小屋が遭難回避の役立ちが叶い、何よりと思うことが、それは山?のようにある。

問題の、去年の海の日も最終日が快晴。こちら側が通行止めでも、あちら側から縦走してきたパーティが、水も持たず、晴天の日の為に飲みきったのかもしれないが、暑さに参り、「連休に小屋を留守にするとは何事だ」
と不平満々、小屋の非常時の水を飲み、無料で泊まり、悪態をつきまくってそれでも、小屋と水があったために無事に下山。その一部始終を、単独の一人の登山者が携帯で連絡してきた。
「彼らは利用料金を払わないと言っている、私も払いたくない気持ちです」と言ってきた。

然し、彼には人として??人と一言で言っても人という生き物も悪党と言われる生き物が多いからな、嘘つく、盗む、人を殺す、人もいろいろ。然し、彼は、生き者として最後の良心を持ち、自分の命の価値の重さを知っていた。(物でなく者と表示しようか)一人、利用料の振込をした彼の名は藤田さんといった。敬意を表して、記録しておく。

こんなことがあっても、小屋番を雇うほど利用者はいない。小屋のカギを壊す、物を盗む、トイレチップ箱を壊して公金を盗むもの2回。合計4回。土足で歩き回る。壊された入口は、大勢の人間が入り込み、すざましい状態になる。そのあとの掃除が2週間もかかる。水のない山の上の悲惨さは経験したものでなければわからない。窓から入った常連なのか、泥棒なのかは鍋まで蹴散らし、散乱し、すごい状態。食料を食べて、鍋まで洗っていった。吹き出したくなる、あのお方かと思うような・・・こんな人間を相手にしなければ、生きていけないのか?こんな小屋辞めようかと何度も思った。然し、

「この小屋がなくなったら遭難が続発する」そういう声が上がり、ボランティアが巡回、小屋の見回りを頻繁にするようになり次々と大きな輪が広がった。常習犯が?00山荘で、現行犯で捕まって、出所してきたというが、ここ数年被害がない。

これは、登山者から聞いたある山の話だが、登山者の役には立ちたいが、人手がない。休憩所に、コーヒー一式セットして、利用者は、代金を置いてゆく。そのシステムは長く続いていたが、あるとき不逞の輩が、利用料金を盗み、小屋の備品を盗んでいった。即、休憩所は閉鎖。
たった一人の人間の悪行が大勢の人間を困らせる。たった一人の善行が道を開く。犯罪を見て何も言わないのは、共犯者に等しい。注意すれば反対にやられるという。大概の人間はこれで納得する。逃げの口実だ。だから犯罪はなくならない。
「泥棒にも3分の理」という諺がある。やみくもに突撃するのも、時と場合による。
「馬鹿とはさみは使いよう」という言葉もある。その時々にどのようにして目の前の犯罪を予見し、軌道修正してやるか?それが今時の・・・いやずっと必要な道徳教育なんだろう。そんな仕事をするとしたら、宇宙にロケットを飛ばすよりも難しい気がする。

昔、青ヶ岳山荘小屋の創立者が、登山者の利用に便宜を図り、小屋を開放して、料金入れは、弁当箱だった。代金が、入って居る時もあれば、無いときもあり、置いてきたという連絡が入って行っても、利用料が盗まれている時もあった。当然鍵を壊されて、小屋の中はめちゃめちゃな時も、合計したら、4~50回はあるだろう。感謝感激の手紙が来る時もあり、書留が送られてくる時もあった。そういう経営方針は、結局、生涯続いたということになる。腹が据わっていたというべきか、不器用というべきか、訳わからない。遭難者を数多く助けたし、半分は陰徳を積んだと言うことだろうか??山小屋って不思議な仕事。つくづく思う。

記事が途中で、消滅していた。夜なべです。

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7月14日、曇り、霧。何!すごい良い天気になってしまった。夕方雷雨。

海の日の予報ははっきりしない天気予報ですね。満月も雲海も望めない代わりに、ホタルだけは見れるかな???雲が下がれば雲海になるけどね・・・・?

