山野草・園芸

2011年3月28日 (月)

芽が出た。

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寒い風が吹いているのに、ミスミソウは満開。こんな花無かった

はずなのに。ボケが進んで忘れたのかな。

羽蝶蘭もチョキチョキ芽を出した。写真撮ったら又ピンボケ・・。

載せようと思っても、土の色か、羽蝶蘭の芽の色か分からない。

驚いた物だ。チョキチョキ出てくる芽の後のパーである。ぐるっと

戻って愚ゥになる。グウチョキパー。

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斑入りチゴユリも良く増えてる。

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芽が出てきた。

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根も出てきた!!・・・・・・・・・・ガーーーッ。分けてやら無いと・・・。

 

2010年10月15日 (金)

やっぱり花き温室

久々に明るい内に花を見た。

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やっぱり花き温室じゃん。日当たりが違う。

ふっくらしているのもいいデスヨ。釣鐘型と言うんですよね。業者間

では。

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いよいよ此花の時期ですね。

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ドウこの色!。きぶんいいですねーーーー。

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コスモス祭りの旗に釣られて、農産物の買出しに行って見ると

今年はコスモスの花が台風の襲撃にあわず、近年になくすっきり

伸びて、花1杯。明日の準備に・・・・ご苦労さん。

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一面のコスモス畑。

今年はお勧め。

 

2009年4月29日 (水)

花々は順調に・・・?

   留守の間に、

翁草はいよいよ翁に・・・。

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牡丹がバラバラ咲き始め

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まるめろの花も咲き

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セッコクも咲いて

石づきの羽蝶蘭も芽吹き

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アップ。

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でハウスはというとまあ順調か?此れから

撮って夜まで載せますんで・・・ご無沙汰

すみませんでした。

何でこんなに忙しいか・・・私は貝に成りたい

とか言うのがあったなー今は、ちょっぴり

山羊になりたい?

直ぐに食われる命か?

  29_025_2

という訳です。1センチも延びていない物も

ありますよ。まだまだ5月過ぎまで用心。寒さ

が来ると葉が硬くなり、トヨ葉のように萎む。

霜が降りると、分厚い薩摩系の羽蝶蘭の葉

は、葉の中に含まれた水分が凍り、デコボコと

水ぶくれのようになる。そして暖かくなって

延びてきた葉っぱは、つるっとした普通の葉で

伸びてくる。フーンということが一杯。

2008年10月20日 (月)

知らぬ間に咲き萎れ

Dsc02531     大文字草の倒立。

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クリームのころころ。

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ただのアカバナ。

ピンボケでは

ナイカイ。

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日陰躑躅の紅葉。

近日米躑躅の紅葉も始まった。

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アケビがごろんと蟻の餌。

こんな風にして季節は移っていってます。

知らなかったー・・・一杯落ちてる。

Dsc02538おー!梅鉢。

花ですなー。 知らぬ間に咲き萎れている。

ゆっくり花を見ても居られぬ野暮用三昧。

2008年4月 7日 (月)

ハウスの春

ハウスはやっぱり早い春。

台湾クマガエそうの双子。

茎のところがちゃんと一箇所から出てるでしょう。 Dsc01740

たまにみかける。

これ、へんちくりんだねー。

この下のチビ、まともにさくかねー。

Dsc01741 今年、地植えはまだ10センチ。かろうじて蕾が。

Dsc01736 いの一番のヤシャビシャクはほんのりクリームで

延々と咲いている。

岩梅みたいな花形。

Dsc01738 タイリントキソウも咲き始めた。

この花を地植えにする場合は、木の下。

夏の暑さは平気だけど、冬の寒さ、霜が大敵。

割合簡単だから皆さんもやってみたら・・・?

山は雪、丹沢オロシが吹く夕暮れは、まだまだ

身震いする寒さ・・・。青根は山だよーー。

2007年10月20日 (土)

大文字草花便り

 Dsc01492         お前今までどうしてたんだよー

随分長い夏休みだったじゃないかー 

ようやっと目が覚めたのかー

と独り言。花と二人ごと・・・・・・?

Dsc01495 竜胆が咲き紅花大文字草が咲き白い花は

早く咲いたのでやや草臥れ気味。

棚の隙間にこぼれた種がだんだん大株になって

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それなりに綺麗ジャン!Dsc01494

ピンクもいいよな。

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紅花大文字草もやっと本番。

             

              

今年は何しろ異常。

遅い花はこれからDsc01499 まだ蕾状態!

それに引き換え水場の下に長々咲く野紺菊。

その色がひどく濃い。ちょっと無い色。

Dsc01501 電池が切れそうで急いで撮ってピントがずれた。

残念!でも色の良さは撮れてるな!

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この最後の花、花びらの淵に

フリルと言うかDsc01496_2 ギザギザがある。

こいう花のことを

我々生産者は

斑切れなどといった。淵切れなのか知れない。過去形になって

いるところはもう生産をやめたから。日本の夏にこの花は乗り

切れない。高地で作って秋に里に下ろして販売するシステムに

なっている。今年こうして咲いている花は全て無肥料。放置。

肥培すると夏の暑さを乗り切れない。ここは標高450m

涼しいようで・・・・・いながら・・・・?

