青ケ岳山荘事務所

2018年8月13日 (月)

丹沢. 桧洞丸の今日の天気。 8月から

ご存知、猛暑の2018年、7月が終り、8月の今日も負けじと室内、33℃が最高。北麓事務所。
4時45分で1℃下がる。
丹沢北麓でこの暑さ。

今日は、カツニイが小屋番。
涼しくて、生き返る!が感想。然し、そこに行くまでが地獄。

Dsc_0886

7月、一杯、
異次元の世界に行っていました。
お天気情報を止めて
、その楽さ加減に病みつき。
おまけにpcがストライキ。この暑さにパソコン教室に行くわけない。

然し、皆が心配しているらしい。其の割りには、メール1本来ない。心配しているのはほぼお世辞。有り難いなお世辞。
こっちだって、メール一本出していない。
😢💨💨
又、漫談的情報発信を心がけます。

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8月3日、山は静か、
20時、気温20℃。今日の最高気温は29℃。
もう、蛍はいませんね。やっぱり7月下旬です。

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5日、久々に館さんボッカ。すでに神の川で、滝の汗。ヤタオネ、無風で蒸し風呂情態。前代未聞の4時間。
もって來た水が足りない不安は始めてとか。異常気象の前では、手も足も出ない。
今日は、カツニイも来てペンキ塗り。山頂の涼しさに名残り惜しみつつ、下山。

小菊の群れ。

20180805183001


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8月6日、猛暑日。
17時、雷雨。15分でおわる。
その後、19時、爆発的雷音。今度は長くふる。山が崩れなきゃ良いけど----!

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8月9日、曇り。昨日?も小雨。台風13号は千葉県を通過のよう。丹沢北麓、緑区青根は、割合静か。台風はやっぱり緊張します。北麓はしずかでも、山はどうかな?

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8月11日、晴れ。
夕立ちあり。

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8月12日、早々と雷雨。
予約のお客樣バス停で雷雨。
雨をやり過ごし登るため、遅くなる。と、メールあり。

登山者の
YさんはBSを見て、青ケ岳山荘のカレーを食べたいと数度、挑戦。この前は友人の都合と小屋の都合で断念。
本日、悪天候の中、小屋に到着、ようやくカレーと対面。
(旨いを連呼、感動して居ます。我が事のようにうれしいです。私は山で、今日もカレーを食べて居ます。贅沢して居ます)と、小屋番手伝のカツニイが言う。

うれしい、有り難いはこっちの台詞。
散々食材を吟味し、奔走し、燻製づくりには在庫切れの桜の木を求め、農道の倒木をみつけ、1日掛りで鋸仕事。こちらは何をやっても面白いと思う性分だが、同行者は、凄いブーイング。
(買って済ませられないの?誰がこんな苦労を分かる⁉大変過ぎるよ)
こっちは、面白くてたまらないから、ただ、沈黙。
ある時、小屋で登山者に
燻製づくりの苦労話をしたところ、白けた顔をして
(なんでそんなことするんですか?)と一言。頭から水をぶっかけられた気がした。絶句した。それは言葉を交わす次元では無い雰囲気だった。
その言葉を翻訳すれば
(こんな山のこんな小屋に、旨い何かを食べようと思って、誰もわざわざ来ないでしょう!旨いものを食べたければ、手っ取り早く市街地で間に合います!)なのではないか?
もっともだ!と、思う。然し、反論する気は更々無く、心の中で、
(貴方、旨い物よりまずい物を食べたいの?楽しいことよりつまらないことが好きなんだ?)と、思っていた。
解らぬことも無い。
此の世の中は悪徳業者で溢れている。わたしだって苦労して、山に来て、二度と来ない通りすがりの者に嘘付いてでも金を儲けたいと、此の店は思っているのではないかと、疑うことが山とある。

