青ヶ岳山荘

2018年6月15日 (金)

桧洞丸のツツジの開花情報と、今日の天気。

6月21日、霧。薄日、霧。

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6月20日、小雨。

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6月19日。3時は霧。毎日霧と霧雨。
本格入梅期。
今日は、雲の千切れ間に突入するか?

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6月18日、霧。風も無く、雫も落ちない。強いて言えば、サヤサヤかな……⁉

午後4時まで、霧。空が、明くるなり霧が薄れてゆく。
明日は、ブルーホール❗
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6月17日、4時の時点では、霧。果たして、予報通り、陽の目が見られるか?今日は、泉夫妻をがやって来て、本格的に大工の手伝い🔨🔧📏お天道様も見方の予定👍。
ま、降らなきゃ良いとして。

青根の、農園には、カツ兄が作業 見廻り。
皆さん1弾となって、サポートです。それも毎週。
奇跡ですか❗
多分奇跡です。

さて、泉プロ裸足の腕前を拝見できる!
この日が過ぎなきゃ、山は降りない決心。
シカーシ、このあと、ずっと雨マーク。雨には歩かない。この分で行けば、去年の9月の滞在日を越えるか❗
3ヶ月は、新記録。挑戦する気は、更々ない。その気は無くても、そういう結果に勝手になっていく。
ま、宿命です。
気の毒、憐れ、且つ、果しなくウラまやシイだろ。

太陽が、
桧洞丸だけに、照っている。と、智子さんが霧を見て言う。南側は、見事な霧。真上は青空。太陽が照っているこの時だけ、超、暑い。上着を脱ぎ、ドラム缶の上に置く。

今日は、日曜日の晴間、登山者がぼつぼつぼつぼつ歩いている。
泉さんの話しでは、西丹沢も霧雨だったと言う。雲海の下や中は、霧雨になる。

今日は、霧で景色がなし。
眞田さん、BBさんも例の如く水道水20㍑背負って来て、西丹沢は、車が停められないと思って、神の川にしたら、こっちも満車。と、驚いている。

みーんな山が好き。

なんだかんだと今日も大工三昧で終り。
奇跡のダブル、天気にも感謝して、早々と店仕舞い。

今日も、農園で収穫のポテトサラダ。カツニイは、農園で雑草と、格闘しているらしい。すみません。
我らは、食べるだけ。

ワッ❗今頃何?20時30分🌠が出ている。蛭ヶ岳の頭だけ見えて、後は雲海。
訳の解らぬ天気だ。

今日は、米が捗った。小屋番は、餅で良い事にする心算が、どうにも詰まらなくなり、夜中に米を研ぐ。変な奴。然し、BBの水のお蔭で 、ペットボトルから、ドクドクと水を注いで米を研ぐ時、アーー、贅沢!と思った。
いつも、もっとケチるな!
皆帰った。
お茶も、コーヒーものまない。余裕の水。
考えなければ、当たり前、考えてみれば不思議な有り難さ。

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6月16日、霧。3時で、伝えられるのはそれだけ。
遠くで、風の音がする。
日曜日の明日の予報が良いので、出かける登山者が多少居るかもしれない。現在雨は、降っていない。
明くるなって、外が見えると、楓が小枝からザワザワ揺れている。東の風。
5時の気温は、8℃。梅雨冷え。
ずーっと霧だったのに、13時、薄日。
あらま、です。然し、青空は、覗かず。
19時も霧。
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6月15日、曇り。南の稜線は雲海に呑まれている。
雲は低く、蛭ヶ岳の頭は、雲に近い。
4時20分、この時間の気温は、9℃で、楓の葉がサワサワと揺れている。南西の風。

然し、降りそうな気配ではあります。
今日のボッカは、雨の予報で50から、80%に上がって、絶望的かと思った。
然し、どう見ても、降りそうでない。
で、決行にした。4時32分、まだ降っていない。
さて、この先どう変わるか。

証拠写真でも撮って置きますか?パチリ!
相模湾の湯気が棚沢の頭まで攻めてきました。下からは玄倉から熊木沢を霧が蛭ヶ岳に這い上がって行く。同角の頭は、呑み込まれ中、凄い勢で金山谷を霧が越えていく。
とうとう桧洞丸も霧。アッタリマセンガアッタリマシタカ!

然し、雨になるには霧が薄い。厚みがない。まだ降るにしても、暇が掛かる。
霧雨から、雨になるのは、早くて7~8時。遅くて昼かな?大雨にはならない。と……⁉勝手に想像した。

後の報告は、雨が降ってからの話し。ここまで1時間経過。
暇人の作業もひとまず中断。

ワッ❗
15日の予報を見ていたら曇りどきどき雨が、曇りのち雨に、画面がバッと変わった。この瞬間初めてみた。
それよりも、
雲海がバッと消えて、稜線がばっちり😃✌
なんだ❗この空。5時45分に確認。
アンテナ立っているのに送信出来ない時間帯に突入しました。
中継終り。

今日も1日終わります。10時から霧雨。
1時止んで、また霧雨。後霧19時過ぎでも霧。
ボッカさんは霧雨に到着、霧雨に帰る。
有り難うございました。
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6月14日、早朝霧。と、申しましても深夜の内か?
3時半です。この時間であれば、電波は元気。ジャンジャン送信できます。
消えた、ツツジの写真を挿入しました。

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6月13日、高曇。4時30分、久しぶりの青空。
太陽が雲の間から出ている。
地平線からではないが、一応日の出。
その後たちまち下から雲が湧き、9時、霧。
朝の快晴と、天気予報に釣られてか、登山者チラチラ。
17時過ぎ、青空が覗きながら、かなり強い俄雨。3分くらいで止む。
青息吐息のような弱々しい夜景が見えたが、その後霧の到来。闇夜。
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6月12日、霧。昨日から続きの霧雨です。
漆黒の闇です。雨でも夜でも、何かしら見える。
珍しい闇。
それでも、朝はやってくる。霧の朝。

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6月11日、雨は、止んでいます。霧。風が少し吹いて、4時20分、晴。日の出の時間です。
1日中、霧。小雨。風。
小屋ではトントン、外ではバラバラ、良い調子の雨音です。大工は絶好調。
誰も来なくなったこの季節を待っていた。静で自由で、大工や、掃除や、自分用の?山をみる。
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6月10日、あけ方まで薄曇。朝は霧。5時、霧雨。8時霧。13時半、小雨。ボッカさんは、雨に降られず林道に到着。山の天気に強いパワーを持って居ます。
今夜降って、明日止めば良いね。多分そうなるでしょう。

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6月9日、高曇から、晴れ。西の空は、真っ青。東の空には入道雲もどきの分厚い白雲が盛り上がっている。あの雲がどうなるか。7時の気温は15℃。
昨夜、日が替わる頃の雨雷は、短時間で、沢に何の影響も無いらしく、山頂から短パンの3人が、早々とかけ降りてきた。7日晴れ。8日晴れ。9日晴れ。ここは梅雨明けか?
オオ!同角の頭を越えて、雲がバウンドしてきた。稜線も、雲だらけ。蛭ヶ岳は頑張っている。8時の空は、猫だましか。
昼頃、霧。雨は、降らず、山が見えたり隠れたり。時折青空が、見えたり。
問題の夕方、すっかり晴れ。風も無し。
又、予報を見て見ると、火、水曜日の雨マークが消えた。すっかり振り回されていますね~~~🌋
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6月8日、3時、故障しているはずだった、目覚まし時計がビビっビビっビビっビビっと喧しくなる。仕方なく窓の外を見ると、1日進んだ下弦の月が、やや南東寄りの空に架かっている。
店長の指南によれば、昨日が下弦の月なのだ。昨日は霧。だから今日は見せてやろうと、故障の目覚まし時計がなるのかい❗
勘弁してよ神様?私は今朝はのんびりできるのだ。昨夜のうちに、早立ちの人達に弁当を渡している。
最近は丑三つに、眼が醒めずラッキーだったのに、ビビっビビっビビっとがっくり。
8日の天気は、晴れです晴れ。台東区の辺りは雲海。肉眼ではっきりとスカイツリーが見える。
デジカメと、スマホで挑戦。
🆗✌
今回初確認かな。
4時16分、早立ちが出発。気温、12℃、肌寒い。
快晴で何よりです。よい1日でありますように。
雲の綺麗な夕方。
真夜中11時頃雨。
遠くで雷。参ったな‼と思っていたら、すぐ止む。

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6月7日、霧。夜中に 、雲を通して月あかりがあった。
5時過ぎ、北東の景色が開けてきた。南は霧。
寒いな‼と思って温度計見たら、11℃、寒いわけだ。
9時半、高曇りからメキメキと青空。メキメキと曇り、変り安い空。稜線はくっきり。
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6月6日、霧雨。
昨日の登山者は20人位通過。今日は多分1人か2人。
0人は本当に珍しい。
良い休息日。
久しぶりに温度計を計った。
7時半で、13℃。7時半までゴロゴロしている雨の山小屋。スマホでニュース閲覧。時差ボケしそう。
1日中、霧雨でした。

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6月5日、晴れ。はっきりと快晴。雲のかけらもない。これから曇りになるのかな?
昨夜、月がどのくらい欠けたか、空を見ていたら、やっぱり寝坊する。5時に眼が醒めた。
明日辺りか下弦の月と、店長が言うので、夜空を見ていたら、塔ノ岳と丹沢の間辺から出た。
今日、下弦の月を見るには、夜中の12時を越えるな。予報では曇りになる。見ないことにするか。宇宙も面倒くさいな!

今日のペンキ塗りは、はかどった。浪板の先端部が
錆びる。溜る雨水が、酸性だからだろ。半年でこの錆び。バランス崩すほどの急斜面ではないが、ペーパーはボロボロ。つい力が入る。
案の上、首筋と肩がいたい。
ようやくようやく晴れて暇な季節到来。てぐすね引いて待っていたのだ。
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6月4日、早朝の空に、29日の満月から5日分欠けた月がほぼ真上に架かっている。夜景も霞み勝ち。空も薄衣雲がかかっている。
日の出は、霞んだ雲の上からでた。然し、メキメキ青空が広がり、いかにも初夏を思わせる爽やかさ。気温は低く、最高の登山日和。
昼過ぎでも青空。
もったいないので、ボッカさんが帰ってから、ペンキ塗り。
庇のしたの塗り難いところを四苦八苦してぬる。ヤバイ感じ……⁉
と、思ったら案の上、髪の毛にペンキがベタベタ……。
さて、どうする?イマハヤリの
カラーペイントと、洒落て見るか🎵
然し、櫛も通らぬ!やっぱり駄目か。馬鹿馬鹿しい悩みで、本日は締めくくるか。

今日は、短時間で、成果が上がって、正直なところはご機嫌。
髪洗うのが面倒。昨日洗ったばかり、面倒くさい。水がドバーっと要るのだ。切るか!
色んな動物が丹沢にはいるが、まだ虎はいないだろ。
楽しそうだが……ちょっと技術が要るかも。さてこのむだ話、落ちを求めて何処へ行く。山中湖まで縦走するか?

久しぶりに富士山を拝見。
縦走したつもり。パチリ🎵
白ヤシオがまだ咲き残っている。
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6月3日晴れ。なかなか立派な、日の出。
日中雲が散ったが1日温暖だった。白ヤシオや、三つ葉ツツジも終わり、人出てはめっきり少なくなったが、
ヤマツツジが鮮やかな色で咲き始めた。
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6月2日、霞み勝ちの
雲の中から日の出。
真上の空は、真っ青。今日も良い天気。

どう見てもブナハバチの成虫とおぼしき虫がバケツの水の中で死んでいる。まだ腹の中の卵が大きくなっていないらしく、腹に縞が出て居ない。なかなかの数だ。

写真撮っておくか。
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6月1日。晴れ。
明け方、どう変わるか?

ちょっと厚めの雲の上から太陽が出ました。

記事が、変なことに?

