ボランティア

2014年10月22日 (水)

桧洞丸の今日の天気

22日朝、6時から小雨。10時本降り。こんな日でも歩荷。

雨にしっとり・・・。美しい景色。

鮮やかーーー!

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なんと愛らしい事。

デンデン虫かぃ!?

がぉーーー!!わが世の春だわぃ!ーーー雨が大好き!いや、わが世の秋か!??

この木の奥は黄色ですね。このコースは秋本番!生き物たちとも会えたし・・・・な!・・・・満足。

ボランティア部員、トモさんの写真紀行でした。素敵な景色の情報ありがとうございました。

2014年4月 4日 (金)

小屋番ご報告

 

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四人なのにいつもトリオ!あらら・・番長??maririnnでないの!

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ついでに日の出。すてきですねーーー!

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定番、中国茶の振る舞いです。おいしいーーーーーのです!!

先発隊の出発!さみしくなりますぅ・・・・。

元気で頑張ってね・・・。

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げんきだぞーーーー!!いい気分だぞzzzzzzzz!


ミツマタがきれい!!暖かい色です。

というわけで、小屋番ボランティアは無事終了でした。
写メールに気づかず、まぁなんということ!。すみませんでした。

 

2012年4月14日 (土)

春には会えるかな・・・。

今日の土曜日は予報通りの雨。霧がいっぱい立ち込めて、休めーーー!みたいな暗号を送っているように感じる・・・。今年は、桜が遅くて、相模原の桜祭りが、いつも桜が散ってからだけど、今年はばっちりの7・8日の盛り頃。9日に通った時には見事だった。季節が昔に戻ったのかな。 今年だけかな??


青根の桜は、日当たりのいいところで一輪ぐらいが咲き始めた。山の雪は、消えて大室山の東の面は、谷筋に短い雪の流れがちょんちょんと筋を引いている。それに引き替え、熊笹の峰や桧洞丸は、北面にまだ残雪の散らばっている量が多い。南はゼロだろう。3年前になるのかなー表の山開きの頃雪が降った。まだ油断はできない。

ハウスではクマガエソウが今に
赤ヤシオ

Dsc09368
三つ葉つつじ


このプチプチがこんなになった。雨が降ったので、暇だから写真撮り。傘射して、風に揺れる花を、手振れと傘のぐらぐらで目いっぱいめちゃくちゃにして、
「文句アッカ!」的気分で投げやりにパチパチ。恥も外聞もなく、勝手に思え・・・。と載せる。

暇が手伝って、メールを点検していたら・・・・・あーーーこの人にまた山で会えるかな・・・。

初めまして☆

先日(25日)、男女4人のグループで休憩でお邪魔させて頂きました。


帰宅してから山荘のホームページを見て、ゴミを預かれば良かったと後悔してます。
知らずにすみません。
(勿論、自分のゴミは持ち帰ってます)


そこで、次回行くときはゴミを預かろうと思うと共に、何か荷揚げをしたいと思いました。
具体的には歩荷はどうしたらよいでしょうか。

そんなに力にはなれないかもわかりませんが、何かしたいと感じました。

○○○より

http://ameblo.jp/oza0606/

去年の
11月のお客さんだった。このメールを見て、胸がいっぱいになった。とりあえず、オウムのようにボランティアボランティアとさえずっていれば、ヒマラヤの青いケシの花にも出会えるかも知れないのだ・・・。山にいたおかげで、色々な人々に出会えた。嫌な思いよりも大きな感動をもらったことの方が、割合が大きいと思う。山にいて山を見て、山の中の霧の一粒にでもなってしまいそうな、土の中に埋まってゆくような、何もないし何も考えないような(ぼーっと・・・)感が極上だったし。最後は儲けの人生だったかも。

この彼女も、サイトに表示しているのだから、名前を出してもいいかと思いつつ、断っていないので、とりあえずWEBサイトだけ表示しておく。

2012年4月 5日 (木)

ゴミの中からバイケイソウの芽吹き。

この前、送迎の車の中で、神の川乗越のゴミの話をしたのが3月
29日の帰りの車の中だった。

そして、5日後、彼女は神の川乗越の水場のごみを拾うべく、青ケ
岳山荘に入っている。・・・・早ゃ!