山も、山勘、人も同じ。

然し、予約も無く、一人で来ても、手作りカレーはない。一人前のカレーは作らない。パック食品になる。一番の原因は、無断キャンセル。当日キャンセル。
お客樣は来るも来ないもキャンセルも、自由自在。全く羨ましい。

そう言う中に雨を突いて来てくれる。此が有り難くなくて、なにが有り難いか。
カレーなんか、他にもいっぱいあるだろう。よっぽどカレーが好きな人と、片付けるレベルではないか知れない。

カレー好きのIさん、泉さんで良いか!
(私が知ってるカレーの中で、青ケ岳山荘のカレーは2番目に旨い)という。光栄ですね!
一番は、○000円?(笑)

そして今日は、8月13日、
久々に小屋の前で話題のお客樣の
写真。中央がYさんです。
改めて、
有り難うございました。13日の朝です。


20180813064836

横になってしまいました。
パソコンが故障につき、修正出来ません。ごめんなさい。


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写真は、カツニイです。昼までは、まあまあの天気でした。

今日は、BBさんが水のボッカ18リッター。
雷雨の中、悠然と出て行く。

もうちょい待って!!

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8月14日、カツニイの撮影です。

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雲海の上にすっきり鎮座。

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山小屋の回りに、ヤマアワがびっしり!まるで豊作の稲穂です。良い景色です!

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8月15日、
山は霧。

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8月16日、
山は風有り。霧。登山者者情報では、途中までは、晴れ。快適だったが、山頂近くなるに従い、霧風が強くて、参る。

この日、山陰地方、日本海側は、豪雨被害だった。


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8月17日、
晴れ。昨日、飛び入りのお客さんは、今日の天気に満足して下山。何よりでした。
お盆休み中は、山の天気は悪く、長袖でなければ居られない時もありました。
山は晴れ。平地はジリジリと相変わらず猛暑日。それでも夜、外に出てみたら、今までに無いヒンヤリと涼しい。あれ!秋に向かったのかな?と思わせる夜でした。

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8月18日、快晴。
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林道から町道の接点間近からの大室山、左やや中央の
窪みが犬越え路です。ここからちょっとずれるともう、犬越路は見えてません。際どい地点。
山も里も、よく晴れ。珍しく爽やかです。

今日の富士山です。
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ガラケイを
横にして、撮ったので、縦に挿入。
パソコンに取り込むと修正出来るのですが、スマホなので、ご勘弁。


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山荘の家族?も今日は晴れてもしのぎ良いです。
何しろ羽毛が脱げ無いのでお気の毒。
山では、人間が半袖で寒い!
山頂は、11,5℃です。
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6時半過ぎ、空が八重の虹色に輝いた。
こんな時、山にいる幸せをしみじみ感じるよね。
苦労して登った甲斐が有ったと言う物❗


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8月19日、曇り勝ち。涼しい。

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8月20日晴れ。風有り。

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8月23日、晴れ。時々曇り。夕方雨。

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8月24日、雨。北麓はどちらかと言うと、小雨。
20号台風が低気圧にかわり、風を撒きながら日本海に抜けたよう。
西の方は、やっぱり被害がある。
明日の気温は上がるとか?
憂うつです。

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8月26日、やっぱり台風の威力は凄い。林道に落石があって、戻って山中湖まわって、246。大幅に遅れる。
皆、明日の早朝のパール富士山を見るためだ。

満月に照らされ、冷やされた稜線の空気をかき分けて、そぞろ歩く山は最高。

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8月27日、晴れて絶好のパール富士日和。眠い目をこすりつつ、山頂から熊笹へ。

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狙っていた鈴木さんのシャッターチャンス。

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そして、月は沈み、明るむ空に陽が昇り、赤々と映える赤富士。
小屋番の撮影です。
白い二つの雲が2018年8月27日です!と語って居ます。雲は弁士です。再び巡り遭え無いこの日を語っているのです。
僅か数人の撮影会でしたが、この日この景色の観賞会に選ばれた人なのですね。感動の叫びが立ち上ります!

