山野草の花き温室から

2011年12月19日 (月)

ウチョウランの出来具合。

ハウスに行ってようやくうちょうらんの球根を見てみた。

案の定、いいわけないが、一つだけポット鉢の底に突き当たって

L字に曲がっているものがあった。

うちょうらんも、うちょうらんに限らず、すべてのものが訳わからない。

なんで、記事を書いていたら、突然文字が太字に代わっているんだ

ろう??このブログの話だけれど・・・。

ごつくて本当に嫌だ。

いちいち小文字に変えるのも本当に面倒くさい。

さて、面倒くさいと思いつつ、なんでこんなことを、やるのかなーーー

写真のないブログなんて本当につまらない。カメラを忘れて、例の

スマートホンで撮って、それがまた、パソコンに取り込むのが面倒。

ようやく覚えたのに、また下手な挑戦してしまったか。

今日、スマートホンからブログに短く書き込みをしてみたが、

パソコンの比ではない。当然だが、実用にこぎつけるのは、????

果てしなくクレッションの気がする。

うちょうらんの写真でもみて気分転換しようかと思ったら、みんなCD

に取り込んで片づけてしまった。また、パソコンに取り込むのが面倒。

果てしなく、面倒虫が?テントウムシでないの?湧いてきている。

いそがしかったなーーー。

山に行ってのんびりするか。もう土方もできないだろうから・・・。

山の天気情報は、編集だけすれば好いようにしてあるが、

開けてみて、さて、どんなもんか。

2011年3月23日 (水)

山野草の庭と二人連れ。

本当はハウスで遅れまくっている仕事をしたかったのに、この寒さ

では、ギブアップ。今日3月23日は雪が降った・・・・。ぶるぶる・・・。

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蝦夷紫ツツジも寒さに震えている。丹那玄海ツツジではない。

葉っぱがあるだろう~・・・ナ。珍しいんじゃゾ。エッヘン??。

Img_0058   

イワシャジンがいつの間にやらたくましく芽吹き・・・。

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ミスミソウは、エッヘッヘー・・・春だよーー-。と最盛期を迎えつつ

ある。

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これは勝手に、実生。5年目ぐらいかな。安住の地を求めて、柘植

の樹の根本に食い込んでいる。賢い・・・!。

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油断大敵、タイワンクマガエ、それとシラネアオイ。東北の山の花

なの霜に弱い。カマクラ状に雪の下で、越冬する草だから、氷点

下に弱い。まだ寒の戻りはお茶のこサイサイ。落ち葉をびっしり乗

せて、マグアンプkを撒いておいた。肥やしやけの心配が無い。

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何だと思いマスルカ?。これは糸葉芍薬。どうだこの繁栄・・・!。

いい気に成って株分けすると、牛蒡のような長い根を切って絶滅だ

よ。詳しいだろう・・・なんたって本人が失敗した事を語っているのだ

から。それが花き温室の花を語る真髄だもの。翁草もそう!

移植、株分けは禁止。根を切って細菌が入るとくしゃんと成って終

わり。どうしても分けたいなら、真冬。雑菌の繁殖が少ない。これも

経験から。花き温室は果てしなく失敗をしているのだ。株分けする

ぐらいなら、種を撒いたほうが早い。良く出て増える。

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これは牡丹。芽吹きは全て美しい!。

Img_0060

これは曙ツツジ。どうよ!。この色。又、遅霜にやられるのかなー。

ピンボケだな。ピンボケ得意。ゼーンゼン気にしない。芸術写真を

見たければ他に行くべし。

Img_0066

アカバナアセビ。・・・・・ジャン!!。

Img_0068

西洋水仙と言うけれど・・・・。めっぽう丈夫で、毎年出る。春一番

の逞しさ。3輪咲いていたが、約1ヶ月咲いて、草臥れてきた・・・。

此花のいいなーと思うことは、太陽が居る方向に花を向ける。

あくなき命の主張を感じさせる。前向きに・・・前向きに・・・ひたすら

その命を力いっぱい日の光に訴える。・・・・・・・・・・・お前は偉い!