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稜線から少し下ると、岩が露出してくるが、流された土砂が堆積し
て、水源を埋めるようになり、夢の島状態になっている。

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やがて出てくるゴミの堆積地

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こんなゴミ

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あんなゴミ

水場で起きるお食事に付きまとう宴会の末に出てくる酒瓶の破片。
何百年たったって腐ることはない。

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靴下軍手、濡れて着たくなくなったのか、衣類のたぐいまで・・・。
ここの水を飲む気がしないと、語る登山者に・・汲んできましたと、
語る登山者。
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彼女は去年、ゴミを拾いたいと、つつじ新道の、ベンチからかなり
下方の南斜面の、ゴミ拾いをして、
「すみませーんちょっと量が多かったので、青ケ岳の車に乗せちゃ
いましたー」とメールを送ってくる。なんとしても行動派。
本当は、山頂から、斜面に向かって捨てられているごみ籠とゴミの
塊を撤去したいのだが、それは、私がいないと見つけられないだろ
う。

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あらら・・・鍋の蓋?・・・。稜線間近の南斜面にはバイケイソウの
芽が吹いていると・・・語る。

彼女が青根についたのは、15時。この写真の撮影記録の最後は
8時。ここまでの時間を差し引いて彼女はこの山のごみと、4時間
格闘した計算になる。

「ゴミを拾う人は、青ケ岳山荘に運び、青ケ岳山荘から、それぞれ
小口のボランティアにおろしてもらう」

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という案を提供した安永さん。これが、去年の秋だった。誰が?拾
い、誰が、降ろすの?という言葉がのど元まで出てきて、詰まった。
ぞれが、今信じがたい現実になって、一歩一歩と歩み始める。

苦情提言の登山者を語れば・・・。
「登山者はそんなこと言う資格あるか、たった一度も今までで、ゴミ
を捨てたことがないといえる人がいるか、そんなことを、青が岳山荘
に来て言うなら、自分で、黙ってごみの一つでも拾ったらどうだ」
と憤慨してくれる、熱血の人もいる。涙が出るほど有難い・・・。然し
黙って居る登山者よりも、できなくても語る登山者の方がありがたい
。貴重な、情報提供者だからだ。

私にしてみれば、どの人も、ありがたい。どの人からもサインをもら
っている。つまり、一番の障害は、私自身の心と、行動にある。

「あー、馬鹿らしい、あ~ぁまた誤解されてしまった。私は何をやって
いるんだろう、なんなんだ私は?馬鹿か。情けない!腹が立つ・・。」
常に離れないこの思い、迷い、果てしなく挫折を繰り返し、やめる決
断もつかず、結局ゴミ拾いや、植物を生かしていこうという行動から
抜けられない。やるなら、悩まない。誰に何と言われようとただ語り
掛け、助けてくれと、訴えかけ、黒岩君の教えに基づき、ひたすらに
仲間を募る。自分で行動しつつ、語りかける。それが私の使命だ。

いつかきっと、できなくなる時が来る・・・その時がいつかはわからな
い。

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(青ケ岳山荘に来て間もなかったころの山内さん)

こんな私から見れば、淡々と??ひたすらに行動する彼女は超人と
いう他にない。最後にあっさりと一言。
「また来ます」そういって車に乗込んでいった。

こんな人々の葛藤をよそに、季節は刻々と廻り、草木の芽吹きが始
まる。この地表の山という高みを一番支えている草木は、何を語る
だろうか。ゴミがあろうがなかろうが、来る春に草木は芽吹き、障害
には痛み、絶えてゆくときには絶え。

みなと同じ、苦しいときは苦しいよ・・・らしい。

2012年2月27日 (月)

雪のヤタ尾根

まだ2月だから降っても不思議ではない。

然し頻繁に降るこの頃の雪・・・。ドカ雪でないのが救い。

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ヤタ尾根も稜線近くなると霧氷。

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稜線はさすが・・・。

ヤタ尾根は膝までなのに、稜線に出ると風に飛ばされてこんな。

と、言っても安心は禁物。吹き溜まりはドカッン!。

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あー…岩峰カーブだ。ここにはコイワザクラがびっしりと咲くんです。

霧氷が最高ーー。

いよいよ山頂間近。

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最後のガレ場。満身創痍だな。痛々しい。

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山小屋元気!。屋根の雪は10センチ強。

然しさーアイゼンは入口で脱ぎなさい!!