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8月28日今日も猛暑日。

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8月30日晴れ。朝、桧洞丸周辺は霧。切れ間から青空。
昨日、対馬さんからパール富士の写メールが届きました。アップします。


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沈み初め。

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半分沈み。

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完全に沈みました。
なんか凄いですね。登っている人達のライトが絵になっています。
8月の最後に良い思い出が出来ました。
8月も明日で終わりです。

2018年3月22日 (木)

2018年の春の彼岸は大雪。

今日は、春の彼岸の次の日の22日。今年の春は、鶯が1回啼いただけ。突如気温が20℃になったり、21日は7℃とか、それは市街地の話で、山懐に食い込んでいる青根の地では0℃だった。

嘘!みたいに突如花の蕾が膨らみ、咲いた花もあった。

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3月12日には、北東に向かっている山肌が谷筋にチョンチョンと残雪。大室山の雪も消え、鶯が鳴いた。

あ~~~春だな~~と思いつつ3月のドカ雪が心配と思わないではない。

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見渡せば、あまりの寒波にお茶の木は枯れ、椿の葉は枯れ、

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キンカンは全滅。


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ブルーベリーの枝はアウト。何十年振りとかの大寒波とか。

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それなのに、急激な気温上昇に毛布のようなガクにくるまって、冬を乗り越えたコブシが、あっという間に開き、

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黒ボケの、プチプチ蕾が膨らみ、

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アカヤシオの眼も覚める色がのぞいた。

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ところがどっこい!やっぱり来ました雪。咲いた梅に雪。

3月21日朝、昨日からの雨が雪に変わった。


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寒さに強い北海道のエゾ紫ツツジ。

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昼過ぎには毎度おなじみモンスターの出現。今年3回目。

が・・・何せ今回の雪はすれすれの気温で、だらだらと溶けつつ降って、あっという間に溶解。

積雪は最高で20㎝。夕方には霙状態になった。
山は、雨ということはないから、さぞかし凄いことになっているだろう。多分60センチ前後か?2日降り続いたからもっと行って居るか??オソロシヤ!!

21日、奥多摩で13人のパーティが下山不能に落ちてSOS。季節の変わり目が一番恐ろしい。天国と地獄が背と腹、一体化している。美しい景色は天国、それを見る行動は地獄。

22日の今日は朝のうちはまだ雨。昼前に晴れる予報。然し気象衛星の情報を見るとうす雲がびっしり・・・・・!

22日、9時14分。雨は止んで霧。雲の切れ間からまだまだ、勢力争いに勝てそうにない太陽の光が力なく光っている。もうチョイ!

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雪につぶされながらエゾ紫ツツジも咲き、

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実生40年のシロヤシオツツジも折れそうにしなりながら耐えている。

激動の、よく聞いた数十年振りの冬がようやく終わり時か・・・・!!

日本全国、何十年ぶりの気候変動に振り回さた冬でした。

@

@

2014年10月21日 (火)

桧洞丸の今日の天気

今日の北麓は、曇り。夜半小雨が降る。

当然、桧洞丸は雲の中。天気予報は、目安。現実はどう変わるか??明日の歩荷が心配。

2014年10月14日 (火)

19号台風一過

予報では18号ともども、おどかされました。被害の大きい地域もあり、お見舞い申します。様々な自然災害がありますが、究極、命を落とさないで次の日に迎えるということを、良しとして、明日に向かって歩こうか!