この頃になると、ブナも、楓も、サワグルミも、もみじも、新葉が出揃って、今年枯れた枝や樹が判然とする。
とうとう、定点観測の樹枯れた。誰が観ても枯れ木に見える大木の樹の一枝だけは芽吹いていた、その枝も枯れた。
次々と樹が枯れてゆく。異常気象で、樹が倒れ、枝が折れて行く。今年の3月は、凄かった。やがて折れ口から腐りが入り、更に折れて、枯れてゆく。

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5月月31日、高曇り。
昨日の登山者、朝は高曇り、午後霧が出て、
霧雨のなか小屋に到着した。
今夜降り、明日は晴れます❗
と、言ったところ、明日の今日になる前、11時で止んだ。うっすら夜景と月が見えた。
朝、登山者は、
本当だ❕大喜びで出発🎵
雨も必要。でも、日中は晴れて貰いたい。
岡山県から来たのです、
晴れてやりたいですよね☀??!

5月も今日で終わり。
明日から6月か~何と無く、大変だった5月だったかな?
さて、土日は良い天気の予報。
又、屋根に登る作業かな。

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5月28、29、30日と、スマホの電池切れで記事の作成不能でした。
ソーラー発電のバッテリー切れで、充電出来ず、3日間は超不便だったが楽だった🎶
もしかして悪いのは私ではない。ソーラー発電であり、天気である。と、いう大義名分の元、登山者のため、小屋番業務の為と、早朝、電波との格闘は、相当負担だったらしく、働かなければならない!と、いう罪悪感さえ外せば、かなりの怠けものだ。と、いう大発見をした気分。

因みに、3日間の天気は、晴れ、曇り、霧、霧雨と
30日の夜は、雨でした。
これだけ、の記事を4回クラッシュ。
小屋の中、電波を求めて右往左往。所要時間2時間。
やっぱり送信は真夜の内に限る。

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5月27日、高曇。4時、晴れ。
久しぶりに太陽の出現か❗数日の霧と雨で、ソーラーのバッテリーが上がってしまう❗
助かった……☀☀
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5月26日、曇り。昨夜の宿泊者は、大倉に下山したいため、ほかのルートを探して、頭を寄せ合って地図を見ている。県からの直接の電話では、週末と言うからには26日の今日だ。
登山者は、行けるとこまで行ってみると、出かけた。小屋では、今夜の宿泊者に、崩落地点、工事による通行禁止の話しを伝えるしかない。

小屋のしたの三つ葉ツツジは、まだ頑張っている。目も醒める鮮やかな色だが、花片は傷んでいそう。
例年なら、今から咲くツツジも、今年は最期を迎える。

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緊急❗
昨日、蛭ガ岳直下、崩落のため、週末、
通行禁止の措置を取ると、
神奈川県公園課より連絡がある。
早速、予約の登山者にメールを送る。
本日、25日、
蛭ガ岳から1名の登山者がやって来て、休憩をしたので状況を聞くと、張り紙が何枚もしてあったが、詳しい内容らは見ないで通りすぎた。と、いう返事。今夜宿泊、明日は大倉に行く登山者に伝えると、駄目なら、臼ケ岳ユーシンりに出て雨山を越え、鍋割にでる……と計画を
練っている。
又、 別の登山者は、県に電話をしたところ、工事は28日にする。と、いう話し。
情報が錯綜しているので、結果待ち。

月25日、早朝、3時、星空なです。風が
吹いています。南からです。気温は
10℃です。
月は、西にまわったか?闇夜ではなく、稜線がくっきりと浮かんでいます。
さて、今日はどんな日になるか?昨日のように雲や霧が暴れていないので、予報通り、晴れでは?

とんでもない。日の出頃、蛭ガ岳の向うから、巨大な雲の塊と言うべきか湯気の塊と言うべきか半円型のくもが立上がって、その大きさは袖平山を越え、右手は塔ノ岳を越えた。つまり、関東平野から巨大なお椀が出現し、みあげれば、上空に向かって雲を吹き出している。青空がたちまち霧となる。晴れの予報は何処へやら?只今、
7時、予報を確認したらもしかして9時~☀?
気象衛星の画像を観て見ると、またこれ、ちんぷんかんぷん!一欠片の雲もない。
あれは把握できない入道雲の類いか?
訳のわからない話しは置いておいて、7時半になろうと言う今の空模様は、高曇。霧と言うべき物は消え、稜線が見えます。楓の葉が揺れています。

この天気では、外仕事は出来ない。ちょっと早いが、
卵を茹で、ジャガイモの皮をむき、ポテトサラダの支度でもするか。
まさか今回も、米を研いでからキャンセルなんて無いよな❗
ビックリするのは、山の天気ばかりではないよな。人間の天気……って???ナニ?それ?それは体調❗

神奈川県警によればここで3件の遭難あり。
20日、臼ケ岳で滑落したと、男性が一人やって来て110番通報は、出来たと言う。やがてヘリが飛んで来て、臼ケ岳に向い、少しホバリングして、南に
飛び、すぐに戻ってきて、
タンカーに乗せた黄色いシートにくるんだ物体を北東方向に運んだ。
それから又、上空をヘリが飛んだ。ボッカの先輩が、「神奈川県だ!」叫ぶ。
3日位、バタバタしている。

山開きしたて安全祈願したばかりなのにね。

皆さん、山は、祈る気持で気を引き締めて登りましょう。山海は、我が命の産みの親です。親以前の命の源です。
空気、土、水、太陽、此がなければ、我々の命はないわけで……。

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5月24日、早朝は霧。南は雲海。霧が右往左往して、稜線が現れ、北から南に金山谷を越えて、霧が流れている。
朝焼けができるぼど雲の配置が良くない。
幾層も重なる高い雲の上から太陽がでた。
今さら嘘だろう❗と言う程の新緑の輝き、
新緑と言うより、霧と、水滴と緑と光りの舞踏会ですかね?!こんなとき、カメラマンが居たら、気が狂うでしょうね。
見馴れた小屋番でさえ、連写、連写。流れる霧の動画を撮りたいのだが、船酔いするのでヤメ!

予想外にしあわせな、24日の朝の景色だったな!
2日続けて、降る雨は
何処へ??どんどん何処へか行ってらっしゃ~い☀
すっかりカメラに夢中になり温度計を見るのを忘れて居ました。
6時、14℃でした。気温、いきなりアップ

7時、天気予報を見たら、
降水確率70%が何と❗きえた。
ア❗今朝トンボが1匹飛んでいました!これはどう言う意味?早すぎませんか?
8時過ぎ、霧。1日霧。朝の景色が、信じられない。
夕方から又、晴れ。星と、月の世界。夜景は霞み、良くない。
ツツジ情報ですが、下は花が散り、バイケイゾウの上にミツバツツジが散り。まるで花が咲いているようです。
木道の山頂よりは綺麗です。
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5月23日、霧。晴間、曇り、霧。と、せわしない。
風は無く、人も無く、静……か🐤
超……ノンビリ。
誰も居ないから花でも見に行きますか?
熊笹の峰にでも、花盛りです。
あらら雨か?12時、登山者2名雨が降って来たので、小屋の中で、食事をしたい。
その後もヤタオネから2名。
ツツジが綺麗だったと、感激ひとしお。
登山者には気の毒だが、乾燥が酷く、花が萎れてゆく。
この頃は、霧がでない、そして風が強い。
なんかおかしい。

今日の雨は、命の水。雨が降ってくれないと、霧が流れてくれないと---困る。
風も無く、霧のような小雨が降っている。雨樋から落ちる水も、途切れ勝ち。
夜になって本降りに成るのかな?
ただ今8時、霧雨です。

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5月22日、☀晴れ。昨日、日暈を観たので、天気が崩れるとか?💫何の!
いい天気☀。今日は小屋でゴーロゴーロしょう🎵

布団でも干して(*´∀`)♪ーーーーー☀
アーいい気分だ❗

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5月21日、昨夜から薄い雲が、かかって来ましたが
、未明。今も、夜景はぼやけ気味。稜線はくっきり見えるが、星は見えない。
昨日から冷え込んでいます。3時半の気温は7℃。
この時間は、一番写真が送れます。
BBさんの写真も夜中に漸く送信。6時頃からダメ。
電波ラッシュなんだろうか?
人間と、電波が一斉に活動を始める時間。それを避けて、いつも真夜は中の送信。

有り難う真夜中!?
又、変な思考が偲びよって来るか?
起床!釜にスイッチ!
登山者早立ちのカメラマン、1名、マシーンのような足取りで、出発。
4時20分朝焼けが始まる。

真赤っか!4時15分、太陽が形を現したのは25分かな?じわじわはやまって行きます。

さぁて、
写真載るかな?一応送信して見ますか。
送れましたね!7時15分。

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5月20日、雲の多い☀晴れ。風はなし。
朝焼けが始まっている。4時の気温は5℃。この数日の半分まで下がった。
今日は、青空がひろがったが、やや風がつよかった。
ツツジは、ツツジ新道と、熊笹の峰までのツツジが出番
を迎えた。テシロの頭は盛を過ぎた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

5月19日、霧雨。時々風。
日が変わる頃、雨足が強まり、1時強く降って、霧雨になる。
予報通り昼から晴れるかな(*´∀`)♪夜降って日中晴れてくれたら、願ったり叶ったり。
7時半、霧雨も止み、8時、薄日が射す。
それ写真だ❕
日中は薄日が射し、一時的に山も見えたがほぼ霧。
晴れたのは、夕方。
今夜は久しぶりに夜景と星の楽園⭐🌟⭐🌟⭐🌟❇⭐❇✴✨🌟❇🌠⭐✴⭐✴🌟ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

5月18日、晴れ。東の山際には、雲が棚引いている。4時の気温は、13℃。異常気象?
イタヤカエデの葉が、細かく揺れて見るからに、涼しげ。
ツツジ新道は満開。午後、霧が出ました。

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5月17日、雲があり、雲海が、相模湾を覆っている。4時の気温は11℃。日中蒸し暑くなる。
小屋の周りの三つ葉ツツジも、とうとう咲いた。
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5月16日、4時前の空は星が、綺麗。気温は11℃。
この温かさで、花は又、咲き進むか?
東の空は霞みっぽいから、日の出はイマイチかもしれない。夜景はまぁまぁで、晴れは間違いなし。

鹿の鳴き声がする。
駆除で、メッキリ少なくなった鹿も、春になって、逃げていた林道や里から又、帰ってきたのか、昨日は7頭の集団をみた。久しぶり。追われいるから、びくびくしている。
今日の最高気温は、24℃。
今年、最高でしょう。

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5月15日、晴れ。星の光りは薄く、 山際には霞みが立っている。4時半の気温は10℃。暖かい朝?
やまでは暖かい。明日辺りまで、最高の登山日和かな?

やっぱり日の出は、霞んでいます。
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5月14日、晴れ。雨は昨夜の内にパタリと止み、雨上がりのスッキリ!した景色は久しぶり。
5時の気温は10℃。
小屋の周りの三つ葉ツツジは、更に綻び……❗
10時、玄倉の雲海が舞い上がり、
雲の散る空になる。
しかし大きく崩れる事もなく
穏やかな登山日和であった。石棚山稜の花盛りは、巷に広がり、石棚山から来たと、言う登山者が多い。
今度、いつこれだけに咲くか、年々荒れて木が倒れて行く。見て置かないと……切に思う。
又、土日の天気予報が悪いですね。今日の予報は降水確率0%で、最高かも知れないですね。
丹沢から消えたかと思った、鳥の声が同角の頭の方から聞こえている。
昔は、騒音と言うほどの、さえずりだった。澄んだ声で
特徴的で、忘れられない。何百羽居たのだろう?
昼間は、耳を塞ぎたくなる事さえ有った。日暮れと共にシーンと静まり、不安になる程の静寂がやってくると、
あの鳥の声がふと、気になる。
不思議だった。

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5月13日、曇り勝ち。
朝焼けになりそう。4時半、雲の美しい朝、暖かい。

7時前、風が出て来ました。気温は6℃。寒暖の差が激しい。
レンズ雲が多いので、天気が崩れるのは確か。
7時半、完全に、霧。早かったね。

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5月12日は、晴れ。

大室山のパーティー、石棚山のパーティーが出発。
天気が良くて、一番😌🌸💓
写真は下の方に乗ってますよ~🎶

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5月11日3時半、
良い時目が覚めた。朝焼けが始まらんとしている空に
上弦の月が架かっている。
もしやと思ってカメラを向けると、写ったわ。変わったんです。スマホの機種が……❗
嬉しいな!今日の登山者にメールしょ!