こんなに写真をいっぱいとってきた柳川さん。くだりには雪に降られ

て、心配しました。もうやんでいます。

歩荷のほかに写真撮りはボランティですね。これで、山に行った気

分。

今度上るのは、まさかの山内さん。あの人も3時間半でしょう。

2012年2月 3日 (金)

ブナハバチとブナ

青ヶ岳山荘のホームページにブナハバチのページを追加した。

まるっきり、10日ぐらい時間を取られた。

猛烈に大変だったWeb上に載せて一段落したら、がっくりして

しばらく、何を書くの?ブログというものに・・・。天気以外??

みたいな気分だ。然し、そのための写真を探す、膨大な時間が

他に使いたくて探していた写真が見つかったり、いいような

悪いような・・・。どっちにしても参ったことだけは確か。

虫なんか見たくない人があらかただと知ってはいても、ゲテモノ

が好きな人もいるから・・・・。だって・・・・こんなブログを見る人

がいるということは・・・・ナ。いるんだよ。ゴキトクな方が。

アットマークを忘れたわ

もうすぐ6万になる。アクセス数が、すみません、もっと面白いこと

でも・・・書かないと。何を期待されているのかも分ってはいても

そうは問屋もおろさない。

2010年12月 9日 (木)

ウンコ紙も空を飛ぶ

ヘリコプターが天気や種々の都合出遅れた。

そのお陰で、塵の掃除と下げ下ろしの支度が出来た。

凄い料理の本の山。

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トイレの工事の時の工事者が捨てていった、ペットボトルと空き缶

の土嚢袋。7年の歳月に袋もボロボロ。

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長い歳月を、狭い小屋の棚を占領した吉濱家さんともお別れ。

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毎日毎日増えてゆくゴミの土嚢袋。

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笑い噴出してしまうクリ茸のきのこ菌。山で栽培の冒険もならず

か。

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うなるほど思い金塵。

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あいまいな張り紙には使用済みの紙が耐えることなく・・。↓

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いつまでもたえることない使用済みのトイレの紙。

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以前からすると少なくなったとはいえまとめるとかなりの量。

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この際、ヘリにて下げ下ろす。

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ストーブにバベーキューの廃材。

塵の山は最終的に30袋。

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毎日毎日、来る日も来る日も塵掃除。

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小屋主掃除で軽い病気になりました。鼻炎と咳。

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ヘリコプター2回の塵。

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そしてヘリが荷物をぶら下げてやってきた。

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小屋の中はたちまち荷物で溢れ。

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帰りの便で塵を下げてゆく・・・オーーー感動のウンコ紙!空を飛ぶ。

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めでたし!。

2010年10月 1日 (金)

忘れられない閲覧者①

 ありがたいことに、グリーンハウスで写真展をしたときに、中日の

頃、午後だった。一人の小柄で、やや腰の曲がった年配の男性が

やってきて、写真を見るというよりも片っ端から、持っているデジカ

メでパチパチ写真を撮り始めた。その勢いはなに?と思わせるの

に充分だった。とても不思議に成って、

「こんにちは、ようこそおいでくださいました。写真を撮ってどうされ

るんですか?」と聞くと

「カラオケのママさんにミシテアゲルンデス」という。

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「ママさんは写真が好きで、いそがしくているから、撮っていってミシ

テアゲルンデス」

「まぁーそうですか」

「ママさんは街がシャッター通りにならないように月、40万も家賃を

払って、本当に忙しく働いているんです、ママさんは偉いんです」

「わぁー40万の家賃!。すごいですねー、みんな一生懸命頑張って

いるんですよねー。人も、山も、町も・・・皆一生懸命なんですよね、

ママさんを応援してください。街のために頑張ってください。私は山

のために頑張ります、もし良かったら、署名おねがいします」

「私は字がかけない、代わりに書いてくれ」

「いえ、だんなさんでなければ駄目です。だんなさんの文字が尊い

のです。だんなさんの命が尊いようにだんなさんが書く文字が尊い

のです。誰もだんなさんの代わりに死ぬ事も生きる事もできませ

ん。だんなさんの命は、誰の物でもないだんなさんの物です。文字

だってそうですよね」

「ん」彼は少年のように、こっくりとうなずき、帳面に向かって非常に

長い時間をかけて、必死に書いてくれた。

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「飾る必要は何もないですよ、そのとおり思った事で良いんです」