気になる花をこのページに明日追加します。

久しぶりにハウスの花をご紹介。なんとなく山草屋の気分にもどる。Dsc01502

←追加。

この雄大な白花!羽蝶蘭の話になる訳ではないが

色々な花を実生してゆくとつまり奇形花が非常に生じやすい。

本来の花とは思えない、ゴチャゴチャしたなにがなんだか

分からない花ばかりになって驚きと好奇心を通り越すと心が

休憩を求めてくる、ほっとしたいし安らぎたい。

この花も実生には違い無いが、いかにも大文字草という気分の

清清しさが今となってはむしろ赤より貴重な気がする。Dsc01504

この花の大きさは格別でご覧の通り。

見るものの心を洗い伸びやかさを与える。

これが花の力。・・・・だよな。

2007年10月15日 (月)

山野草の庭・本番

Dsc01489 おかしいなーと思っていたら、やっぱり

白花岩沙参が咲いてきた。

きれいじゃん!

それに野紺菊も満開。おまけに露草も咲いている。

Dsc01490

ハウスでは大文字草が満開で写真取ろう

としたらカメラがストライキ・・・・!調子の

好いこと言って本当は操作がわから無いだけ

の話・・・。今年は何故かあかばなが遅い?

Dsc01488

この岩沙参あまりにも色が美しいので撮った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・稲城のTちゃん、たったいま電話ありました。

吃驚したり喜んだりしていました。

なんといっていいか・・・ありがとうブログを借りてありがとうですね。

この花を切り取って感謝のプレゼントします。チチンプイプイ?

何時もブログを楽しみにしてくださるとの事。これもありがとうです。

ひさしぶりにブログ打ちました。

困ったときの神頼みの帰りにこんな場面にお目にかかってきました。Dsc01485

双子のこの子がかわいくてあやつり人形より

この子を撮った積りがこの子もおじさんも私を見

て身構えるので・・・スナップでなくなってがっかり・・・・!

宣伝して・・・!とぽーずとってる・・・・!

2007年9月27日 (木)

山野草の庭の秋

 こんな暑い日々にも草花は秋の暦を読むらしく、岩沙参のつぼみが今にも咲きそうに膨らんでいる。Dsc01433  この岩沙参は実生で鳳凰沙参がかかっているらしく 額のひげが撥ねあがっている。実生ばかり繰り返すと、これはなに?どっち?みたいになることは確か。

むずかしいはなしはさておき・・・・。

なかなかいい色で元葉は焼けているが本葉はしっかりしている。つい先日二重咲きの白花桔梗が終わったばかり。これも実生。ミスミソウもめっぽう元気。そのうち大文字草や白花岩沙参も咲いてくるだろう。この猛暑に日陰だったせいか葉が真っ青!・・・・イーキブン!肥やしも無く、寒さにも当たらない野紺菊がしらばっくれた色でしかも艶々と咲いてきた。気にしたくなかったら忘れてて・・・・。そんな風情の山草たち。怒るでなし騒ぐでなし、これみろ!と言う自己主張も無く、癇に障らない。これが山野草の醍醐味。Dsc01434_2

みてよ!この日陰ツツジの蕾!この猛暑だから蕾をつけたのか?ツゲの木にまもらえて葉の色艶も良く、来年の早春には黄色い花がさくだろうヨ!まるで木漏れ日みたいにさ!ぽかぽか~とさ!ハ・ヒ・フ・フ・フフフ・・・・・・・フー。一人ほくそ笑み。

2007年8月26日 (日)

蓮華しょうま白

 「なにこれ?なんなのよ?」斜め下方45度に向かって思わず出る言葉。さればとて斜め45度が(あ、申し訳ありません。これはかくかくしかじかたる訳でございまして)と返事するわけではない。この事態をだーれも知っていないのである。知っているものと言えばご本人であるところの私なのである。それが分からないと言う事はもはや脳みそは「きみまろの世界」に突入しているのである。半期?いや年に一度の大掃除に戸棚や引き出しの内容物に向かい「どうしてよ!」とのたまったからといってどうにもならないのである。しかたないちゃんとしておくか、と初めのうちはまじめに整理一覧手帳に清掃・整頓・修復・記帳を続けて行くも連日の大掃除にバテマクリ、ま、これはいいか!と引き出しに放り込み、パチンと閉めて、見ぬ物きれい。の領域に逃げ込む。また来年、なにこれ!こんなことあるわけない!ときみまろ素材になるのだろうか。そんな昨日白花蓮華ショウマの花が咲いた。この暑さで苞に当たる外側の花びらが茶色に変色している。

Dsc01399_2 Dsc01405_2  遅れて咲いた紫の蓮華ショウマも咲いている。チョキ型の種もつけている。Dsc01404_2白のほうが花が大きい。蓮の花を逆さまにしたような、この浮世離れした美しい花。盂蘭盆の前後に咲く。うらぼんとは原語でウランバーナというんだって意味は(逆さまにつるされる苦しみ)だって、盂蘭盆に咲く逆さま蓮華。なんか奥が深そう・・・・・・。然し的を得た名前をつけたものだなー。浮かばれぬ縁者の供養のエトセトラがあるのかなー。