見習ってみるか!。な。

この頃の狂った天気に騙されて、春だと思ったんだよなー・・・

お前達も寒いだろう。氷点下になったらノックダウンだな。可愛そ

うに・・・助けてやる事もできない・・・ごめんねー。

2010年7月25日 (日)

庭の風蘭は

 このところの猛暑続きで、此処のあたりは、潤うという夕立もない。

ふと気がついて、風蘭を覗いてみると、刈り込みの時には、みられ

なかった花茎が立っている。蕾もついている。それから数日、今朝

カメラを持ってでてパチリ。

Simg_0053_2

ほら!柘植の木の幹にピターーーッと根が張り付いているでしょう

自然の驚異です。お願いしたわけでもないのに・・・。これを剥がし

て別の場所にと思っても、根が裂けるのです。脅威です。自己主

張ですね。命の・・・。隣の枝の風蘭も花1茎。左は5茎立ってる。

原因は何かなと考えてみると、水の無いこの高さに着けるんだ

から、如何にもかわいそうだと、ミズゴケを根本に差し込んだのが

間違いの元。過保護であれば自力で根が張れない。その結果、ミ

ズゴケ周りを根が泳いで、幹にくっつていくという本来の力を発揮

しない。発揮できない事を人間がやっている。ですから皆さんも、

このブログに書いてある事を100%信じないで、不思議だなーと

思う事は、自分で確認してください。当方も、不思議だなーと思っ

てこういうことをしてみたのです。一度や二度の失敗であ!駄目だ

と投げないで5回でも10回でも色々挑戦して、そして一つ一つ把握

していく事でしょうね。

 嘘か誠か、会ったことがないので、定かではあrませんが、あの

お釈迦様が、今わの言葉に

「私の言う事を信じるな、法を信ぜよ」といったという。これが一番

感動もの。では法とは何かと思えど、人間が創った法律ではあり

ませんよ。言う事とやることがまるっきり違う、馬鹿人間が、先生

だなんていうことが1杯ある。本人は、それに気がつかず、恥ずか

しいとも思っていない。こんなだから碌な者ができなくて当たり前。

人と言うものは、色んなものに勝てる。然したった一つ勝てないも

のがある。それは自分自身。それが解らないし、そうだと思えない。

それが獅子身中の虫だな。

2010年7月18日 (日)

羽蝶蘭の後始末

羽蝶蘭もいつまでも花を楽しんでいると、球根の太りが悪くなる。と

いわれるが、確かに羽蝶蘭は花を咲かせるという事が、大変な労

力なんだろうという事が分かる。

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此花は薩摩千鳥の交配実生で異常な程の大輪で咲く羽蝶蘭だ。

以前にも取り上げた事があるが、500円玉を超える。この羽蝶蘭は

肥やしをしないで、つまり用土の中に肥やしを入れたり液肥、置き肥

あらゆる肥やしをくれないで育てないと、綺麗に咲かない。育ちすぎ

てガク片に育ちすぎた花が押さえられてガク片を跳ね除けられなくな

る。長くつぼみ状態でいる内に花が黒く成ってくる。

それが水だけで、育てていると、花弁に厚みがみなぎり、小ぶりで張

りが出る。障害を生むことなく、簡単にガクを跳ねて咲いてくる。肥や

しをくれないと力がでないものもある。その羽蝶蘭の性質。まぁ、此

花が、正確には羽蝶蘭といえるかどうかは別の話になる。

本来、野生の九州産の、詳しい事は語る学識がないがハクサンチド

リ属に入れられている羽蝶蘭に実に形態が似ている此花は小さい

花だ。それが交配によって、このような大輪花が生産された。何処

に薩摩の血が見られるかといえば、距の部分で、あとは葉だろう。

距がこういう太さと短さになるのは、薩摩千鳥しかないような気がす

る。そっくりではないが、距の太さと短さは、薩摩はもっと短いし細

い。安房千鳥ほど細くない。個体差だけで、一概に決められないが、

訛り言葉はお国の手形と言うほどのものがあると思う。

羽蝶蘭をてがけている人ならば、くどくど説明する必要は無いのだ

が山草業者は側顎片とは耳のような花弁を指し、顎とは中央の花

弁を包んでいる部分を言っている。

山草業者は、省略、簡潔に語る節があって返って分かり安いが、正

確、学術的に語ると、このガクといっているものは、外花被であり、

花弁を含めて、内花被である。学術的と言うその対象は、当方では

、今のところ、牧野図鑑である。調べたい方はどうぞ。

山草関係の本はとても分かりやすいですが、その内暇になったら・

・・・・・・。当方よりももっと詳しい山草業者がおいでですが、彼ら

は、商売繁盛で忙しく、こんなことを語って遊んで入られないのです。

2010年7月13日 (火)

あ!咲いてる!