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5月10日、濃霧。風は無し。
昼頃、雷がなり雹から雪になり、1時間位で止み、青空が見えたり霧が沸いたり、せわしない1日。1時頃には、稜線も見渡せる。珍しい雪気色をパチリ。
夜🌃か9時、ようやく夜景の空になる。
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5月9日、風雨。
珍しい、北東の風。昨夜はなかなかの雨足だったが、日が変わって3時半、雨は霧雨レベル。風ばかり。

昨日、霧の中で、三つ葉ツツジの写真を
撮ってみた。蕾の先端が、覗いている。晴れたら、たちまち咲きそう。
8時、気温は2℃。涼しいと、思ったらーー🐤も寒いだろうな?餌はどうしているのかな?小雨では飛ぶがこの風と霧雨では、多分飛べない!それなのに生きている。不思議な世界だよ。小屋番は炬燵に潜っている。この前の産まれてのコガラどうしているか?飛び込んで来たら、炬燵に当たらしてやるのに……。

そうなんです。二回めは、カーテンの繊維に
爪の先を引っかけて、逆さま。
ぞっと外して手の平に乗せても、逃げない。皆で、頭を撫でてやった。手の平で暫く休憩して、目の前のイタヤカエデの枝に止り、延々とさえずっていた。
小さい、産まれたてで爪は、針のように細かった。
どうしているかな~⤵
然し、風ばかり吹く春です。

あれ?
突如明るい⁉晴れるの?いい加減晴れてくれ!小屋番の為にも、小鳥の為にも。小屋番は、まだまだ炬燵に入って動きたくない気分。では、訂正して、小鳥の為に!晴れて下さい。長雨の度に思う。雨で、嬉しいのは蛙!信じられないほど多量の卵を産んだ!水溜まりに。

天気は、昼には、雨も止み、一時的に空が明るみましたが太陽が覗く事はありませんでした。
昨日より明るい霧の中で三つ葉ツツジの蕾を撮りました。大分膨らんでいます。
7時の気温は4℃で朝より2℃高くなっていました。

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5月8日、霧。昨日の雨で、山肌はビッショリ。今まで騒いだわりに、余り降らなかったから、漸く湿った感じ、後は晴れてもらいたいの我儘です。
16時から、雨が降り始めました。風もなく割合静かな1日でした。
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5月7日。霧風。雨は降っていない。6時には風も収まってきた。
この雨で、花も勢いを増すかしれない。花が乾燥で小ぶりな感じ。
今日は、先輩のボッカ。霧風の中、40キロ。ご苦労
様!
今日は雨で、外の仕事は出来ないので鋸と、鑿を研ぐ。
歯こぼれの凄い鑿を5丁研ぐ。面白かった。
霧の中、出発。林道辺で降られたかな。6時から9時半まで本降り。
昨日から蛙が小屋の周りで哭いている。
雨が降るのが分かるんだ!
天気予報士になってもらいたい。

ツツジ新道の花は、遅々として進まず第二ベンチまで。
ボッカさん 今日の先輩の情報。

テシロの辺りは更に進んだかも知れない。
ボランティアさんカツニイの写真添付あり。

雨は10時ごろに小降り。

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5月6日、2時半、月が半月に近く、大分南寄りの真上になっている。気温は、9℃。
ちょっと横になったつもりが、次の日になっている。
月と星と夜景の世界が広がっている。
お天道様も、時々癇癪を起こすのかな🎵
小屋番としては、ラクした。気になる仕事も出来たし、大工もしたし、ドンマイ🎵
ペンキ塗りに外した、物干しの復活!
これがどんなに嬉しいか!お天気の良い日は目一杯布団干し、体裁より中身、論より熟睡!
又、長炬燵の座布団がごろごろと外壁を飾るのだ、万歳❕

夕方4時頃レンズ雲のオンパレード。此れは荒れるぞ!
と思ったら夜中に風雨。と思ったら、夜中に起きてみたら霧風。雨無し。
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5月5日、2時半、月がやや西寄りの空に掛かっている。真っ黄色!右側がハッキリと欠けて、下弦の月というのですか……店長?こないだ聞いたばかりなのに、脳みそが下弦の脳になっているので、直ぐに忘れる。ましてや悲しいことに、我脳みそは下弦になるばかりで、満月になる希望はゼロ!
また落語を始めてしまった。
さて、月が出ているので、晴れです。気温は、っと……嫌だなこのところ寒くて気温見るのが超嫌!誰か代わりに見て呉れないかな。パスするか!
連休中だからな……登山者の安全にすこしでも役立つのが山小屋の仕事だからな、ちょっと頑張るか……ラララ2℃です。風が少しあります。
予報は晴れ、現実も晴れです。日の出は関東平野に霞みが立っているので、スキットした日の出ではないでしょうが、雲はないので、日の出は🆗✌でしょう。日の出と共に気温も上がり、最高の登山日和になるでしょう。
前半の実況中継は、終わり。
……ラララ大変!マイナスになっています。上着を1枚プラスしてください。




ツツジがさきはじめました。
石棚山方面は、テシロの頭まで咲きあがり美事。
ツツジ新道は上のベンチまで来ていない。犬越路は不明。
本日、真田さんが石だな登り、カツニイがツツジ新道を確認。
結論としては最期まで晴れて、凄い登山者の行列。西丹沢には、臨時バスが入り、バス時間を気にする登山者が、ホッとしている。
最終4時まで、登山者通過。
日向は天国、ただ風の当たる所は寒い。風は1日つめたかった。
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5月4日、雲有り、かなり丸い月が西寄りの空に出ている。稜線は、良く見えて、名残りの夜景がひかっている。4時半の気温は、3℃。
えっ!、寒いジャン、!風がすこし吹いている。
朝は、立派な、登山日和。さてどう変わるか?⤴か⤵か
サァ、どっちだ!
青ヶ岳山荘のホームページにリンクしている、気象衛星の画像を見ると、どう見ても晴れですね!さてさて現実は…ただいま5時、青空が広がっていますワイ!月は、右下が、ぼやっと、欠けています。以上モタモタと、実況中継でした。
さて、日の出は東の厚い雲に遮られて見えず。太陽が輝いたのは7時、二人の登山者は、残り露が陽に躍り、新緑がこのときとばかりに色を増し昨日の苦行が、報われた喜びに歓声を上げて、東に向かっていった。

こんな時が、小屋番も一番嬉しい🎵😍🎵

午後も当然良い天気。風がやや冷たいものの実に爽やか。登山者は、三々五々稜線を闊歩してゆく。
午後4時、ようやく気温を計る。5℃です。
今夜はばっちり夜景が視られるだろう。
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5月3日、2時半、風雨の音で目が覚める。
3時半、風が強まる。風はやや南よりの西風。東の窓開けても、小雨状態。南の窓は、バァ~ンと風雨襲撃。
ところが割合早く、雨はあがって、風は残る。霧の時間が長かったが夜は夜景が綺麗な静かな山波が広がった。
ゴーラ沢は、3人降り、メールで増水は、大したことがなかった。と、言うことで、キャンセルだらけのなか、二人の予約者が、ゴーラ沢を渡って宿泊。風の音に脅かされた、3日は、終わりそう......。
4日の登山者に登山日和到来かな?✴
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5月荷2日、曇り勝ち、涙目の太陽が、ウインクしてる。
天気は、1日良く、高曇り。17時小雨が降り出す。
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5月1日、日が変わって3時、月が明るい夜です。稜線は、月の光りで、くっきり浮きあがり夜景はここ数日の晴れ続きで霞み勝ちです。気温は9℃です。

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4月30日、強い風が吹いている。目が覚めたら、
稜線に、霧が薄くかかっている。3時。さらに4時には、袖平山がみえるだけ全部霧。
又々、予報が外れ。ズレたのかな。9時過ぎに回復する予報。写真を撮ったので末尾に挿入。
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4月29日、快晴。早朝は雲ひとつ無い。風が少し有り。気温は10℃です。
日中は、さらに高く、昼過ぎには半袖の登山者もいました。
風が有っても、温かい1日でした。登山者も比較的多く、行列も見られました。

夜は、昨日より、丸い月が昇りました。満月かな?
登山者は、みなさん静かで、大酒呑みもいなく、混んでもいないし、ガラガラでもなく、幸せ💯
19時の気温は8℃。
白ヤシオは、風巻の最下部で咲き、畦ヶ丸では三つ葉ツツジとコラボレーションと、BBさんの情報力。
風が有り、南の山裾に霧が這い上がってくる。天気が変わるのかな。
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4月28日、快晴。稜線くっきり❗登山日和。日中は風があり、肌寒い。夜は、月明りが凄い。夜景はイマイチ。

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4月27日、高曇り。富士山がみえる。
白ヤシオの蕾が、今年はびっしり付いている!
写真が挿入ならず。と、思ったら最下段に、挿入
結局、天気予報は当たらす、9時半、つまり21時半ですが、雲間から月が出ています。当たったのは寒波だけ。お陰でドキドキ、ヒヤヒヤしながら気分が悪かったが、山勘も捨てたものではないワイ!と、今日の日に感謝。
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4月26日、晴れ。湯気のような雲が点々・・・・。25日の雨の残りかな!暖かい朝です。

1日、まぁまぁ良い天気。4月なのに、富士山の雪が、斑。

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4月下旬の草花の時期に、随分写真を使ってしまった。これでは肝心の、シロヤシオやミツバツツジの写真挿入が出来ない可能性が出てくる。
1ページを、編集編集で書きのばしていると、ページで使える写真の容量がオーバーするらしい。

詳しいことはわからないが、いろいろ大変なのだ。第一、山では電波が立たない。これが一番の悩みの種。
電波が立つうちに、リンク設定もして、あれこれ手配しておかないと大変。スマホでは、やっぱりパソコンよりは、不便。便利は、軽いだけ。山にパソコンを上げたときもあったが、電波が立たないのは、変わりない。

小屋番兼サイト記者が、出来るレベルで、勘弁してもらう。

時々記事を確認すると、つまり読み返すと、誤字脱字、変換ミス、日にちの間違いが、点々。上司がいたら、怒られそう・・・。読者がいたら笑われそう・・・。

@

@

Dsc_0554

30日、雲の流れが、はやてのようです。
たちまち青空。
市街地は、いい天気かな。

Dsc_0611

今日の登山者が、花が咲いて居るかとおもって来たら、びっしり蕾。あれはいつ咲くの?
10日頃ではないですか?
どうでしょう、みなさん、この蕾の大きさ、何日後でしょう?

あらら、5月1日には、1200メートルで咲きだしました❗

Dsc_0612

5月2日の雲に潰れた太陽🌅
Dsc_0620_2

原生林の梢に掛かる月。

Dsc_0768_2
24日の朝、ただ一言、綺麗です。

Dsc_0797

26日、今日はスワンちやん一行のボッカ。
磯さんの復活祭でみんなでおしるこ。おしるこで乾杯
🍺💥🍺おめでとうございま
す。

Dsc_0804

6月4日の富士山。

グラビア的には、イマイチ。

Dsc_0825

6月12日の久しぶりの太陽。

変な編集したらしく、花の写真が全部消えた。
お天気のページの上記のココログの文字をクリック、すると、花は削除されていない。

ハロの写真も消えた。
なんかひとつ写真挿入しすか?

2018年4月23日 (月)

2018年桧洞丸の花の季節・花鳥風月

4月26日、晴れ。新しいページに移動します。

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4月25日、濃霧と小雨。日中、空が明るむ。夕方雨。

今日は先輩が歩荷。山時折、風雨がきつい・・・。

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4月24日、雨。

昨日、館さんから花の写真が来ました。

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満開!