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7月13日、霧。

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7月12日、青空覗く、高曇り。

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7月11日、晴れ。日の出が美しい。朝焼けの雲が軽ーい明るさで、気分が晴れる。

写真を載せれなくても、撮影しておくべきかな?(あらま!又、自動的に太字が解除。いよいよパソコンも壊れるのかな)

今夜は三日月。海の日は満月になるかな??時々パラット雨と霧。

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7月10日、晴れ。館さんとY住人の健脚組?がボッカとボランティア。一日好い天気。

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7月9日、土曜日、霧と雨。じめっとしている。

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7月8日、朝は霧雨。日中曇り、午後、気まぐれ雨。

今日のニュース。以下でした。340光年離れた所のものを見るのに、どのくらいの時間がかかるのか、光の速さで見れたら、340年なのか、340万年なのかさらに一桁上なのか、音はもっと遅いから、昔、話した言葉を音速を光の速さで追いかけて、何度でも聞くことができる。そんなことを言った覚えはありません。と言ったって、言った事実は宇宙を回遊しているわけだ。面白いというべきか、不思議というべきか。

面白いことに、(あらま!勝手に太字になり勝手に元に戻った??)話は違うのですが、面白いことに変わりはないと思いますが、先日寂聴が、

「天国は、退屈そうだから、死んだら地獄に行きます」と言っていた。ところが、病気になり、ひどく、痛い目にあって、
「地獄はまっぴら、死んだら天国にまっしぐら」と言っている。吉本興業が、勧誘に来そうな面白さ。仏道に入ったら、間違ったことを言ってはいけないとか、軽愚痴をたたくなとか、人間が決めた、さまざまな規約があるような気がする。然し、本意か不本意かは、しらねども間違っていようがいまいがお構いなしに、縁側で、老人同士のお茶飲み話のように、言いたいことを言って、ガハハーーー!なんて笑って「じゃあまたねー!」なんて暮らせる・・・・いいですねーーー。地獄がどんなところか行ってもいないのに、地獄のほうが、今日は赤鬼が来るか、青鬼か?なんておもおしろいでしょう!なんて言えるとは面白いのを通りこしている。青鬼が来て、目玉を一つくりぬかれたとか、赤鬼が来て、指を2本、斬られたとか、否、3本でもいいんですよ!それが地獄でしょう。ただ鬼が来たというのを見ているだけならば、違う次元から鬼を見物しているだけの話。好奇心のある人なら、面白くてたまらないでしょう。だから芝居が繁盛するんです。
そのうち、天国も、かなり危ない恐ろしいところ。というかもしれない。所詮、天国も地獄も人間の念。この世での、実感、体験や、人の話で、痛い苦しい、恐ろしいが地獄となっている。
じゃあ天国はなにか、と言えば、楽しい、美しい、快適、つまり人間の欲望を満たすものだろうか??しかし、寂聴ではないが、退屈しないか?美しいものを見たと思うのは、汚いものを見たゆえの判断で、おいしいものを食べたのは、空腹であるからともいえる。常に満腹で、これ以上食べたら吐いてしまいそうだとなれば、
「さあさあ、もっとお食べ」は、拷問になる。そもさんせっぱみ!たいなことになっても仕方ない。悩むな、考えるな、今にベストを尽くせ!そういったって、脳みそがあるんだからいらぬ考えを繰り返す。寂聴の、傍若無人天衣無縫、規格外が、これからも楽しみ。こんな問答は辞めるとして、地獄的、極楽的、両者混沌とした地球がまだまだいっぱいこの宇宙にあるとしたら、そのほうがドラマチック。天国的か地獄的かまだまだ分かりませんが。科学が進歩して、特殊な望遠鏡で確認したのだそうです。

この地球、バランス崩しているよね。いまだ、食糧難にあえいでいる国、学問も基本の基本水さえも、無い国。そして終わらない戦争。死んで地獄に行かなくても、地獄は一杯・・・・。

「太陽」が3個ある惑星=340光年先で発見―欧米チーム

時事通信 7月8日(金)3時2分配信    

 地球からケンタウルス座方向に約340光年離れた所で、「太陽」が3個ある惑星を発見したと、米アリゾナ大などの欧米チームが7日付の米科学誌サイエンスに発表した。南米チリにある欧州南天天文台のVLT望遠鏡を使い、赤外線で惑星を直接捉えた。

 この惑星は質量が木星の約4倍で、表面温度は約580度。形成されてから約1600万年と推定され、非常に若い。惑星から見て太陽に当たる恒星は大、中、小の3個ある。3個が一緒に昇って沈むため昼夜が変わる時期と、順番に昇ってほぼ昼間が続く時期があるという。