登山者の皆さんは快晴の今日、登山意欲を掻き立てられるでしょうが、山の降水率はなかなかのものが予想されます。沢の増水で、進退窮まることもあります。丹沢山塊も、南北東西の地形で大幅にちがいます。周到な情報収集と、警戒態勢で臨んでください。

ちなみに北麓は、本降りの雨はなく、夜中にゴーッと風の音が一回、それだけで朝を迎えました。斜面に刻まれた水あとは、なかなかの降水量を感じさせます。山中ではさぞかしと思わせます。くれぐれも土砂災害、沢の増水に注意してください。

2012年3月13日 (火)

ソーラー黒パネルの実験

  この前は、

「今朝、携帯電話を充電したらできました」と、持ってきた機材が、

「ピュン・・・!」と音をして切れて、にっちもさっちもいかなくなった。

Dsc09250ss 

四苦八苦して、撤回。

営業のお兄様は、注文取るのが仕事で、工事関係は100%ではない

のだ。

で、こっちも散々電話をかけて、質問しまくり。機材製造元に聞きまくる。

「山ではこうだったああだった。山に行ってからでは困る、事前によく把

握する必要がある、で、これ以上、この機材を山で使うに当たり、知って

おくことはないか」

「いやーー・・・十分だと思います、なんでそんなに詳しいんですか」

「苦労したんです・・・・」人にはわかるまいが・・・。

Dsc09255ss_3

で、新しいバッテリーを持ってきてもらい、2日ばかり、日に当てて、

いざ!。ついたじゃん・・・。

そして最後の詰めで、

「こういうことを言ったが、それはどういう意味か、いまいち理解し切

ってていない。でそうなったらどうなるか」と、またもや製造元・・・。

「ゲーッ!!」みたいなことがあって、それもクリア・・。山で、払下げ

パネルを生かすことができるかも・・・。変換機の状態で、やっても

もう一個だけかもしれない。バッテリーは上げればいいが、変換機が

どうかだな。

そんな、バトルとは、われ関せずの、親方様は

「プラグを乾かすんだ」・・・・とチエンソーの手入れ。

ブルブルブルーーーン・・!!

Dsc09257ss_3

痩せても枯れてもオトコノコ。

でも、又、ペション!今度は太陽乾燥。ブルブルブルーーン。かくして

チエンソーも荷揚げとなる。

メデタシか?親方様!

2012年3月 7日 (水)

遊んで歩く箒。

柳川さんが撮ってくれた写真。

Cimg0774s_2

まぁまぁ・・・これは、箒でどこをはいてくれたんでしょうか・・・。

Rimg0146

ラララァ・・・?箒が消えた。

娘の写真。座布団の位置も変わっている。ふーん?

Img_0466

オッ!!箒がいたぞ。

Wさんの写真。

この箒には足があるんだな。夜な夜な掃除魔の怨霊が現れて

暗闇の中をザザーザザーと不気味な音をさせて、掃除をする・・・・。

朝日の気配にあわてて・・・消える・・・・。箒を片づける暇もなく・・?

おそろしや~。

2011年9月 8日 (木)

楽しいバス時刻改正

山から下りてきたら

山のような郵便物と仕事が待っている。その1つにバス時刻の

改正。

西丹沢発のバスを検索していたら面白い物に出会った。

Dsc07645

なんだと思いますか。

動画です。

Dsc07648 

西丹沢から新松田に向けて

「次は箒沢です」「次は山市場です」とか言いながら進む。

なんか自分が観光者になって車に乗っている気分で実に面白か

った。忙しいのに、しばらく暇をつぶしてしまった。運転手がひどく

せき込むのがそのまま録音されていて、気になった。

暇なら最後まで見ていたい気分だった。なまじ知っているところだ

から、そうだよなとか思いながら、聞いて見てしまう。何となく新商

売に通じそう。

2011年4月 7日 (木)