1524453515160

気になるシロヤシオの情態です。蕾ですねnote

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4月23日、早朝は晴れ、6時半、雲が湧いてきました。

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曇りから霧。しっとりつやつや・・・!可憐で、楚々とした山桜。

20180423170545

幻想的です。今日はひんやり。

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4月22日

花の便りがぞくぞく入ってきました。

Sdsc_1163

模範的風景の山桜に富士山。今日は快晴!

Photo

繊細かつ微弱。短い寿命。

Sdsc_1149_2

大群落。

いまさら名前を伏せても、毟っていくものは居るでしょうが、コマクサ同様、高山の花で、都会では育たない。すぐ腐る。山里でさえ育たない。山里では、この花を採ると、孫の命が取られると、ひそかな言い伝えがあり、誰も採るものがいないと、今は無き I 爺さまが言って居た。
好い気分はしないね。

無駄と言う戒めかな???

写真はカツニイ。

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4月19日

Image2

丹沢山塊檜洞丸の山頂付近に春を告げる、代表の芽吹きの状態。バイケイソウです。大分伸びました。

Image1

ツツジ新道の尾根筋で咲きはじめました。今年は連日の高気温で、早く咲き、林道筋では4月上旬でした。山頂付近で咲く遅咲きのミツバツツジとは個体が違うそうです。
トウゴクミツバツツジと呼ばれる、雄蕊が12本あるとされるミツバツツジは普通、6月上旬に、山頂近辺で咲きますが、今年は、特に早いかもしれません。

写真は鈴木さん。

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4月15日、花の第1報。

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岩にしがみつくように、丈夫で長く咲く花です。何時もなら5月に入って咲くのですが、やっぱり、異常気象でしょうか。早いですね。

写真は館さん。

2017年12月12日 (火)

山小屋の看板建て替えに集合!

2016年、1月15日、山から下りて、身の丈もある雑草と格闘後、案内板を彫り始めた。

なんだか知らないけど、この木は、やたらに堅い木だった。最初は彫刻刀で掘り始めたが、ギブアップして、ロイヤルホームセンターから掘る道具、リューターとやらを買った。これは山頂に立っている案内板になっている。

Simg_4069

売るほうも買うほうも使い勝手が解らないで、説明書を出して問い合わせたり実際に点検したりと大変だった。親切なお兄さんだった。

毎日毎日チビチビ掘っていった。

Sf1000062

これは小屋の正面看板。

ジャングルのような草だらけの農地。その草と格闘して、とりあえずクリアしての冬仕事の話。寒さと過労に、相当参った。

案の定、山に行けないほど参って、出来上った看板は倉庫の中。

Simg_4604

次の年の6月に出してみたら、黴ていた(笑)
15kはあったろうな。

Simg_6658

いよいよ重たい看板が上がったのが今年2017年9月。1年以上の歳月がたっている。なかなかはかどらないで、長い事入口のわきに置いておいた。

Img_6447

サイズ調整。

今にも落ちそうな腐った古い看板もなんとか持っている。ペンキを塗りながら、何年か持たせたが、ペンキの塗れない裏から鉄骨が露出。外れたときは、鉄骨が欠けたのにはびっくり。木の板だけの問題と思っていた。

危機一髪。

Image3

倒木を拾ってきて、看板の支えにしてくれた0さん、ぐらぐらしてこれも腐りかかった倒木だけに、不安。撤去して、挙げた桧の角材にペンキを塗って外に出し、寸法をみる。
長ーーーい!長い分には伐ればいい。上を切るか下を切るか悩んだ結果、上を切った。

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10月29日、看板の部品を食料とともにボッカした勇士。おりしも台風の余波の雨の中、
天気予報と首っ引きで帰って行って、あっという間に下山して台風強まるころは温泉。

Simg_6936

若いからか、元気だからか・・・見ているほうは寒い!ご苦労さん。

Image51

物の順序として、柱を建てました!

Photo

然し、よく見ると、左の入口の柱が外側に倒れているので、これは無理かなと思いつつ、束石の下を、大穴掘って、石を全部だし、小屋で一番大きなバールで左に寄せると、動いた!なんだ出来るじゃぁないか!一人で歓声。やればなんだってできるんだ。ただうまくいくか下手に行くかだけの問題。復元して、とりあえずそれ以上動かないように三角の石をかませておいた。周りの杭をたたき込んでいると、山の作業の人が通りかかり、巨大なハンマーで5回ぐらい叩くと、ぼろな杭の頭が崩れた。一気に完了。

Photo

11月1日、重たい板を持ち上げて四苦八苦して懸けてみた所、上過ぎて、登山道の上から見ると洞の部分が陰る。やり直し。

今度は大丈夫だろうな!庇の陰にならないわ!よしよし!

Simg_7325

そんなこんな最後の作業が完成に近づいた11月12日、塚﨑君が来て、手拭いを広げてはしゃいでいる。奇しくもこの看板の板は、野積みの材木の下から拾い上げて、譲ってもらった。原木を引いたままの木であったからこぶ状の突起がある、変形した形だった。もっと幅広の一枚板が理想だったが、そうは都合よくいかない。この板の幅に2行の文字を書くと小さくなる。

昔、保健所に、正式な名前はどうしますかと聞かれて、親方は桧洞丸を頭に付けた。
長い名前になったので、皆、面倒 くさくて、上を省略して靑ヶ岳山荘と言っている。
このこぶ状のでっぱりは山だな?!?と一見して思った。
この山は桧洞丸だな。このこぶに3個の文字を入れたら窮屈だから丸いこぶだから洞だな!昔、丹沢に精通している連中は、桧洞丸の事を一言でボラと言った。桧洞丸の洞を代表に取り上げたもので、昔は、桧洞沢も洞沢と言っていた。

洞を丸で囲んでとりあえず桧洞丸の意味が出来上がった心算。昔、手拭いを作るので、図案をと言われた時に何の気なしに書いた図案がそのまま、看板にも適用された。下で掘り込んだので、サイズが適切でないが、将来もっと大きい小屋に成るだろう(笑)

丸から伸びる線は小屋の創設者である親方の名前を図案化したものでもある。長い稜線は石棚山かな?後の者がどんなに頑張っても、さかのぼって、50数年前この小屋の柱を立てることはできない。昔の苦労話を聞くと、我々は、二の句が継げないのである。たった一人で思いたち、たった一人で一歩を踏み出した。これは他に類を見ない。この点だけは大したもんだと思う。

Simg_7033

後はどうでも、この舞台に立つ人間のやり方だけ。いかに舞うか・・・・・だけ。

宴会アジト小屋の名をとどろかせるか、ボランティアの小屋になり続けられるか。そのあとは何小屋になるのか(笑)

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健康維持のため、登山道点検を兼ね、毎週やってくる眞田さん。

Simg_7468

精鋭飛田さん。看板のねじ閉め。縁起モンだから、みんな頑張れ!

Simg_7466

師匠も参加。

Simg_7450

突然やってきた清水さん。2回目。ドリルの手回しだったから、かたくて・・・・。

全員辟易。

Simg_7387

寅さん夫妻。

Simg_7459

ヤマケン君はポーカーフェイスですね。

Simg_7066

早々とやってきてくれました。ポパイQと磯さん、スワンちゃん。
助かりましたね~!

Simg_6987

かくして完了。使うつもりの束石がまだ出たまんま。

みなさんありがとう!ですね!

そう言えば登山者数名と先輩のご両親もいました。写真が見つかりません。winkすみません。

見つかってはいるのです。スマホに。なぜかね、スマホを替えたら、転送ができないのですよ。パソコンに入らないと写真の挿入が出来ないのです。スマホで記事を出して、編集してみますか・・・・。

何か一つやるにしても脳みその使用期限がとっくに切れている人間としては、エンジン掛けて、アイドリング時間が半端でないのです。

Dsc_0147 有りました! スマホから操作しました。 とても楽しい、家族です。 先輩と父上で実測しました。 それを元に、カットです。 2人で持ち上げた写真がない。削除してないのに、何故だ?

2017年12月 9日 (土)

飲食無断キャンセルと時代の流れ・・・。

今日、12月9日、ヤフーニュースを見ていたら無断キャンセルの被害が出ていた。忘年会シーズンに、気楽にネットで予約して何の連絡もなく無断キャンセルをするということだった。札幌駅前の映像が出ていた。

顔が見えない。その罪悪感の無さが要因という。確かに世の中便利になるとちょっと失礼が幅を利かせる。専門家の話によると、つまり弁護士の言うことですわな、予約の段階で、契約は成立している。キャンセルしても料金を払う義務はある。だそうだが当たり前の常識。相手が承諾したらその限りでない。山小屋がその一例。悪天気でキャンセルは容認されるのではないの?青が岳山荘はそうしている。だから天気を読むことは必死。

時代の流れをたどってみると、山小屋の場合、大昔は手紙で予約が来た。往復はがきが多かった。電話の普及が一般的でなかった。その頃は、キャンセルがなかった。

その後電話の普及によって事態は一変した。キャンセルお手の物。時代はさらに流れネットの普及がさらに拍車がかかり、利用者はやりたい放題わがまま放題の時代になる。メールアドレスで予約し、キャンセル料を払いたくないから、アドレスを替えて連絡を取れないようにする。悪党に便利な世の中になってきている。悪党はずるがしこい。

日本は不思議な政治感覚があって、被害者よりも加害者を擁護する風潮がある。泥棒にも三分の理、などや水は3尺流れれば清まるとか、慈悲だとか布施だとか、接待だとか、功徳だとか、変な仏教思想を政治に引用して、被害を受けて困る人間よりも禍害を与えている人間を保護する法律が幅を利かせている。これは、平等の原則に欠けるのではないか。守りを強くすると、過剰防衛だと来る。

真面目に手作りの食事などを出している山小屋はたまったものではない。インフラが整っていないから、冷蔵庫がない。作った食事はどうするか・・・・。どうにもならないのは捨てるしかないことが起きる。

札幌はまだいいよね。ふと思ってしまう。平地だから冷蔵庫がある。青が岳山荘は山の上。貧乏だから冷蔵庫がない。繁盛している山小屋は、インフを整えている。貧乏でまじめにやっているほど困るのがいつの世代も同じだろうか。こういうところの人間を今の日本は保護はしない。

富士山は予約の前金だそうだ。これもネットで確認か??ネットネット、時の流れなのだ。

山小屋がインスタント食はこんな理由が大きいのだろうね。

2017年11月19日 (日)

トップが来れない❗

Dsc_0488

BS見て、今年はここにいくぞ!、
と、決めたトップが来れない。
証拠写真を撮らねばならない。

😃🎶仲間❗

BSは2回も取上げてもらったけど来る人は余りいない。
嬉しいね。カレーも合格みたい!
トップ!
今度は登頂したください。

Dsc_0487

馬鹿騒ぎもなく、静かで、のんびり、楽しそうでした。
稜線は見え、夜景はばっちり。
うそ❗と、言うほどの満天の星。

うそは、天気予報ですね。   

今日の日の出、おめでとうございます!
祝福です。

山小屋も天気は嬉しい🌅✨🎵😍🎵☀

Dsc_0491_2

お食事タイムと日の出が重なりました。
ムシャムシャ----黙々。

Simg_7406

りっぱー!

Simg_7405

日の出。2度出??!!

Simg_7416

よーーーやく写真挿入。

ツツジ新道を降りていました。
山荘仲間に目撃され、自称、なまくら登山隊バレバレ❗

温泉には入れましたか?

今度はBSの映像の小屋番が居る時に・・・・。是非!!

2017年11月17日 (金)

初雪かな⁉3回目だけど。

11月17日の朝の映像。
野外卓が真っ白。

Dsc_0473


昨日、夕方まで降った雪です。積雪五ミリかな?