 この不思議な仕組みは円軌道の組み合わせで起きる。中心は大きな恒星で、惑星は周囲を約550年かけて公転している。一方、大恒星は中小の恒星ペアと重力で結び付き、お互いに回り合う関係にある。 

 複数の恒星が回り合う連星系の場合、惑星が形成されても重力の作用ではじき飛ばされると考えられてきた。しかし実際に見つかったことで、惑星を伴う連星系は予想以上に多い可能性があるという。

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7月7日、朝から快晴。北麓は11時で、30.6℃。今日は、先輩がボッカ。どんな情報が来るか。ただ、暑いだけかも。

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月6日、霧。のち快晴。3時ごろ、すごい雲海ができていた。滝雲の出現。墨絵のような富士山。梅雨明けか????もう一つおまけに?

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7月5日霧。雨。ひんやり寒い。

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7月4日、日の出頃、霧。今日もたちまち晴れ。夕方、4時過ぎ雷雨。みるから来るぞ!!という感じになった。あの高齢の男性、ヤラレマシタネ!無事下山されたでしょうか他人事でも心配。

勝手に太文字になってしまった。わからないのは人心ばかりではない。

 

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7月3日、早朝は霧、すぐに雲の多い晴れ。風が吹いてさわやか。

 

草むらの中の地面に、小鳥が巣を作って、一生懸命虫を捕まえては運んでいます。親鳥が来た後は暫く雛の可愛い鳴き声がしています。親鳥の様子を見ていると、わざと人気の有る場所に巣を作る燕みたいな感じかと。元気に巣立って欲しいです。(昨日の宿泊者の)大学生も鳥が沢山居るのに感動していました。

(小鳥たちはピーチク、ワイワイ、蛇が小鳥を狙っている。必死に生きるバトルが、地球の片隅でときめいている。蛇さん蛇さん小鳥でなくて、ネズミを捕まえてください。蛇を家畜にはできないしな~~~!遠くにいれば蛇さん蛇さんなんて言っているけど、近くに来たらギャオーーー!!だもんね。

 

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7月2日、曇り。陽射しあり。

 

今日は厨房の窓越しにカケスを間近に見ました。大きくて、肩の張った角ばった鳥でした。青い綺麗な羽の部分はほんの少しで、後は黄土色でした。飛んでる姿は見た事あるけど、木に泊まっている姿は、めったに見れないので中々感動しました。

 

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7月1日、金曜日は曇り。山は午後風もなく、深い霧。水風呂に入っているよう。と、先輩の供述でした。珍しく、疲れた!
今日は富士山の山開き。雲海が凄い。

 

アメブロが作動しないので、ココログに表示します。リンクも貼りなおしますので、従来通りよろしく。ちなみに、閲覧ゼロでした。

 

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アメブロが表示されないときはココログに表示していますので引き続き、ご覧ください。

 

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6月30日、曇りのち晴れ。

 

今日は、2016年6月最後の日。ココログでブログを書くのも最後の予定。昨日、教室に行って2日早いアメ-バブログを送信してみた。デスクトップに張り付けた、アメ- バが表示できませんの文字コメント。いーーーつだってすんなりいかない!何なんだ!で、教室・・・・。講師、わけのわからないボタンをバチバチバチバチ押して・・・こぎつける。シルバーにとっては死ぬまでかかっても、この分野のイロハは解明克服は出来そうにない。性格上、人が敷いてくれた橋の上を歩いてゆくのは、実に不愉快。自分で、克明に、納得して、切り開いて進みたい。と思えど、できない現実の前で阿吽のうんの沈黙。
贅沢だよな、何でもかんでも好奇心オーバーハング!
修理工場に行けば、車の整備士になりたかったと思い、整骨院に行けば整体師になってみたかったと思い、パソコン教室に行けば、複雑怪奇な世界になんだこれは!!と思い。大工を見ては、芸術だな!と思う。百姓は、地球とスキンシップしている最高の仕事と思うし。人生が一個しかないのが実に不愉快。

 

ココログブログで、2000の記事が書けると安心していたのに、写真を挿入しすぎてアウト!削除しようと思っても、これは激動の自分史の記録でもあって、削除しがたい。料金割りましでも思ったが、そういう制度がないのであった。10年ぐらいお世話になった。感謝してもしきれないかしれない。

 

この時期になると、決まって、イワタバコの育て方が、アクセスを伸ばす。皆、草花に癒されて、自宅の岩タバコが元気に芽吹いたか、蕾が出たか気になるのだろうか。写真は載せられないが、kakionnsituのブログが、又、花を語るブログに戻ろうか??