やや雑談の後に、指し出した寄贈の月刊誌を

「いいの?ほんとうにいいのか?」と遠慮しつつ、お持ちになっ

た。山の荒廃には何の興味もないようなお方であった。然し、彼

が残していった教訓は山のように高く、海のように深かったと感

じる。それは直接あって話して始めて伝わる、物かもしれない。

きっと語っても、伝える能力が私にはないか知れない。彼には

私にはない、美しい心と、素直さがあった。人をあれこれ詮索しな

いまっすぐさが有った。其処には多くを与えすぎない神の配慮さえ

感じた。思い出すたび、涙がにじむ。人ををこれほどひたすらにさ

せる、そのママさんがどれほど人を大切に扱っているかと言うこと

も察しられた。木の根がひっくり返ったような写真を見て、果たして

喜ぶ人が居るのかと、思わぬでもないが、求める人の役に立ちた

いというその姿勢に、ママさんは感謝するのだろう。そういう地域

だから、そういう人が居るから、人は頑張れるしやさしくなれる・・・

・・・・。色々な人と出会い、人とふれあい、何かを感じる。それは、

再び逢えない山の絶景のような物か知れない。

 変った写真ですね。皆さんの写真は綺麗な景色ばかりなのに。

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熱心に見てくださったお方のお言葉でした。皆さんありがとう。

2010年9月27日 (月)

写真展の思い出

 最後の日だから、早めに行ってみようと、結局家をでたのが9時

過ぎ。セロテープで貼った写真が落ちてしょうがないので、もっと

早く試してみればいいのに、今頃両面テープをもって、念を入れて

ピンを買っていった。12時前について、写真を点検。2時ごろやけ

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に暇なので水鳥の池に遊びに行ったら、外は強い陽射し・・・・。

アヒルか鴨か、なんだか知らないが、ガーガと鳴いている。その中

の一羽がしきりに水をはねている。

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あっちむいてバジャバジャこっちむいてバジャバジャ。

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バァジャァバァジャ・ァァァァァーーー。

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どうだ!うらやましいか!。バジャバジャ。

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観客が居ると、気合がはいるなーーーノビノビーーバタバターー。

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  今度はモグッ!

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こちむいてモグッ!。

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ファー・・・!バタバタ・・・タン。まだみる?

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あ、そう!。見なきゃ休憩。

Simg_1094

どれ!毛づくろいしてっと・・・・。

遊んで帰ってみると、何と山の方が遠くから見えていた。署名のノ

ートにコメントを残して・・・。

山の皆さんいろいろ済みませんでした。9時半から4時半まで詰め

きれませんでしたね。日も、搬入含めて都合10日しか通えませんで

した、休館が今回3日有りました。

ご協力の大月さんはじめ、皆さんありがとうございました。

雨の27日大月の彼と引き上げです。又申し込んでありますので、い

つの日か写真展を続けます。正直貼り切れなかったのです。パネ

ルを買って、5~6枚貼って場所の確保に努めました。展示しながら

の作業でした。発表したい物が目白押しで、最終的に、写真の枚

数が60を越えました。ひとつの額に、数枚入れたものがあるので、

最終的に70ぐらい行ったでしょうか。色々と経験できない事を、知

る事が出来、勉強になりました。

2010年9月26日 (日)

写真展最終日

今日は最終日。引き上げる下準備をしたほうがいいかな。チラシも

1枚だけ残った。もう印刷して補給の必要は無いだろう。丁度良か

ったかな。

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友達が予想外に来てくれて、恐縮。閉館間近に混んで来た。色々様

子がわからなかったが、今後の参考になるでしょう。昼頃急に晴れて

朝の寒さの厚着で結構対応し切れなかった。暑かったですね。

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