Dsc_0484_5

気温は-6℃。

だから

Dsc_0486_3

バケツの水も凍ったまま。

高曇りの朝は、たちまち本曇り。寒い1日でした。
然し、夜になって、気温は下がらず、22時半で、-2℃。
明日は雨の予報ですが、あたりですね。雪ではない気がする。-4℃。の差は大きい。体感温度でも、樂。
風の音がする。南西の霧風。


2017年10月30日 (月)

桧洞丸の今日の天気 2017年10月から


10月31日、10月最後の日。雨の月、台風の月、お疲れさん!でした。
日が変わった夜空は、夜景と星の楽園です。
10月最後の日も、有意義山盛りの日になる実感!
ベストを尽くして天命を待つ!
とか言う言葉があったな。これって、受験時に聞く言葉かな?
でも、常に有るのは、事実と現実。それに絡む、天気と動植物、あるいは、鉱物さえも関わる万物の中で、ベストを尽くしたって知れている。あがいているだけじゃないの?
詰まり、そのあがきが、存在の証明なんじゃないの?
人の目でみて、巧く行ったとか、駄目だったとか、
所詮人の目。人も地球の一員で、しかも一員でしかない。目の前の棒を立てる事が出来ても、あるいはロケットを飛ばせても、日の出を止める事は出来ないもんな。
此処に居て、笑う幸せ。何処に居ても笑える幸せ。それが天命。


3時、気温-5℃。寒波が流れて来たか?

首都圏に巨大な傘雲。気流が乱れるのかな?
ヤッパリ日の出なし。高曇。たった1日の晴れだったか!。昨日、働きすぎて筋肉痛。休憩だ。丁度良い。
まさか、あんなに出来るとは思わなかった。
儲けた~✌

と、休むつもりがヤッパリ始めてしまった。
今日は曇りで寒い!
高曇から霧に変わる。
登山者がおおかった。
霧の中から山が見え月が光った。一瞬。
明日は11月。楽しみ!
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10月30日、快晴。5時の気温は3℃。10時の気温は10℃。

眩し!
暖かい登山日和。然し、静か。信じられない別世界。17時の気温は、0℃。半月が真上に出ている。
ガタッと寒くなった。明日も快晴の気配。予報も快晴。
23時半、-3℃。
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10月29日は新しいページに表示。
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10月28日、何気なく、外を見たら、大きな雲が東からバウンドして、蛭ヶ岳を飲みこんだところ。蛭ヶ岳以外の山は、くっきり見える。珍しい景色。
丹沢、塔の岳も消えた。熊木沢になだれこんでいる。間もなく桧洞丸に攻めて来るだろう。0時40分。
小田原方面の夜景は見える。

5時、立派な霧。一時通りあめ、地面は塗れない。
非常に暖かく、7時の気温は4℃。東北の微風。雲海が金山谷をゆっくり流れています。
丹沢山塊の稜線がちらっと見えたり隠れたりしている。昨夜から変わらず見えるのは、同角の頭。
8時の気温は5℃。
12時、霧。気温は5℃。プラスです。
予報の雨は、何処で降っているのかな。市街地かな?
台風の動きは、変わらないように見えますね?
衛星画像では?
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10月27日、5時の空は星空。東の夜景は、霞み、小田原方面山北の夜景は、くっきり。5時の気温は-1℃。
6時の気温は-1,8℃。
初霜です。
憂鬱ですな!風は無い。
朝日は、霞み状態の雲の上から出る。
1日中、雲が湧かず暖かい日になる。
平日にしては、登山者が多い。

屋根から降りたり、登ったり気ぜわしい。

とうとう手のひらに血豆が出来て、破れて痛い。

夜10時、南の夜景は見えるが東側は、0。暖かく気温は3℃。雲の切れ間から星か見える。月は山頂を越えたか、窓からは見えない。

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10月26日、晴れて寒い。5時の気温は体感温度は
-1,4℃位寒いが、ブラス1℃。風が吹いている。東風。風がふくと、寒い。
今日こそペンキ塗り日和。固く心に誓い、然し、未だ布団から出ない!
当たり前‼
5時から、ペンキ塗りしたら発狂物。
助っ人も来る。背に腹は替えられない。天気と時期がペンキ塗りの命。限界。マイナスに入ると、ペンキが凍結して、粉のように剥がれる。

然し、こんな雨だらけの年は初めてかな!8、9、10月とよく降りました。

今朝は、流石に見事な日の出🌅。
相模湾が見え、真鶴半島がくっきり。
今日は大島が見えない。

と、言う訳で、疲れてひっくり返る程、屋根の上!
助っ人が遅い‼
1日暖かい天気でした。感謝感激陽の光。
今日は、スマホと、携帯と、デジカメを持って
屋根に登ったんですが、ペンキ塗りに熱中の余り、何も撮りませんでした??

撮りました。小さなイナゴ??何故か塗ったばかりの屋根の上で、上手く動けず、もがいている。足がペンキに貼り付くのだ。何か……高い空の上から見たら、屋根の上でもがいている、私ではございますがな?
何か……ベージュ色の小さなバッタ?

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10月25日、曇り、霧、雨、霧雨と変わっています。
5時の気温は3℃。
結局1日雨。
日中の気温は上がらず、18時には0,5℃。東の風。
7時やにわに晴れて、夜景が見事。
雨でもペンキ塗り。

屋内ですよ!

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10月24日、夜景が見事な4時半。
星は見えない。
気温は、2℃。正確に言うと、1,7℃かな?相当2に近い。


雲が多い分と朝焼けが凄い❗スマホでも撮ったが、アップする程でもないかな?

今日は、晴天を信じて、眞田さんが着たが、曇りであてが外れ。
気になっていた、登山道脇のブナの根元の保護に、用意した土を運んで、空洞化した所に投入。
久しぶりの、植生保護活動。小林さんが来た時は、大雨で作業が出来なかった。

この小さなブナを見ながら、
木道の北を見ると、ブナの大木がねじれて、折れている。数少ない、堂々たるブナ。
ショックで頭を
抱えてしまう。倒れ倒れ方向は、東から南西に向いている。
あの、風の音。ヤッパリ唯ではすまなかった!

太い枝が、ねじれるように白い切り口を見せて、巨大な枝を、まだ生き生きとした紅葉の葉を繁らせて、倒れている。まるで生け花のようだ。

作ったばかりの鹿柵にかかっている。
あの大木は、大きく葉を繁らせている巨大な木であったのが、風の力をまともに受けてしまった。まるで、狙い撃ちのようだ!
これで又、宝が、無くなる。

眞田さんが、あの
ボランティアのページのトップに表示している。あの蛸足状態の枯木も倒れた。当然、
構造階段を直撃!

今日は、雨は降らないだろうがかなりの曇りかも。

1日、雲の多い日で、雲海が東北から流れる、珍しい日。気温は低く、最高気温が7℃。夕方1℃。
それでも、屋根の修理をした。

長いこと出来なかった雨漏り整備、ようやく完成!寒かった。
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10月23日、0時15分、慣れた風の音……。
いきなりドーンと来た。
窓が外れそうな風の勢い。得体の知れない音がする。
カーテンの隙間から、ヘッドランプを照らして外をみると、水をはったバケツの水が飛んでいる。南の風。ドドドドドドバァンと揺れるのは、トタンの壁か??
屋根か??取り敢えず、起きて小屋の中を見回る。
変な所から、雨漏り!二階に行って見る。
窓は開けられ無い。ヘッドランプをガラスに押し付けて外を見るが判然としない。
ガラスに砂粒を叩きつけるようにシャーと言う金属音!
18号より凄いなか?
ドーンと何かがぶつかる音、シュパン!シュパン!
ザザザザー!ドドバァン!
色んな音がしている。疲れるな!この音。明日は雨垂れの原因を付き止めないと。
せっかく小屋に居るんだからな。
今、2時、約2時間経った。
18号の時は、夜の、9時から明け方の3時まで吹いた。今度は何時迄かな?
然し!このエネルギーを何かに利用出来ないものか?
いまいましい!!
今回も樹が倒れるぞ!この風では凄いぞ!
昨日は夕方5時頃、金山谷方面で風が唸っていた。

何の文句があるの!はっきりと判る様に、言ってみな!……おもわず独り言。


気温は何度だろ?暖かいよな?……窓は開けたくない。
ドロドロ……小屋が揺れる。ドーン!地震だ!
賑やか!


もう1回見回るか、2時間過ぎた。
眠いけど、目が覚めた。
実況報告は、一時中断。
然し、この場所は風を避ける場所。不思議な場所。
偶然。

間のあいまを見て、温度計を見ると、7℃。

取り敢えず、雨漏りの下にバケツを置く。
小屋の中の静かな場所を探して、
布団を被る。4時頃頃か???風が静かになる。


明るんで、それが見ると、、きのはが落ちて、山がしらッぱくれて見える。相模湾が見え、ざっと見る限り被害無し。
明日でなく、今日の作業は、屋根のトタン板を剥がし、屋根の上はポカポカ!暫し景色を見ながら、ボーッと、する。3時、山頂の樹の影に太陽が入ると、
寒い。真っ茶に錆びたぼろぼろのトタン板が出現。
応急処置の怠け者の証明書だ。お恥ずかし!!
明日、新品に交換。今日の作業はここまで!

富士山に雪。
いそがしくて、写真も撮らない。

夜、台風一過の久々の、夜景。月夜なら申し分無いのだが、真っ暗。
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10月22日は昨夜から引き続き、霧雨。又は、小雨。


昨日の二人も、全員草臥れて、
この雨の音を子守歌のビージーエムとして熟睡するバイタリティーがあるか?
更にバテバテで起きてくるか?

3時の気温は、8℃で、東南の風。暖かいですが……。
沢の増水が、心配です。

と、言う訳で、石棚山から県民の森に下山、玄倉のコースを選びました。
若い2人ですからスムーズに行きました。
小屋ては風雨の音を聞きなから、大工です。
まぎれます。

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10月21日、霧。木に付いた水滴が、間遠に、落ちています。5時の気温は、6℃。
7時小雨。9時、本降り。
午後7時、小田原方面の夜景が、見えた。雨は止んで
いたが、又降りだし、不安定。
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10月20日、霧。6時の気温は3℃。
東南の風が吹いている。金山谷の方からゴーゴーと音がする。
9時、雨が止んだ。一時的なものか、気象衛生の画像をみると、前線の雲が切れている。
それが、何故、霧。雨が続くのか?………分からない。

11時、太陽の光✴まぶしい‼
3時の気温は、17℃。夜、8時で7℃。
暖かいですね。

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10月20日、霧雨。又は、霧。
5時半の気温は-0,8℃。夜中に霙降る。
いよいよマイナスの世界に突入だ!
今朝、記事の更新していて、手が冷たかった。
日中、雨が降ったり止んだり、風もあり、厳しい1日となり、夜になって気温が3,5℃まで上がる。

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10月18日、日が変わって、今のところは晴れ。
小田原、山北町方面の夜景は良く見える。
相模原、新宿方面は、霞んでいる。久々の、お日さまマークの天気予報。又、久々のトラサンボッカ。何日振りだろう。
カレーは🆗✌、スープ、湯剥きした、トマトのマリネ風ピクルス、おやつのお汁粉は、バッチリ!
これでバタバタしないですむ!まだ天気が良いと、トマトがゴロゴロなる。雨だからさ!続いたから、今日は、
ボッカが挙がらないかもしれない。皆、トマトが
大好き😍!先輩も、館さんもまだトマトがあるんですか?と、目玉キラキラ❗ジカモギでパクりが最高らしい。こんな旨いトマトを食べた事がない❕……で、今年は35本。トマトジャングル!色々ジャングル‼皆が
喜ぶのが嬉しい🎵😍🎵……最高だろ!
味の違いか判るんだから!メデタシだな!