恐怖のバス時刻改正

4月に成ってバス時刻の改正。

Img_0001

問題は神奈中バス。

他のバスは自動的に更新されている。

仮名柱と、もう検索からして、こうだモンネ。

Img_0002

それで、検索して現われた神奈中バスの中から

この時刻表検索<50音検索>をクリックする。東野と分かっていても

ほかのことをしては駄目。迷路が待っている。

Img_0003

するとこういうボックスが出るから、東野の<ひ>をクリックする。

Img_0004

と地名のボックスが現われて東野が表示されているから、その

文字をクリックして

Img_0005

ずずずーと画面をスクロールして次へをクリックすると

Img_0006

このダイアログボックスが出る。普通はこの画面で用が足りるのよ。

それがさ、!?・・・ここで地震。11時36分。長いよ。携帯が鳴らない。

と言うことは、離れたところの大地震ではないな。

で、この表示をリンク設定すると

Img_0009

こうなるわけ。

他ならこんな事にはならないで自動的に更新していくの。

なーーーーんなんダ!!。

Img_0007

何故か、青根方面はここまで出さないと駄目なわけ。更新に2時間

だゼ!。むかっ!!。

いちいちここまで出すわけ。なーーーーんなんダ!!。

そしてもっと不思議な事は、秦野とかは自動更新するわけ、

なーーーんなんダ!!。

登山者が、

「この時刻表は訳分からないんです検索できないんです」と言って

電話が来た。当方だって訳分からないんでござるよ。

 

2010年12月 3日 (金)

ご無沙汰いたしました。山から帰還いたしました。

入山には、神の川の林道の崩落にて413号線に戻り山中湖に出て

246から箒沢林道で東沢に入り、入山致しました。俺の丹沢主宰者

佐藤氏が入山してくださり、助かりました。道中、三國峠から富士山

が素敵でした。

Img_1326

又、この日のツツジ新道から見る富士山も綺麗でした。

Img_1355

ね!

1ヶ月を越える長逗留で、楽しい話がびっちり!順次ご報告に付き

乞うご期待!!

今日は、これにてチョン!。デス。 下でたまった仕事が忙しいの!

2010年10月14日 (木)

サイトの復活

 ウエブサイトが甦生しました。サイトが白紙に成って、こんなにアク

セスが上がるとは。人が白紙になったら、どれほど上がるでしょう

か。興味津々。皆さんに気にしてもらっているという事ですね。感謝

。原因は、ブログ並みに更新を続けて、インターネット上のファイル

が、満タンに成って、ギブアップしたのでした。これからは、更新を

怠けようと思います。人並みにデス。

それにしても丹沢駆け巡りは大変な人気のHPなのですね。其処か

ら入ってくる閲覧者が7人です。いや、14日の今日は12です。新記録

ですね。たいしたもんです。老舗と言う感じです。今回は写真がない

のです。それもつまらないかと・・・

Simg_1249

はい!ビールです。

Simg_1256

はい!スポーツドリンクです。今日は450キロ積んで車が沈みまし

た。ヘリで荷上げです。賞味期限の長い物を注文して無理言って、

そこいらじゅう駆け回って、対応してくれたのがグルメシティでした。

これを一旦下ろすのが、重労働なのだ。夜中の花の写真の理由

が分かるかな。これで合計4回運んだな。これで安心して食付が

出来るだろう。やれやれ・・・・!人気のない山小屋もそれなりに

楽じゃあない・・・・。それなりに面白い。マッチ練炭も200個ぐらい

調達したから、もしかして、ずっと山に居れるかも・・・・。

なおさら人が来なくなるか・・・・爆笑!。

ところでこの前NHKの喉自慢で、癌を克服した中年の婦人が、楽

しく歌っていて、突如声が引っかかった。その一瞬の後に彼女が

言った言葉が何だと思う!??!

「ドンマイ!」だよ。全員爆笑!。そして司会者が

「ドンマイと言う歌詞はありません」又爆笑。すばらしいねーーー。

全てドンマイだ!。ドンマイと言う言葉の明確な意味は知らねども、

つまりはオーライ!的な肯定の発露だろ。人生全てドンマイだよ

!!。一生懸命癌と闘い、嬉しくて、一生懸命喜びの歌を歌い、

間違っても、ドンマイ!。

こちらバンザイ!だよ。万歳三唱。では。

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