ふと見たら、赤花イワタバコが咲いている。羽蝶蘭のポットをはずし、

いわたばこのポットをポコンと入れて、飛び出たポットの渕を苔で覆

い、ヨシヅの前にドシン!。すずしそーーー。

Simg_3478

去年勢い良かった、鉢が溢れかえってる。このままでは花が咲けな

いほどか。ところがこのイワタバコはとても獰猛。ばりっ!ばりっと割

って、新しい用土に植えると、めきめきと勢い付いて花を上げて来る。

例の、岸壁のイワタバコとは違うと思う。

Simg_3479

仕事上がりに、〇〇に所用で出かけた。ふと見ると、なに!!これ

イワタバコじゃあないの。それも勢い良くながれる用水路の水際、ギ

リギリ。とても植えたものとは思えない。葉に照りがあってこれは正に

コイワタバコか??。3箇所張り付いている。危ない思いをして、花を

確認すれど、当然並。

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早く咲いて、散りな!誰かにむしられない内に。花が無ければ誰も

気づかない。早く咲いてしまいな。そして元気で生きていくんだよ。

2010年7月 8日 (木)

自生地の確認

いつも雨のときばかり、出かけて写真を撮っていたので、今日は思

いついて出かけてみた。

やっぱり、正面は岩ギボシ。

ところが右手はいわたばこの壁。あったーー!!やっぱり!。

Simg_3450_2

ところ々、花も咲いている。

正午近い晴天なのに、カメラは自動フラッシュ!!。冷気が下ってく

る。いつまでも元気でねと思って帰る。

久々の湖の回遊には瑠璃色の小鳥の水浴びに出会う。初めて見た。

無償の労働には、いつも幸運の女神が手を伸べる。感謝。

木のかけらかと水面を見ていると大きな魚がゆっくりと回る・・・。

ひっきりなしに水面にできる、小さい水紋・・・小魚が居るらしい・・。

君たちに神の護りを!。我々はなるだけ洗剤使うのをやめようか。

////

日が変わって又、湖によれる用があった。この日は、アオサギが4羽。

瑠璃色の鳥が2羽。やっぱりツガイで居るんだ。この鳥は小さいけれ

ど、色が凄いから、本当に目立つ。

湖の中ほどに水浴びをしているかと思う大きい波紋。見ていると飛び

立った。真っ黒い、これは鵜のようだ。たちまち急降下して、水の中

に突入。そのまま浮いてこない。凄いもんだな、うらやましい。カナズ

チとしては実にうらやましい。4羽のアオサギは、中州を挟んでまるで

にらめっこのように動かない。彼らは夜、何処でどのようにして眠る

のだろう。巣は、雛を孵すときだろうな。普段は木の上かな????

限りなく不思議。

今まで、こんなに鳥がいるとは知らなかった。本当に、気がつかなか

った。色んなことを気がつかないで生きていたんだなー。注意深く見

ると、本当に世界が変わる。

2010年6月30日 (水)

山野草ピンボケの庭

洗濯物を干しつつ、何の気なしに目をやれば、岩付きの岩タバコ

の満開・・・。気がつかなかったー。雨の多い年で、10日も照れば

流石に、地植えとはいえ、水の心配も季節的にしそうなものが、今

年は雨が多い。気にしていないから咲いたのも気がつかない・・・。

明るいピンク色の塊に、あれ!と言う有様。正に自生地化。理想と

いえば理想なのだけれど、植えたんだから、見ようよ・・・な。

Simg_3371

紫も端っこに。

削除

葉っぱのほうにピントが行ってますね。

Simg_3373

米つつじも咲いています。米ツツジは、難しいかなと思ったけれど、

育って、こんなに花が付くとはねーーー。自分で種を撒いて、有る

程度育てた物だから、枯れて元々と、余裕でこういうことも実験的

に出来るけれど、普通は出来ないだろうな。

Simg_3374

アップ!。

可愛いよ。

と言うようなわけで、蚊取り線香をダブルでぶら下げて、草むしり

をして。

Simg_3375

ほーーらやった!。まだ明るかったのに。日陰で伸びたどくだみ

を抜こうとして、一緒に抜いてしまった。ショック!。レンゲショウ

マです。アーーショック!仕方ない。葉を半分落して別の場所に

植えてみる。根が少々付いているから、何とかなるか。

何時だったの?19時01分?。デジカメの記録にでている。

もうっかい!あーーーくやしーーーぃ!!。20年も掛けて増やし

たのに。

見上げれば、柘植の葉がモウモウとして、又ヘッジトリマで、葉

刈りの時季か・・・。又そこいらじゅう引っかき傷のオンパレード

か・・・・・・。今日は思っただけで、めげる。

2010年5月15日 (土)