私も逆さまにつるされるほどの苦しみではないが、猛暑の夏に毎年引き出しを開けて脂汗か冷や汗かをかきつつ「えーっ!なんなのよ!??」と言う吃驚地獄とおさらばするようにお返し物の茶碗10個皿5個、湯のみ20個、何月何日誰に貰い、何時誰に上げたか。忘れるはずが無い!などとうぬぼれず、まめに記録する事を心に誓って戸棚をピチン!と閉める事にしよう。

 こんな夏ほどつまらないものはない。花といえばヒマワリか鷺草。なーんにも無いと思いDsc01402 きやさにあらんギボシの花盛り。 Dsc01406 もう終わったものが多い中に気分よさDsc01401 そうに咲いている。右の花は(ぎぼしらん)というものだというがまるで百合の花のように花が大きい。ことしは日照りで背ものびず花の長さも14センチしかなかった。去年はt丈が1メータ延びた。外来種なのかなんか分からない。斑入りのほうは(どろのほまれ)だって去年の方が葉が半分ぐらい白く抜けて秋には脱色するような様子を呈し、黄色の濃淡が素晴らしかった。花にふくらみが無くスリム。暑い夏だったが火曜日が峠と言う。皆も羽蝶蘭も元気で夏を越したかな~残暑お見舞い申し上げます。

2007年8月 4日 (土)

山野草の庭

羽蝶蘭が終わると、たまりにたまったその他の仕事が、山のように待っている。その仕事の一つが草むしりと庭木の剪定。つげの木の選定を、ヘッジトリマでダダダーっと刈りこみツツジもダダダーと刈り込み、アジサイもダダダー、サラサドウダンもダダー八重でまりもダー夏椿もダー。だんだん面倒くさくなってくる。汗だくで梅雨の晴れ間を動き回っていると、・・・・・いいかおり・・・・・????「風蘭だ!」春早くにツゲの木の三叉につけてミズゴケをさしこみ縛っておいた。2個も咲いている。うれしー!・・・・・・疲れも吹っ飛ぶ!なんていい香りなんだろう。すっかり忘れていた。ツゲの木の下には石積みにはさんでミスミソウも増えている、株でも増えるが種でも増える。春4月、気がつかないうちに赤い塊ができていてそばによって見ると吃驚する勢いで咲いている。3年目から増え始める。これぞ本当の山野草のガーデニング。一度活着したら放置する。ほぼ自然状態。これが値打ち!草むしりと少々の肥料。こんなに楽な事はない。昔みたいに羽蝶蘭も付けてみよう。この草はどこに植えたら巧く育つか。それぞれの環境の向きがある。クマガエ草はモグラにやられ何度植えても駄目だったのが10年ぐらい経って急に増え始め、今年の春は延々と咲いた。それが雹で一発。真っ黒け。超!ガッカリ!でもクマガエ草は動くから来年は雹に当たらないところに行くだろう。日陰ツツジ何よりドキドキはコアジサイ。こんな可愛らしい花はめったに無い。ようやっと咲いた。何年ぶりだろう・・・・・・・?セッコクがツゲの木の三叉で放置して置いたら咲いていて吃驚した。それも軽石につけたまま。味を占めて色々挑戦してみた。何時までも20年も咲かないアカヤシオ、ビロビロ延びてばっかりで花が咲かない。あまりつまらなくて日当たりに大苦労して動かしたら今年一輪咲いた。バンザーイ!実生30年の白ヤシオも二輪咲いた。ツカレー・・・・・・・。はじめて・・・・・さいた。あんまり気の遠い話でバンザイという気にもならない。上のがけから垂れてきたつたにやられてかれてしまった白ヤシオの枝。30年の苦労も消えるかと思えど残った樹がある。ヤレヤレ。あしたはフウランの写真でも載せようか。かろうじて咲いている。遅ればせお披露目。

Dsc01386 山奥っぽいでしょう?・・・・・・・・が現実は狭いところなの。だから重なり合って生きてるのです。ツゲの木の上に三つ葉つつじが下から突き抜けて咲き。中にはフウランセッコク、下にはミスミ草。ツツジの中から蓮華ショウマ。春には涼しげなヤクシマコンテリギ。アジサイみたいに大げさでなく。しみじみ幸せ・・・・。

Dsc01388_2  Dsc01391         山野草ガーデンは思ったよりも簡単。ただこの植物はどういう場所が好きか?それをとことん分かるまで暇がかかるかも。何しろ見る。植物を見る。ひたすらみる。そこから始まるかもしれない。

ツゲの木下でコアジサイと一緒に実生から、25年も掛けて育てた日陰ツツジ。昼間の仕事を終え、夜ヘットランプを点けて草刈っていてせっかく伸びたつつじをブッツリ!せっかく咲いてきたのになー!!!こんな事が3回あった。それ以来夜の草むしりは平地に決めている。込み入っている築山?は止め!

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