とか、とか記事の編集して、窓を開けて見ると、いきなり霧になって居たりする。
ほら!やっぱり霞んで来た。然し、星が出ている。
今日も、もろ手を上げて喜べないかもよ。
変わりやすい天気かも。

と、記事の編集を閉じたら、ガラケイにメールがびっしり。次々返信。眞田さんも、今日の天気の合間にやって来る。
元大さんも来るし、賑やかかな。

で、又、外を見ると、星🌠!夜景復帰。やっぱり変わり安い。そうこうして居るうち、3時。丑三つ時も過ぎて、4時の声を聞くと、朝だ。
さて、今日はどんな1日に成るのだろう。

4時の気温は、0,6℃。どう見ても1℃は無い。


未明の景色も、日の出も新しいページを作ってアップしました。
久々の、晴れで水道水を運んでくれる眞田さん達が到着。山を見ながらお食事。もみじの山を見ながら、まったりと、コーヒータイム。カレーも提出し、小屋番のお役目完了。お二方に後を任せ、
自分は一人屋根に登る。
当然、ペンキ塗り☀有難い事に昼過ぎまで、晴れ。
天気の崩れを予想して、薄く塗る。合間見て、晴れた日に二度塗り。

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10月17日、4時の空は霧。
東北から長く風が吹いていた。
気温は、
1,5℃で、まるで接着剤でくっ付けたように、昨日の明け方から、変わらない。
気温が上がりました、日中の最高気温は、7℃。
どこそこちがう。
4時、やにわに雲が消え、全山見渡す。山肌に絡む雲が美しい。街には霞みのような、雲海が立ち込めている。
夜景は無理かも。
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10月16日、
4時半の天気は、霧雨。今日も、下手な催眠術を掛けるように、音とも言えないような、えもいわれぬ音をたて、霧雨が降っている。
トタン屋根を叩く雨の強さはなく、たまに、ビチャンという音がして、雨樋を流れる小さな低い音。
……お前はだんだん馬鹿になる。お前は半分死んでいる。
ほら、右手があがらない。目が開かない。携帯メールがなっても、うごかない。だんだんだんだん馬鹿になれ……れ、れではない!れの前の、る!?行き過ぎてしまった。これじゃ右手が動くのがバレバレジャン。

……宿泊の方が起きた音。
しかたない!催眠術遊びは、終り!


昼過ぎ、雨がやむ。毎日雨に打たれ風に煽られ、裸枝が目立つようになった。ヤッパリ12日なのか!
珍しい今日の登山者霧雨の中、紅葉が綺麗でした。
これから中腹に降りてゆく。
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10月15日、早、朝3時半、小田原方面の街明かりが見える。
日が変わって、昨日の霧が消えている。なんてこった!当たらぬ予報に右往左往して!
稜線くっきり!
但し、星は見えない。風もなく、気温は??

まだ見に行きたくない。多分10℃。???
昔から、当たるも八卦、あたらのぬも天気予報と言ったのだ??誰も悪い訳じゃない。
仕方ない!見るか!目が覚めたが、運の尽き。ペンキ塗り、錆び落としの余波が、続き、肩痛い、背中痛い、腰痛い。寝てらんない!
6℃だわィ❗昨日より大幅ダウン。
もしかして、薄曇り程度に行くかな?ムムムム!
となるとペンキ塗りか!

ウワッ!
5時、霧。何も見えない!

万歳~!ペンキ塗り休み。


昨日は雨降りで、屋内土方。湿気ッポイお勝手に、整地して、コナズミ投入。かなりの労働。
爽やか~!やっぱり掃除は気持ちいい爽やか🎵
我が身は泥だらけ。掃除の次はお洗濯。竹炭洗剤をちゃんと持って、小屋入り!山は大事。ご心配なく✨

6時、小雨が降りつつ、稜線が見える。

青い山、白い雲海、赤茶色のブナの紅葉。らくだ色の下草に覆われた山肌に立つ黒い幹。
なかなかの色彩の世界です。

つまり、小雨、中雨の1日です。
BBさんが水を18リットルボッカ。カッパかぶって、誰だか不明。
こんな雨の日にどうしたのか?
あれ!いつも日曜日に来るとのにどうしたの Bちゃん?
今日は、日曜日ですよ。
あまりに静かで雨の平日と思った。ボケ屋敷?
アービックリ!太陽見ないと体内時計が狂う?とか、
体裁の良いことを言って、誤魔化そうとしとしても、見え見え、単なる馬鹿!
これは、自画自賛のうちに入らない。こっちの勝ち!

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スマホで天気のページを出して、こころくをクリックしても、記事が出なくなった⁉
開設者がきじを閉じた可能性があります‼
だって。
山にパソコン持ってきてないから、駄目だ!
ココログをお気に入りに
登録でもしていれば見れるけど、そんな、気の利いた人ばかりでなし、この先、徒労か?
原因はリンク貼った霧氷の記事を再編集と下書きして更に保存、つまり記事をアップしたわけ。
スマホでは、そこまでは込み入った事が
出来ないのかも?
店長は何も言って来ないな!

10月14日、桧洞丸は霧雨。気象衛生を見ると、
薄い筋雲ですね。日の出は
厚い霧の中。
これで気の無い降り方な訳ですね。
6時の気温9℃。
小雨が降り続いていたが昼から雨が止み、4時頃蛭が岳が雲海の中から、見える。頭の部分だけ、他は、真っ白い雲のした。振かえると、桧洞丸の木々が山肌にくっきり!
明日も霧かな?

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10月13日、霧風。霧雨。
6時の気温は10℃。
7時から断続的に雨。小雨レベル。
昼過ぎ、小康状態。
又、小雨と、濃霧。長い休憩時間も、辛いよね。
4時半の気温は、7℃。風がでてきました。

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10月12日、桧洞丸の3時の空は、霧雨も止み、星と南の街明かりが細く見える。新宿方面は見えない。
どちらの方面も厚い霞みがある。
風も吹いている。昨日より強い。星のひかりは、昨日ほどではないが、霞んではいない。月は、真上。稜線は、この時間帯ではくっきり。気温は、8℃。

さて、待望の日の出は、立派……!山塊の上に、雲が一切なく、すっきり!太陽はだいぶ南に移動している。
天気予報は、昼まで晴れ。
南の海上に、雲が有るが、あれがどのくらいのスピードで、山塊の上に達するか?
早ければ、8時半、遅ければ10時半。今6時半。
屋根が乾くな!昨日擦り捲ったトタン屋根に、錆び止め位は塗れるか?頭の中は、そればっか❗
快晴の青い空を見ると、
ペンキに見える。

雲は細切れで来るか、塊で来るか?
何か肉屋の店頭の、会話ですね。

結局今日も錆び落とし、実に消耗する。腰は曲げっぱなし、太陽はジリジリっぱなし!
そこへ、お客様❗
ビックリした~✴真田さん!
屋根から降りてお茶も出さなかった!
ごめん10回!
午後1時半。きっちり霧になる。
昨日と同じ。
写真挿入。
最後尾に出るんだよね。

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10月11日、コソコソと風の音がする。
窓を開けて見ると、煌々と月明り!
地面が明るい!木の影が地面に縞模様を写している。
🌔はどこ?と、探せば真上。星も、掘り込んだように!クリク珍しい。樹幹の間から光る星を見ていると、まるでイルミネーションを思わせる。
これぞ山ならでは。
月明りに光る星は月の光に負けて薄い。星は木に飲みこまれる。この星は、木の枝を焼いている。珍しい!
吹いている風も冷たくなく、3時の温度計は9℃。
なんだろう?お馴染み、霧の襲来かと思えば?星空!
天気予報は、曇り。山頂の予報を見てみると晴れ。気温は、15℃。これは、北麓の青根の5月の気温なんだけど????何かおかしい?
温度計が壊れているのかあっちの気温計みたりこっち見たり、壊れていそうもない???おまけに予報も当たらない。
ここ3日ばかり晴れて、街が埃に覆われ、ぼやけている。夜景が見えない。
小田原方面が光っている。
日の出は、如何に?

日の出は、なかなか立派です。が昨日のような快晴で、最後まで、
行けるか?
9時半、南から霧が沸いては消える。
不安定。雲海と紅葉の良い眺めも1時半で終わり、濃霧。
今日の最高気温は、17℃、
20時の気温は12℃。暖かいと感じますね。
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10月10日、4時過ぎのそらは薄い星がみえる。
南側の夜景は、しっかり見え、東は霞み。気温は、7℃。
流れ星1つ。何十年振りかな?流れ星みたのは!


今日の日の出は、立派。1日、良い天気で行くかな⁉
行きました。久しぶりに太陽がジリジリ。
結局、ペンキ塗り☀
トタン屋根が沸きこんで熱い。暑いのと熱いので滝の汗!

お手柄の1日でした。登山者めっきり少なく。
蛭が岳に4名。

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10月9日、2時半の時点では霧。
4時15分、晴れ。
稜線くっきり、星🌠
なんじゃ⁉ビックリ!
気温は、6℃!
ペンキが乾くぞ!ありがとう!
あなたの幸せ自画自賛?
私の幸せ自画自賛。
天気がいいのも自画自賛!

所が、例によって9時には雲が広がり、山塊を隠し始める。それでも雨の気配はない登山日和で、連休最後の登山者の賑わい。然し、昨日より少ない。

B.B本日も水道水20リットル。
頭が下がります。

山の色づきか実に美しい‼
夕方、メキメキと雲が消え、
雲海になる。大した事ないだろう!
と、思いつつ、山頂に行くと、ちょっと大した眺めだった!残念ながらスマホは持たなかった。富士山の周りに雲がなく、すっきっとして遠い雲を夕日が染めて、
見応えあり。雲海も低からず高からず、気になる隙間もなく、荒ぶる乱れもなく、犬越路でピタリと止まる流れは、微風も無いことを示している。
この前の雲海は、突風に煽れ、スマホのカバーの紐がレンズの前でビュンビュン回って、何を撮って居るのか?
(爆)かなり面白い動画がとれたろう。
下山してのお楽しみ。
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10月8日、雲の多い晴れ。6時の気温は、9℃。
過労で、動きたくない屋主に付き合ったか、道路の渋滞の真似してるか?
酒井さん、ヤタオネ登るって!厚木から虹の大橋通って、牧馬入り口の裏街道に出るんだね。413号線にでる、裏街道!。
久しぶりですね~‼
コーヒーとカレーが待っています。屋根の錆び落とし、話し、コーヒーのおかわり。相当忙しいと思うよ?何時に帰るんだろ?
来ないうちから、帰る時間の心配だ🎵

今日の日の出は、雲のなか。
雲が綺麗で稜線は、バッチリ!写真を撮ったがアップする程ではない。
8時には、雲が山脈を覆い、今日も駄目じゃん。
それでも、ペンキ塗りは、やった。
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10月7日は雨、霧雨。
5時の気温は7℃。5℃も高いと暖かい。ラクチン。
この降り方では、沢の増水が心配。林道の落石も心配。
まだ、登山に障害の伏兵かいた。東名高速の渋滞。事故
。県道76号線の渋滞。東丹沢宮ヶ瀬から縦走を心みて、ヒルの猛攻撃に遭って、撤退。山登りも、登る前から、登り始めから困難が待っている。Mさん、連休だからと大縦走を計画しないで、すんなりヒルのいない桧洞丸を目指したが、無難でしたね。
夕方17時、雲がとれて新宿方面は霞みが有るが、小田原方面はすっきり!夜景が美しく、
22時、月🌔と星🌟✨!
久しぶりです。本当に久しぶりです。星を見るのは。
明日は快晴か‼たまには天気予報も当たってくれ!
ペンキが塗れるかも。かも……~ん?そうだ!明日はかもがタマネギ背負ってくるんだ❗かもじゃない、かもじゃない!しっかりしろ!武田進言様?だ。ヤタオネ1時間半❗でボッカと、宣言?小屋番は、異常事態に大混乱!懐疑と不安!心配と期待。ペンキ塗りは手に付かないだろうな!
ビックリがもう1つ。
真夜中、
月見て、夜景見て、ふと、温度計を見て、ビックリ⁉
9℃。朝は7℃で喜んでいたのが、
9℃。暖かい1日でした。働き過ぎて、関節炎!
痛くて目覚めた。
礒さ~ん90%位の自画自賛でした。80かな70かな?