イワシャジンの実生の成果

この写真は

イワシャジンの実生3年目ぐらいです。一つまみがどのくらい生えて

いるか其処までばらして、見せる気は無い。其処までご奉仕はした

くない。小根を切り刻むように引きちぎることになれば、これは全滅。

実は、何で鉢に付いている時点で、写真を撮っておかなかったと

後悔している。

Simg_1871

で、こういう風でについている。

写真削除

鉢の渕に撒きつけるからこんな風になるわけです。

削除

こんな風にです。

何故鉢の渕で無ければならないかと言うことは、先に話ました。

特に三年目ぐらいになると、もうもうとして来ます。それをそのま

まにしておくと、本体の栄養をよこどりするばかり出なく、仮の宿

の、いわしゃじんも根詰りしてきます。本来ならば発芽以前にや  

るべきですが、かろうじてセーフ。出来れば3月上旬です。

このやり方は、趣味家向きです。業者は箱にびっしり苗代のよう

に発芽した物を毎日手をかけて生産すればいいのです。趣味家

は、量は要らないし、楽で、簡単、忘れていてもいいので、お勧

めです。

2010年5月 9日 (日)

愛鷹山のツツジ

愛鷹山のツツジが2輪咲いた。

此処に来てから、泣かず飛ばずで生きている。写真映りは実に

悪くて気の毒のようだが、本来ならば目も覚めるような色。

大昔、富士吉田で買った。その店は、時代かなと思わせるドラマ

を残して消えて久しい。

Simg_1850

今、愛鷹山に此花が自生しているだろうか。きっと採ってはいけな

いと言う花のうちでは無かろうか。

Simg_1851

昔は、業者がこれは愛鷹山のツツジです。といえば、ああそ

うですかと、それ以上でも以下でもなかった。しかし奥野さんの苦

労に接して以来、待てよ・・・。と思うようになった。それで結局紐解

くのは、牧野図鑑。

Simg_1994

Simg_1993

色々なつつじが出ているがこれは無い。このツツジは雄しべは

8本。長いのはめしべ。

さて、

ミツバも東国に対し、西国があるというが、図は出ていない。愛鷹

のコバノミツバと言うのも買って、これは実生して今も内にある。

図鑑にはコバノミツバと言うのは載っているが愛鷹と言う個体差

はない。当然、際限の無い話になるからだろう。花付きは異常な

ほどよく、毎年小さい樹で這うように咲く。

又種まきに挑戦するか。戻してやることも考えないと・・・。きっと採

ってはいけないといわれる物を、買ったんだろうな。知らなかった

と言って開き直れる物ではないな。法にのっとってという考えもあ

るが、法って人間が創ったものだからな。人間は完全では無いか

らな、いいと思う人はいいだろう。思えば気色悪いと思う、人の話

しだ。

ちなみに、牧野図鑑に載っているシロヤシオツツジのおしべは

5本だが、桧洞丸のシロヤシオツツジにはは9~10本ある。

Simg_1959

フッシギ?

2010年5月 6日 (木)

糸葉芍薬

糸葉芍薬をはじめてみた時は、これは鉢では育てられないと思った

。新聞紙に包まって牛蒡のような、長い根が横たわっていた。然し

その花の赤さと、花粉の多さの色対比が、この花の赤を、いっそ

Simg_1790

う際立てていた。買って帰っても入れる鉢が無い。根を切るにはし

のびがたく、結局庭に植えた。この花は、肥培を必要とするらしく、

長い根はその必要があっての形態かもしれない。なかなか咲かな

かったが、ある年に沢山のつぼみをつけて見事だった。その後毎

咲き株も増えて、場所を移そうとスコップで大きく周りを掘ってみた。

で、その結果根をばらばらに切ってしまった。此処で大丈夫と、か

なり離れたところにスコップを指してこの有様。羽蝶蘭のイワヒバ付

等はほぼ必ずといっていいほど失敗する。

植物の根は、本当に横に走っている。人はいつだって上だけを見る。

予想も、想像も、したつもりの用心も実は及ばない。私たちの日常

生活で実はよくある話。察しきれない頭脳レベルだ。これで失敗した

らこれはこういう性質の物。一つ一つ、長い歳月をかけて学習して

ゆくしかない。この糸場芍薬は、2代目。3年目で咲いた。咲いてい

る物を買ってきても、一度は花が引く。こうして糸葉芍薬を語るのに、

合計の歳月が18年たった。日当たりよく、水はけよく、多肥栽培。

冬の寒さには相当丈夫。移植に当たっては70センチ離れて垂直に

掘る。と言う程度の栽培記録です。お役に立てるかどうか・・・。

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