 

花は、宇宙。それぞれが、小宇宙。

 

 

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6月29日、霧で、真っ白。本日は寅さんのボッカながらの情報です。

 

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6月28日、雨。なんとなく、気持ちいい雨。土砂降りでもなく。霧雨でもなく。休憩しなさい。みたいな雨。鳥が鳴いています。

 

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6月27日、晴れ。日の出が凄かった。同じ日の出でどうしてこうも変わるのかな。あたり一面マッカッカ。

午後7時半過ぎ、疲れた若い男性が飛び込み、自信があったのか思い違いか、道も間違え、家族がパニックで110番したというが、水を持たず、小屋で2本の水を買って、即刻就寝。予約がなくて、下山しようかと思っていた時で、事前の調査、確認もなく、経験も不足、自信過剰で思い込み、遭難の道にまっしぐら???ぞっとしますね。

 

以前、止めるのも聞かず、小屋を4時に出発、
「こんなこと初めて、2回も道を間違えた。人より早く歩けていたのに・・・親が迎えに来ているので下山します。金が2000円しかない、カードで泊まれますか、電話が通じない、電話が通じない!」うつろな目をして小屋の周りを徘徊する。
通じない携帯に小屋番が代わりに連絡して、その電話に返信が来た。
「息子は、何時に下山したのでしょうか、まだ到着していません」時間は次の朝6時!!14時間何そしていたのか

 

山は涼しい!ぞっとすることが気温ばかりでない。

 

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6月26日、日曜日、雲の多い晴れ。雲が美しい。いくら写真を撮っても、容量オーバー!削除する記事もなくなった。アメーバーに移動しまするまで少々お待ちください。
文字でも、充分だけど・・・・。

 

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6月25日、5時の時点では雨。夜通し降って、水たまりあり。夜中に突風が2度あり、林道や、がけの道など、雨で緩んだ登山道に落石や倒木の危険あり。要注意です。

 

天気は早く回復して、林道もなんとか通れた。朝のうちは雨で、夜通し降って、水たまり。やばいかもと、予約の登山者にメールしたが、中止にされた。無事小屋について、結果、悪いことをしたなーーー!万が一のことがあったらと、立場上そんな心配ばかりする。

 

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6月24日、曇り。小雨。天気は大きく崩れなかった。
玄倉林道にツキノワグマの親子が出たというニュースを見た。遭遇した男性のけがは、軽いということだった。箒沢で捕獲されたのは、何年前だったろうか?ツツジ新道でもボランティア部員が遭遇している。足跡や、爪痕は、結構ある。平日のラジオは必需品かもしれない。休憩などで、動きを止めると鈴は鳴らなくなるので、常時音の出ているものがいいのだという。

 

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6月23日雨。

 

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6月22日、霧。深い霧で、真っ白。

 

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6月21日、雨。夕方青空が見える。

 

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6月20日、総長は曇り、すぐ晴れ。暑い一日になった。雨が降るんでなかったか??

 

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6月19日、雲の多い晴れ。サラサドウダンは山頂を除いて終わりを告げました。山オダマキがふっくら蕾。今にも咲きそうです。山ツツジが目立っています。花の情報は館さんでした。容量オーバーで写真は載せられません。あしからず。

 

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6月18日、晴れ。

 

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6月17日、曇り。霧。時々晴れ間。夕方晴。鮮やかな朱赤で、山ツツジが咲いている。変なペンライトみたいなキノコもはえてきた。 --------- --------- --------------------------------- ---------

 

6月16日、曇り。雨。午後4時から本降り。 クマタカかなんか、巨大な鳥にビックリ。藪から飛び立つ時は、バタバタ三回ぐらい羽ばたくんだな。先輩の目撃情報です。テンがニ匹。今日の目撃。大きい鳥が枝から飛び立つ時はバサッと1回。下から飛ぶときは少し苦労なのかな ?