疲れて、ジュース一気飲み!お茶ものますに午後3時。
毎日、賞味期限きれたジュースを飲んで、
今日は新品。
新品飲んでも、人間新品にはならない。くたびれる。
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10月6日、3時時点では、夜景が、良く見える。
霞みっぽい雲がかかっているが、稜線は良く見える。
3時に、これだけ見えるのは、月明かりかな。西に傾いているだろうけど。
4時、温度計を見て見ると2,5℃。昨日より暖かい。
東北の夜景がめきめき薄くなってゆく。
今夜は、大雨の予報?さて、どうなるか!

5時、霧風。
高曇りの雲が降りて来て、蛭ガ岳の頭をかくした。棚沢の稜線は、すれすれ。風が少し吹いている。
その内に何も見えなくなるか?
2時雨。その後、本降り。
夜中にも強く降る。
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10月5日、雲の多い晴れ。夜景が、南も東も、光っている。5時の気温は、1℃。もう少しでマイナス!
初めて、寒いと思った。風がないのに。
日中は、曇り、霧や霧雨で、夕方から晴れて夜景が見える。
毎日、同じパターン。
逆なら良いのに……。
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10月4日、霧。曇り。4時半の気温は5℃。戻ったね。
日中晴れの予報が待てど暮らせど霧。
小雨。
此の分では、明日の天気も信用できないな!
夜になって月が見え夜景も見え、霧が沸いて消え、又、みえ、忙しい天候。
霧雨の中、登山者ポツ~ンポツ~ン。
退屈で材料を伐る。思案して命中するはずがずれる。
なんたって迷人だから。
礒さあ~ん?
これも自画自賛って言うかなぁ🎵

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10月3日、霧雨。南風。
7時の気温は南側庇の下で14℃。
東側吹きっさらしで12,5℃。
何か……暖かいんでないかい?
昼頃、猛暑が訪れた。モヤモヤした霧の中から太陽が光。
青空が出てきては消え、何だこの暑さ‼
温度計を見ると28℃。夏日。
下界も猛暑とか。

山襞に霧が食い込み、雲が多い。いつ変わるか分からない景色。
4時過ぎ、筑波山の方からヘリコプターが丹沢の上を桧洞丸から塔の岳という回りかたで、元へ消えた。
偵察飛行かな?
霧が出たり引いたり、外を見ると、いつの間に夜景と満月。小田原方面は駄目ですが、新宿から北へ……🎆💯
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10月2日、霧。日が替わったばかりなので、変わるかも知れない。
予報が良く無い。半日の大快晴で終わりか!
又、霧の日々か?
雨垂れの音が超喧しい。
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10月1日、まだ夜中の2時ですが、小田原方面の夜景がが見えます。夕べは、三日月でした。半月。
夜景は比較的見えますが夜明けの頃、相模湾から雲海が沸き立ち、此のところ日の出の頃は、霧に覆われる日々です。さて、今日は?もう少し、お待ちください。

もう一度、お休みなさい!と決められるかと思いましたが、駄目でした。久しぶりの星空です。新宿の夜景は、薄い!
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今日はバッチリ✨見事な日の出🌅
さい先良い10月となるか?⁉今日1日快晴でありますように!
ペンキ塗りたい❗


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ペンキを塗りましたぞ!
陽が射し、風がそよ吹き、最高のペンキ塗り日和。
塗りながら乾いてゆく。

ところがどっこい!高曇りになり、2時頃霧が沸き、
風をともなって、キリション。
ペンキ塗りは、昼前に完了。思いがけない助っ人がいて……それがペンキ屋さんに勤めたことがある人、
どこまで行っても付いてる我輩ジャン!
まるで、作りばなしか?
付いてるわりには、宝くじは当たらない。
原因は、買わないから。か?

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3日の夜景。

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餓鬼岳で熊に、出会った話しをした。
大きさは、丹沢で会った熊の比ではない。
腕の皮がダブダブと揺れて、山道で双方にらみ合い。
発煙筒を
焚いて、大声を上げたら凄い勢いで山を掛け上がり、静止して、見る。発煙筒を焚きながら逃げたが、腕が熱かった!発煙筒は、効く❗
ひとしきり、熊談義をして帰った。
発煙筒だって❗発煙筒❗

2017年9月23日 (土)

桧洞丸の今日の天気 2017年9月

9月30日は、霧。曇り。晴れ。忙しくカラフル。 5時の気温は4℃で、昨日より更に1℃低い。 はてな?と思ってもう1つの温度計を見ると、2℃高い。 そこは入口の庇の中、低い方は、吹きっさらし。雨風太陽が当たる。 たった2℃でも、登山者は庇の下にたむろす訳だ。 風が無い。雨が当たらない、と言う事は温度計にも人にも分かる仕組み??? ----------------------------------------------------------- 9月28日、霧。5時の気温は5℃です。 暗い中温度計を見ていたら、蛭ケ岳か現れ、3歩歩いて上見たら隠れている。 逆、啄木バージョン。ビックリ。落ち着き無さそうな、天気!1日の始まり。 ------------------------------------------------- 9月28日雨。5時の気温は11℃で真っ暗。 雨脚が弱まるが、又猛然と降り始める。息をするように弱まるが、これは、18号台風より、雨の量は多い。 5時20分、明るく成り始める。然し、風をともなって 又降る。昼頃止んだが、さて、どうなるでしょう。 霧と、雨。降ったり止んだり。 ---------------------------------------- 9月27日、曇り。見事な朝焼け。 昨日の続きの雲の乱舞が、ひとしきり続く。 5時の気温はは、9℃でした。 分離した水銀を遠心力でくっ付けて、判読しないでも9℃です。 どこそことなく、木々が色づき初めたかも…。 お~!送信スラスラ! 今日は登山者、3人通過。只今4時前、朝が綺麗だっただけで霧の1日になるのですか? --------------------------------------------- 9月26日、霞み出たり引いたり、 4時49分夜景が見える。南、北東両方面。 昨日は、電波で苦労した。今日は送信成るか? 送信🆗✌稜線が黒々として全山横たわる。 さて、日の出は如何に? 靄って出ました。その上は快晴☀ 然し、7時には塔の鞍部から横浜の港⁉から雲が競り上がってきた。ヤバイ! 夕方、南西からの雲の流れが絶景。霧の中をたどり着いた登山者大感激! 正に山の絶景は朝晩。 --------------------------------------------- 9月25日、稜線は雲海の中ですが、その上は青空。 雲のあしらいが、綺麗です。5時の気温は、ちょっと待ってね、 あらま!更新出来てないわ。 要するに、1日曇りでした。 ------------------------------------------------------- 9月24日、3時まで山北町、小田原方向の夜景が 見渡せた。新宿方向は霧。蛭が岳が霧に隠れている。 珍しい。いつもと逆。 4時、全部隠れた。真っ暗。 5時、薄明かりの外は霧。 ナンタル天気! 結局1日中、霧でした。薄日も射したような、射さないいような 〰? 先輩家族が、霧の中を、墨絵みたいで素敵でした! ヤタオネ下ったので、ヤマシロキクの大群落に感激したでしょうか? 来ながら父子で落石の大整備!ゲート近くの落石は、重機で掃かれていたが、次々落石。男二人の大憤鬪、!これで工事車も通り抜けるか? 山では、蛭が岳から桧洞丸に向かって来た登山者が、 倒木の凄さを語っている。迂回してたら又、もとに戻ったと…??相当凄いらしい。一人や二人の言葉では無いから、確かだろう。 西丹沢のビジターセンターに帰り掛け言えば良いのにな~。 山の上からは、電波がなかなかだし、メールはスパムではじかれるから、いたしかたない。 ------------------------------------------------ 9月23日、早朝3時、気が付いたら小雨。霧雨か、迷うような雨。毎週末降りますね~☔ 今日は館さんボッカの予定だけど、この雨で、中止かな? 4時、正確には4時5分、窓から手を出して見ると、完全に霧雨。てに当たる湿度がフワッとして、雨粒でない。遠くで風の音がする。これは早めに回復かな? 8時半、霧が薄れてきた。遠くの木が見える。薄日が射してきた。風は相変わらず吹いて、北東方向から。 ボッカの館さんが降りる頃は、まだ霧。 夕方5時には、全山見渡せる高曇り。珍しく、北から霞みが流れている。久しぶりに動画を撮った。 ---------------------------------------------------- 9月22日、街灯りが煌めいていたが、日が替わって2時、相模湾から霧が押し寄せ、稜線は、霧に隠れた。 11時小雨。風、少々。 濃霧から18時、小雨。雨の中、山波がくっきり。 山北町の夜景が見える⁉ たまに見る景色。 ---------------------------------------- 9月21日、日本晴れ、と言って良い青空。 昼に霞みがでたが、1日中、山波が見渡せた。 ----------------------------------- 9月20日、早朝晴れ。6時過ぎ霧。 その後高曇り。 ツツジ新道第一展望台で倒木あり。その他落ち枝多数。 神の川林道は、落石のため車の通行不可。 今日は、トラさんのポッカ。台風の置き土産で苦戦。 --------------------------------------------- 9月19日、朝霞み、晴れたり、霞んだり。気温は11℃ --------------------------------------------------- 9月18日、朝の内は快晴。すぐに薄く雲の絹かかる。 Iさんが早々到着。、まもなくBBさんも到着。 屋根のペンキ塗り準備のボランティア。 思い掛けなく、二人居ると助ける。下地塗りと錆び落とし。 皆が帰って17時からペンキ塗りの仕上げ。 暑からず寒からず、 眺めは良いし最高。18時半で完成。まさかこんなに早く出来るとは、ラッキー! ------------------------- ---------- 9月17日、雨。 7時、風が出てきた。霧雨。気温は、9℃。 木の葉が揺れるだけだったけど、9時、風の音がする。 水溜まりに雨脚が出ないが、霧雨。 この程度の、雨で台風が過ぎるかと思ったら、21時から暴風。凄い立派な台風➰🌀 ---------------------------------- 9月16日霧、高曇り、霧、雨。 ------------------------------------------------ 9月15日、5時の山は霧。先輩は、5時出発。 予報は、晴れ、ときどき曇り。12時の降水量0%。ウソつかないでよね! あたるも八卦、当たらぬも天気予報って言うからな☀ 工事の荷揚げのヘリコプターが、霧の中を飛んで、脅威! ---------------------------------------------------- 9月14日、高曇り。 朝の気温は14℃風無し。 今日は、先輩のポッカ。遅くなるらしい。20時過ぎ到着。山は日中見えたり隠れたり、霧の中。 見かけた登山者、一名。 ------------------------------------------------ 9月13日、雲海の上に、かろうじて丹沢、高い分、蛭がバッチリ。 茜色と、星と、稜線と、雲海! カラフル‼ 雨の予定も良さそう。雲が綺麗な1日かな? とんでもない!又、南から霧が押し寄せ、丹沢、蛭と隠し、月夜野集落まで呑み込んだ。 ラリルレラララ!なんたるこった? ヤーッパ、山の景色は朝晩‼山は雲の中から、出たり入ったり、サッバリしないね。 -------------------------------------------- 9月12日、曇りで、霧。 風がやや強い。昨日からの雨が復活。10時頃、雷。その後小降りになる。 15時、又、雷。気温は19℃ 16時、やにわに晴れ、蛭ヶ岳から見え始める。 雲海を従えて、立派。 写真は一番下に挿入されます。 主 -------------------------------------- 9月11日、晴れていたのに、雲海が出たと思っていたら、蛭も埋まり、かろうじて月夜野の集落の灯りが見えるだけ! 天気予報は久々の大快晴❗ 風も出てきた。 只今、2時半。さて、もう一回外を見るか。もう何も見えない。 昨日と同じかな?夜景が見えていたのに霧がでて、昨日の朝は丹沢がら北は、快晴。霧がすっかり取れたのは昼頃。今日は、晴れてゆくか山の工事が、心配。 結局、霧と曇りで、昼にはにわか雨まで降り。 な〰にが晴れトキドキ曇りだよ!😡心臓がドキドキだよ! ------------------------------ 9月10日、晴れ。薄絹雲がかかっている。まだ真夜中ですが、一応日付は10日。 朝は日射しか、溢れんばかり。昼過ぎ、雷が鳴って雨。すぐ止む。 今日は館さんと清水さん、BBが偶然集合。ハッピーエンドの一日❗ ----------------------------------- 9月9日、晴れ。星が見える! まだ、暗い。 4時だけど、雲もある。予報は晴れ。降水量10%だけどさて、現実は如何に? 今日は一日曇りでした。 富士山は、見えませんでした。 今日のトピックは、トラサンがザイルをつけて、回収したゴミを、武田さんと井原さんの二人が下げてくれました。感じの良い好男子!でした。 写真を載せたいところですが、スマホを替えたら勝手が違い、挿入できません。 最後の詰めが甘かった。 ------------------------- ------------------------- 9月8日は晴れ。山は雲。昼過ぎ、通り雨。 あ ------------------------------------------------------

2017年9月7日、曇り。濃霧ですね!久々にココログ。

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これお天気と何の関係があるんでしょう???ありませんね!

見る人が見ればわかりますね。贈答用の石鹸が入っていた空き箱をパレットにしたものです。描いた絵より、こっちの方が感動物、廃棄処分の前にパチリ!

そんなに大事なものだったのですか???そうですね......人生の一コマ。

一コマ一コマの積み重ねが今ですから・・・。

今日の一日は、夕方、ちらっと小雨が降りました。

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2016年4月 9日 (土)

お褒めのサイト

ボランティア部員の平野さんが、
「青ヶ岳山荘は褒められていますよ!評判好いですよ」と再三言ってくれる。

「うそー!うちをほめる人なんかいないよ、知り合いのネットを見たって褒めていないもん」という会話を再三していた。

で、数日前、何の気なしに青ケ岳山荘で検索して見てみると、昔の?小屋のボロ状態、違う電話番号、化石化した料金表と、相変わらずのサイトに出遭う。が、今まで見たことがなかったこんなサイトに出合った。

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:歩きはじめたら:というものでURLは

http://nikoman.exblog.jp/21070774/ でした。開口2番??こんな文字が!!

小屋の朝食
トン汁が最高に美味しかった。
小屋番さんは「うちはお代わりはないからね」って言う。
「お代わりが欲しかったらご飯を炊く前に行って欲しいから」
残った残飯の処理を考えての方針のようです。
自然を愛し、環境を大事にする小屋番さんの人柄がうかがえます。

小屋の寝床は2階にあるのですが、布団の清潔なことに感動しました。
山小屋の布団と言えばあまり綺麗とは言えない煎餅布団が多いのですが、こんなに綺麗な
山小屋の布団は始めて見ました。
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仰天!!お褒めの言葉!確かに対面で皆さんがよく言ってくれることに、
「よく眠れました。山小屋でこんなに眠れたのは初めてです!」が圧倒的に多い。ほっとする。

もしかして、平野さんの言うことは本当かなと検索をしてみると、ありました、ありました・・・happy01

今年、2015年かれこれ6年になるが、人様のご厚意に甘えてほぼ小屋を放置していたが、皆さんが辞め、仕方なく

「自分の小屋だか仕方ない。小屋を建てたオヤカタさまが元気なうちは頑張ってやるか!」
と始めたものの、いの一番かび臭い布団に辟易。取る物取敢えず布団干し!
掃除洗濯、土方に大工とエスカレートしていった。

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2010年いの一番が洗濯。夏の日は洗濯日和!

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来る日も来る日も掃除洗濯布団干し!!

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別の意味でぼろ雑巾を纏ったような小屋。まだ、ソーラーはそのまま。

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悪戦苦闘の連続で、かくしてフカフカ布団、夏は毛布入れて敷き3枚、掛け2枚の出来上がり。新しい寝具も30枚あげました。

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カビカビカビ、何もかもカビ。コツコツ毎日掃除。今までありがとう。

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上から流れてくる土砂が、小屋の壁を埋める。それを土嚢袋に詰めて崩れたところに、充てる。手当たり次第、目の前に必要とされていることから始まった。

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暇なときには、相模原公園で、山の緑化活動の為に、写真展。

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来る日も来る日も、お掃除。素晴らしい写真なのにカビが生えて化け物状態。白カビ、黒カビ、紫カビ、グレーーカビ、時折ピンクカビ。きれいな色ほど不気味。

飾ってくれるときは、イソイソ、持ってきてくれる。ご無沙汰の後に、ごみ状態になっていると、顔をそむけて、こそっと帰る。
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始末とはよく言った言葉。始まりと終わり。それでひとつ。半欠けは不良品。

下げるごみガラスは、山のようで・・・・重かったーーー!!

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自炊場の整備。こぼした食材の跡がカビだらけ。

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トーチで焼いて、ワイヤーブラシで磨き・・・・。消毒兼整備、下地塗。乾拭き。

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「小屋主と言えども、人がやったソーラーに手を付けないでもらいたい。私が登って行ってやる!!」と、小屋番手伝いに叱責され、待つこと2年。破けた土嚢袋に草が生えたまま、小屋の正面が乞食状態。

いつまでたっても、来そうにない。一生待っているわけにもいかず、登山者も待っているわけでない。仕方なく、ソーラーを陽の当たるほうに、移動。やってみたら簡単。杭も15センチ?しか刺さっていなかった。押したらぐらっと揺れた。大変だー大変だーと言われたが、一事が万事、簡単で、何よりも面白かった!!!

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外したソーラーパネルの杭が、手動洗濯脱水機に早変わり。

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清掃、土方の本番。ちょうどこの時に、Hさんが来て半分杭打ち。残りは吾輩。一人。

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コツコツ毎日毎日、

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雪降る前に完成したのに・・写真が見つからない!??

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2児のパパ、この人にも・・・・

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この人にも・・・・世話になったな~!

小屋番の掃除病は、エスカレートし、大雨の時には、雨水で毛布の洗濯。

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小屋のトタン屋根は布団干しの最新兵器。

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雪が降っても、太陽が照れば、枕干し。布団干し、清掃洗濯病は末期症状。手伝わされる常連さんに嫌がられるほどなってしまった。

「この前も、干したじゃあないですか、もういいですよ!」
クワバラクワバラ・・・。
それでも、一晩経てば、
「イヤー・・・ぐっすり、よく寝れた!」で、一件落着。

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雨が降れば、大工。炬燵が、湿気とガスと歳月でボロボロ!修理。

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テーブル磨き、保護材の塗装。

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裏の、資材置き場。台風直撃、毎年、毎年、同じ繰り返し。なんとかせねば。

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ひと夏経てば、台風でペンキがはがれボロボロ・・・・!しかるに、ペンキ塗り。

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中に貼ってあったボッカさん募集を外に出した。効果は上がらず。

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ごみ拾いもエスカレート。最後は、ビニール、空き缶、酒瓶と分別、小分けにして練炭の小袋に入れ、ボランティアさんを待つ。

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晴れた日は、雨もりの補修。

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雨の日は小屋の中の羽目板張り。

次々と、突撃!


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最後は、休憩室と個室の修理と整備。角材で筋交いを入れる。これは、残念ながら宿泊の工事者に1日、手伝ってもらった。完成まであとは一人で2週間かかった。

と、一言でいえば簡単。この部分を解体するのに3日、縁の下はマイナスの絶景。末期症状かと思い、このまま蓋をしようかと悩んだ。然し、乗りかかった船と、大手術。ごみとカビを掻き出し、柱を入れ替え、炭を5表投入!一気に悪臭が消えた。見えないところでは、これが一番うれしかった。本当にうれしかった。ほかにも炭を投入した。炭の威力はすごい。

夏に始まった解体も、一事下山して、また登り、コツコツ継続、やがて秋になり、11月の連休前、追込みには、時計を見ながら、12時までやって、それからカレーの仕込みだ!と計算して、計画通りに終わり、この日、個室宿泊第一号は、小屋前の杭打ち協力者のHさんでした。2013年11月2日でした。連休前に完成でした。あまりにも思った通りに物事が進むので・・・・これが宿命。うまくいくのは宿命。???と思えど、ふと不気味。

次の年、大雪が降り、小屋が埋まったのですがこの角材の筋交いのおかげで、盤石の自信がありました。当然、平気でしたが、庇部分が沈みました。

であるからによって、次は、庇、、西の部分の整備です。次々と、際限もなく小屋は続くのでアール!

2015年は柱立替に挑戦。これは別窓で開く。過激な8月柱立てにhttp://kakionsitu.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/8-6222.html表示しています。

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実は小屋番になり、ボランティア部を立ち上げ、この写真が一番最初だったのです、神奈川県の公園課に請願して経路を整備してもらいました。

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これが、自分が一番初め小屋番で山には行った時の、状態でした。
工事している、山崎土木さんです。

波乱万丈の山小屋50年。まだまだ続きそう・・・。

小屋入りしてから早いもので7年たった。

ようやく登山者に是非ご利用くださいと知らぬうちに言っている、経営者になっていた。

今までは、言えなかった。

編集も続く。

2015年9月30日 (水)

青ケ岳山荘のソーラー発電部長

 一般的にソーラー発電と言えば、直流から更流に変換して、ようやく我々一般の者が、コンセントから取れる電気を使うという段取りだが、これを、直流で使えるようにすると経済的と、画期的な、工事をしてくれたのが、ヤマケイワールド・トップのルートで突如現れたプロ。
本職の電気屋さんでなければできない仕業。

一言で電気というが、これがなくて山で一番困るのが携帯の充電。照明も困ることは困るが、古代からの、兵器、石油ランプがある。これは原始的で強力な底力を持っている。。発電機というものもあるが、あの匂いと音で、ギブアップ。
黒パネルを買ったり、運搬に安心な専用の固形バッテリーも買って、金をかけて勉強をしたというところだが、山では問題が出ていた。

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2014年10月4日、一日中暗くなるまで作業をして食事が8時29分。その時の言葉が
「涙が出るほどおいしかった・・・!」それを聞いてこちらの方がジーンとしてしまった。どんなにお腹がすいていたかと思う。

その後、2回目は、初冬。泊り込の作業をして帰った。
「また来ます」といって。

この小屋には、必要な人がきっとやってくる。

諸天善神万物のお蔭と言うが、捨てる神あれば拾う神だ。去りゆく神に、きたる神だろうか!一念岩をも通すというから、テレパシーが通じるのだな。一心に光ともる。

アットマーク!@

上記の記事は、9月30日青ケ岳山荘の小屋ないご紹介の項目で、照明の説明の段でリンクを貼って、記載したものだが、それから約、1週間余り、日本人が2人今年度のノーベル物理学賞を受賞した。

私には、病気を治す、土壌の中の成分も、素粒子もわからない。宇宙に関する、カミオカンデとか、ニュートリノとか、文字の響きがかっこいいなーとは思う。質量があるといわれたって、どうやって量るのと思うばかりだ。

然し、自分の生活に密着して、忘れられないのが同じノーベル賞受賞の中村氏の青色発光ダイオードの発明だろう。
車で、道を走っていても、夕日に光る信号は、今が何色なのか、青なのか赤なのか黄色なのか、判別がつかず、周りを見て突入したり、車を止めて、信号の確認をする人を見たことがある。危険極まりない状態だった。一番難しいというこの青色を発明するというか、発見するというかは、全人類の道行く人を助けたのである。目さえ見えれば、どんなバカにもわかる、光。松明をかざして歩いた原始の時代から、必要不可欠の光。世の中は、だんだん進化して、いろいろ助かっている。山小屋の灯りもその恩恵に浴している。誰の記憶も曖昧でもこの人の偉業は生涯消えないだろう。日本人ってすごいと思う。えらいと思うし、頭脳が凄いと思う。然し中村氏は今は、認めてくれない日本に見切りをつけて、海外に出てしまった。激しい怒りを持って、訴訟まで起こしたことは、記憶に新しい。
この狭い国土で、何を掲げて世界に打って出るのか、自分の国の才能だろう。もしかしたら人間資源とでも言うのだろうか、その宝を認め、伸ばしてゆかずに、何がある ???自国の民を誇りに思う、それがない。身近を見ても、出るものの頭を打つことばかり考えているような節が多くみられる。ほかの国はどうだろう??

素晴らしい日本人頑張れ!!

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