 

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6月15日、霧曇 り。雨。

 

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6月14日、曇り、霧。日中晴れ間あり、夕、雨。

 

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6月13日、雨。

 

余談だが、昨夜、ブログの検索数が飛躍的に伸びた。ホームページがアップロードできなくて、白紙になってしまった。ホームページとブログを見ている方がなんだろうと、検索しているかと思う。
ここはほぼ山の中、歩いて山梨県まで行ける、県境。パソコン教室に行くのも半日仕事。シルバーがじたばたと最後の人生を生きている。

 

つい先日、
「SMSは、よくわからないので、電話をしました。この電話は、ホームパージに出ていました」という方から電話が来た。
我々は、
「天上天下、唯我独尊」と、生まれてきたわけではない。学んで初めて知る世界にいる。
つい先日??までインターネットの検索もできなかった当シルバーとしては、わからない人の気持ちがよくよくわかる。つい先日の自分だからだろう。今はシルバー時代。
「大勢だから怖くはない」と、開き直るつもりはないが、そちらもこちらもどうぞよろしく。

 

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6月12日、晴れ。のち曇り。

 

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6月11日、晴れ。山頂は登山者いっぱい。

 

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6月10日金曜日。快晴で明ける。次第に雲広がる。陽射しは暑い。昼ごろは霧。

 

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6月9日、雨。

 

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6月8日、未明雨、朝は霧曇り。日中晴れ、2時ごろから曇り。

 

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6月7日、曇り、霧。

 

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6月6日、曇り。

 

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6月5日、日曜日、小雨。7時ごろ強くなり、9時前には小雨。明るい空。夕方晴れて青空が見える。ツツジは、稜線にかろうじてみられる。小雨の中、疲れた花も緑の中で安らいでいるように艶めいて見える。サラサドウダンを見かけることができました。

 

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6月4日、晴れ。真っ赤な日の出。夕方強風。夜中小雨。

 

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6月3日、晴れ。午後、曇り、霧。ミツバツツジはまだ立派な花がある。

 

写真挿入、容量オーバにて、ホームページの花鳥風月に添付します。

 

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6月2、晴れ。夕にわか雨。

 

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6月1日、曇り。

2016年7月18日 (月)

アメブロと2本立て、桧洞丸の今日の天気。

さんざん記事を打ち込んでお客です、テレビです、お茶です、カメラです。と右往左往してでは、編集の続き・・・送信したら、記事がすべて消えた。

あまり放置しておくと、こんなことになるのかな・・・・??

また書き直すのが嫌になり、アメブロの、リンクを貼りますのでご覧ください。

http://ameblo.jp/kakionsitu/entry-12179996842.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----kakionsitu_12179996842

梅雨が明けたそうです。暑い一日でした。

で、陽を置いて、再度、挑戦。

ブログと四苦八苦、格闘して、はや9年、2007年からココログを利用していたことになる。その1年前から、パソコン教室に通っていたわけで、丸10年。それは、写真が多くて、アウトにもなります。写真の削除に四苦八苦しても追い付かない。今年のツツジ情報は、写真の削除で、間に合わせたが、これ以上削除もできなくて、新しい教室行き。ようやく見つけた橋本校。そこで、同じく無料のブログ、アメーバブログに記事を載せることにしたところ、なぜか帰って、記事を打ち込もうとすると、この記事は開けません。とか・・・

Web ページの有効期限が切れています

    
可能性のある原因:
•この Web ページのローカル コピーは古くなっているので、Web サイトからまたダウンロードする必要があります。とか、

ほかの人が、パスワードを使っている可能性があるとか、

設定をし直せとか、とかとか・・・結局おなじくりかえしで、3回山の中から相模原市のど真ん中に1時間以上も車を走らせ・・・・うんざり。

はっきり言って I T 世界は山の中のシルバーには過酷です。年寄りの冷や水。ショック死しそうですワ!とか言って、死ぬどころか、岩にかじりついて、歯が抜けて、インプラント入れてかじりなおして生きていきそうな執念深い性格が災いして、みごとな妖怪変化。・・・・??さて、なにを言いたいのだっけ??
そう!青が岳山荘のホームページ、丹沢山塊檜洞丸の今日の天気の発信の苦労話ですわ。おかげで、ホームページ本体のサイズの大きい写真を容量を直したり、重複していたファイルを徹底的に削除して、ホームページ本体に少々写真を挿入可能になった。これが七転び八起きのちょっと儲けの一つだったな。

これで、アメブロもなんとか活きてきた。然し、昔取った杵柄といったっけ、ココログがなじんで、多分、読者も・・・・つい、ココログ。文字だけならど大丈夫なので、しばらくお世話になります。

読者もサイトジャーナルと共にイライラしつつ、目を通してみてください。

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